こんにちは
今日2編目です。
世の中には、「ウソのような本当の話」 と 「本当のようなウソの話」があります。
私が今進めているビッグビジネスは、時として「ウソのような話」に聞こえるようです。
人間は、自分が生きて来た中で、ある「常識」というものをいつの間にか形成して行きます。
その「常識」では消化しきれないことは、「疑わしい話」になってしまうのです。
そういう意味では私の話は、時として「奇想天外」なのかもしれません。
何しろ国内では医師の処方箋が無ければ手に入らない薬剤を、合法的に海外からジェネリックで個人輸入(代行業者に委託)して、それを有用・有効に活用しているのですから。
2年前からそれを行って来た自分の中では、今や「普通に常識」になっている事なのですが、それを例えば他人に話すと、特に交流の少ない人には「うさん臭い話」くらいに思われるようです。
こちらから観れば全然普通の事が、そういう事情を知らない「普通の人」には怪しげなのでしょうね。
私は学生時代に医学を学んでいた時期があるので・・・という事情はさておいて、今の社会というものは、その時代の最先端というものがどこに有るのかについて、実は大半の人は「知らない」のだと思います。
その意味で私が今その「最先端」を駆使している部分が多いのだとすれば、その最先端の存在さえ知らない多くの人(情報弱者?)たちは「遅れている人」になってしまうのかもしれません。
私は今、新聞もテレビもほとんど観ない日々を生きております。
その理由は、すべてネットで十分だから。
確かに新聞やテレビでは「海外ジェネリック薬品」の事なんて何も扱っていないのだけれど、ネットではその情報のすべてが手に入るのです。
今の時代、スマフォを持っていてFBやそれなりのサイトにアクセスできれば、決して「情報弱者」ではない・・・なんて考えないで下さい。
ネットやWEBの世界はその10倍くらい先を行っているのです。
私のビッグビジネスも、その意味では奇想天外な発想から生まれて・・・しかしそれが結実しようとしております。
私が「ある技術分野」のこの国の最先端を行っているのです・・・なんて話はウソに聞こえますでしょ?
いや本当なのです・・・つまり「ウソのような本当の話」なのです。
だからビッグビジネスも始まったのです。
私を10年前から知っている人や、今を深く知っている人は、このブログを読んでうなずいているのですが、そうでない人には何の事なのかわけが分かりませんよね。
またその内に続きを書きます。