こんにちは
今夜は東京から地元にバスで戻って来て、こんな真夜中なのに今は会社に来て明朝の仕事の段取りをしております。
明日の朝、バタバタしなくて良いように、今夜中に行える事を済ましてしまうのです。
幸いにバスの中ではかなり「睡眠」が摂れたので、以外に今疲れは感じません。
恋愛機会・・・私は人生を振り返って数えてみたのです。
それぞれの片思いや相愛を全部足してみて。
そのキッカケは、やはり今の帰りのバスの中で、「据え膳食わぬは・・・」という言葉が有りますが、自分は男としてどうだったのだろうかという変なことを思い出して、指折り数えてみたのです。
その数字というか生涯の感じは、思い返してみて大体分かったのですが、そんな事を今ブログに書くのもあまり気が進まないのでそれは今は止めて「恋愛機会」にしたのです。
で告られたとか付き合ったとかを全部足してみたら・・・という事が分かりました。
いや数字は書きませんが、そういうものはやはり個人差がすごくあるのかもしれないなとは思うのです。
今日ここでいう「恋愛機会」とは、素人どうしの純愛を指します。
少し前にも書いたのですが、女性は生涯で付き合う異性は3~4人くらい・・・が一番多いような感じが致します、今までに周囲の人に聞いたりした記憶などから。
次が5~6人とか1~2人という順番なのでしょうかね。
女性の場合、いずれにしても一桁以内という方が大半のような気が致します。
多分、結婚するとそこで女性は落ち着くからなのでしょうね。
男は大体、①1~4人・・②5~9人・・③10人以上・・くらいの順番なのでしょうかね、イメージとして。
これも「多分」、女性は個人差が小さくて男は個人差が「すごく」大きいような気が致します。
恋愛機会・・・それは多ければ良いというものではなくて、やはり「質」なのだと思います。
というか、「質」に恵まれないと「本物を探す」から、むしろ「恋愛機会」は多くなってしまうような気が致します。
やはり「自分にとって本物の異性に行き着く」事が、人間は「幸せ」なのだと思います。
もっともそういう相手は、人生で1人行き会えるかどうか・・・なのかもしれませんね。
人生って、それほど難しい要素が有るのだと思います。
私もそこそこの年月を生きて来て、最近はやはりそう思うようになりました。
それでは、また。