自閉っ子パパとして生活していると

 

ずっと不思議で気になることがあります凝視

 

それは、わが息子がどんな世界の中で生きているのか

 

自閉症ってどんな感じなのか

 

実体験できないからこそ

 

知りたいし、分かれば何かの役に立つかもしれないといつも思っています。

 

そこで、またまた今、流行っている

 

Chat-GPTに息子の生きている世界をどんな感じなのか聞いてみました。

 

教えて!GPT!

 

前回は感覚過敏について聞いてみました。ぜひこちらもご一読ください。

 

 

 

今日はよく言われる

コミュニケーションが難しいについて聞いてみました。

 

 

社会的な認識: 

 

ASDの子供たちは、他人の感情や意図を理解するのが難しい場合があります。

これは、顔の表情身体言語直接的でない言葉などの社会的な手がかりを解釈する能力に影響を及ぼす可能性があります。

 

自閉症スペクトラム障害(ASD)の子供たちが社会的な認識に困難を持つという経験は、彼らが他人の感情や意図を読み取るのが難しいということを意味します

 

この感覚を健常児の経験に比喩すると:

 

①外国語を話す人とのコミュニケーションを考えてみてください。

 

彼らが何を言っているのか全く理解できないとき、

 

または言葉の意味はわかるけど文化的なニュアンスや言い回しを理解するのが難しいとき、

 

それは一種の困惑や混乱を生むかもしれません。

 

これはASDの子供たちが他人とのコミュニケーションを経験する感じに似ているかもしれません。

 

②複雑なゲームやスポーツを初めて経験したときを想像してみてください。

 

ルールや戦略、他のプレイヤーの行動の意図などを理解するのに時間がかかり、しばしば混乱や困惑を感じるかもしれません。

 

これは、自閉症の子供が社会的な手がかりを解釈しようとする感じに似ている可能性があります。

 

これらの比喩は、ASDの子供たちが経験する社会的認識の困難を理解するのに役立つかもしれません。

 

しかし、それぞれの自閉症の子供が経験する具体的な感覚は個々に異なります。

 

これらの比喩はあくまで一例であり、それぞれの自閉症の子供の経験を完全に捉えるものではありません。

 

また、自閉症の子供たちはこれらの困難を日常的に経験し、それにより学習やコミュニケーションに影響を受けることがあります。

言葉が理解できないのもあるかもしれないけど、もともと自分の中にない感覚と向き合ってるんだなぁって感じました。

たしかに外国人と会話してコミュニケーションするのは難しいし、ストレスかかるよね、、、。

知らないスポーツもどんな動きがいいのかわけも分からずとりあえず動いたりムダに走ったりしてると心も体も疲れるもんなぁショボーン

 

パパも日々、パニックだが

 

自閉っ子の息子はもっともっといろんなものと向き合って、戦っているんだなぁって

ChatGPTに教えられました。

 

こんな時は、コンピューターに相談するのが

一番

 

冷静で、

客観的で、

的確で、

優しいのかもしれませんねうさぎのぬいぐるみ

 

明日の我が家を平和にすべく、パパは頑張ります。