こんにちは
今日は1人で初詣に行って、御祓いもしてもらって御札や守護も買って来ました。
県内総鎮守というから、行政でいえば県庁のような格式の高い神社なのでしょうね。
で、御祓いはそういう著名な神社なので、1件5千円からなのですが、順番待ちがもう人だらけ。
カップルや小さな子を連れた若夫婦がたくさんおりました。
そういう状況もそんなに気にはならないのだけれど、どうしても観察はしてしまうのです。
今日は男側にイケメンご多くて、女性は「普通」の人が多かったような気が致します。
もし自分が女性だったら、こういう男なら惚れてしまうかも・・・と思える納得の行く男たちが多くおりました。
顔と身長が揃って「良」という、いわゆる外見はステキな男ばかりでした。
でも一面で「結婚相手であるなら、イケメンじゃなくてもいい」と言う女性が今は多いような気が致します。
確かに、男の力で「家庭」を築いて行くという意味では、それは男の外見とは無関係ですしね。
男と女・・・時として「絶妙」な出逢いが有るのかもしれませんね。
伴侶を一生好きでいる・・・それはすごく難しいこと、だとよく言われます。
でも私はそれには「そう(一生変わらない)だよね」という自信が有ります。
昨日の記事の、フットの岩尾の出て行った彼女・・・2年で飽きるなよ、という感じです。
人間は、成長や経年の中で「主観」や「好み」が変わる事が有るのかもしれません。
だから「変わらなくなってから」身を固めた方が良いのだと思います・・・これは結婚ね。
それから・・・本当に、心の芯から好きな人以外とは一緒になるべきではないのでしょう。
やり直しができる・・・とはいっても、それは失敗は失敗なわけで。
つまり・・・いずれ別れるくらいなら、付き合い自体を初めから止めておいた方が良いのです。
そういえば神社、「おみくじ」には長蛇の列・・・それも若い女性ばかり。
「中途半端な当り方するんじゃねーよ・・・ワッハッハッ」と開けて叫んでいた20才くらいの女性がおりました。
それ・・・100円の「おみくじ」だから。
それではまた。