マネーの正体って本を読む
マネーの正体って本を読んでいる。まだ途中だが....
お金ってなんだ?ってことは、あまり考えたことはないが、こういう本を読むとお金とはにフォーカスして
考えることができる。
で、お金ってなんだ??
昔は、和同開珎など、1文で、現代のお金に換算すると、だいたい1000円くらいだそうだ。
一ヶ月はたらいて、3万円くらいになる。
で、なんだったけなー
当時のお金は、公共事業で人を雇うために創られた、国債のような感じで、でも、それを出すことによって
年貢を徴収しないといけない。
だから、いかにお金をすらず(ださず)、税を増やさないかがいいそうな感じである。
でも、できないそうな....
ここに、何かしらの矛盾を感じるのだが....
マネーを増やす=税収をあげる。
物が高くなる。
安部ちゃんが、物価を2%と上げるとな....
消費税が、10%になるので....
でも、給料は、たぶん、下がる。ボーナスも下がる
下げ下げって感じに日本全体がなる。
デフレを脱却したければ、中国で生産できないようにするか.....
でも、他の国で生産するか....
違う意味、安い商品は、がんがん入ってくるので、日本で生産すると、その商品は高くて売れない。
安い海外商品が、日本に今以上に流れる=TPP
平たくいえば、最悪な状況が加速するしかない......
で、新しいシステムができる!どんな???
さーわかりません。
でも、前には進まないとね
いざ 前へ
2013年ってどーなるんだろうか?
2013年は、どーなるか?
安部総理になるので、危機突破内閣っていってた...
だいたい、真逆のことが起こるので、危機が起きて、突破することができない。
既存のシステムでは、対処が不可能なことが、続々と起きる。
また、高齢者にかかわらず、なんか、病気が増え始める。
身近でも、病気や死ぬ人が確実にわかりやすく増えていく。
経済は、どーなんだろなー。
どこまで、コントロールできるかだな。
先送りがどこまで、通用するか.....世界レベルでのコントロールが通用しなくなる。
どういう、きっかけで起こるかは不明。
まー平たくいえば、「危機」が明らかに分かる。ってことかな。
いざ 前へ