こんにちは
ここのブログより2年近く以前から他のサイトでブログを始めて、現在はそちらは休止状態なのです。
今のブログは実質的このアメーバ1本だけなのですが、ここ1週間くらいにアクセス数や訪問者数が急増して驚いております。
ありがとうございます。
よく「話半分に聞いておけ」という言葉があります。
100というのなら、50引いて聞いておけばちょうどよい・・・という感じなのでしょう。
私は逆で、事実の経過の20~30くらいしか書かない事が多くあります。
なぜなのかというと、やはり自慢に走らないように・・・を気を付けるからなのです。
特に色恋沙汰やビジネスについては、人それぞれに個人差というものがすごく大きく有るので、事実や経過さえ書かない事が少なくありません。
でも・・・昨日のような「女性は一途」などという記事を書くと、アクセス数が急増する事実からすると、皆さんそういう事には少なからぬ関心や興味が有るのも事実なようなのです。
でもそういう事ばかり書くのは、つまり自慢話の要素も強くなるので、やはり結構ためらうのです。
というか、以前に別のブログで女性にコメントからそういうような事を書かれて、余計にそう考えるようになりました。
その時も事実の経過を書いただけなのに、それでもね。
それは多分、修学旅行の人気投票の話に対してだったような。
でも・・・女性は「恋に生きる」のだろうし、いくつになっても女性は恋愛を求めて生きているしね。
最近、こんな事がありました。
婚外恋愛している主婦の人のブログの記事について、私が「そういう人は確かに倫理ではいけないけれど
、自分に正直に生きているだけなのだろうね」と何人かの女性に振ると、「人それぞれですよ」という人とそれについて真剣に考えて話す人の二通りがおります。
私は「人それぞれ」という返しをするような人とは、その先は話しません。
そんな「人それぞれ」なんて事は初めからこちらも分かっているわけで、そういうワザの無い返ししかできない人とは話してもつまらないし。
せめて自分だったらどうするのだろう?くらいは考えて話せないとね。
好きになる・・・という感覚は、人間が持つ感覚の中でももっともワクワク・ドキドキするし、不思議なものです。
でもその「好きになる」くらいの相手がこの世にいないと、人生はすごくつまらないしね