こんにちは
今日昼休みに会社のパートさんと話をしておりました。
パートさんの旦那の弟さん、30才独身。
同じ敷地内に2家族で2棟で住んでいるようなので、プチ同居。
彼女がいなくてできなくて、周囲がやきもきしているようです。
私は、親子で住んでいる独身の男の存在というものをかなり多く知っております。
該当する人は独身でも30代が最も多いのですが、40~50代もおります。
合コンや婚活に励んでいる人もいれば、何もしていない人も少なくはありません。
昔は世話焼きおばさんのような人が世の中に多くいたような気がするのですが、今は「縁談」という言葉さえが死語に近くなっているようです。
異性間では、「コミュニケーションスキル」のような要素が重要・・・だと最近よく言われます。
確かに「人あしらい」の上手い人は、同性・異性ともに仲良くやっているようです。
一部のイケメンは確かにモテるのですが、イケメン率なんて数%くらいのものでしょうし、それですべてが決まるものでもないのでしょうし。
私は10代を別にすれば、若い頃の顔の方が勢いも有ったような気がするのですが、でもあまりモテませんでした。
ある女性は、当時の私の写真を観て、ジェームスディーン(なんという旧さww)みたい、なんて言った人もいたのですが、でもそんなにモテモテでもありませんでした。
なぜでしょうね?
その頃より今の方が当然若くはないのですが、少し違うような気が致します。
何故でしょうね?
つまり女性というものは、外見のカッコ良さより以上に、他の何か○○○を観ている・・・としかいいようがないような気がするのです。
で、その○○○が何であるのかは、私もよくは分かりません。
それが分かれば苦労しないしね。
所でこのブログに載せている私がギターを持って弾いている画像は25才くらいの時の私です。
画像ではやや不鮮明なのですが、原画像は顔がハッキリと分かります。
夫婦になるのには、異性はたった1人でよいのですが、それで苦戦している人が今の世の中には多いような気が致します。
そうだ、上の○○○は、強いて言えば「生き方」・・・のようなものなのかもしれませんね。
少なくとも、どれだけイケメンかどうかなんて、あまり関係ないのでしょうね。
それではまた。