創造から学ぶブログ -22ページ目

マネーの正体って本を読む

マネーの正体って本を読んでいる。まだ途中だが....


お金ってなんだ?ってことは、あまり考えたことはないが、こういう本を読むとお金とはにフォーカスして

考えることができる。


で、お金ってなんだ??


昔は、和同開珎など、1文で、現代のお金に換算すると、だいたい1000円くらいだそうだ。

一ヶ月はたらいて、3万円くらいになる。


で、なんだったけなー


当時のお金は、公共事業で人を雇うために創られた、国債のような感じで、でも、それを出すことによって

年貢を徴収しないといけない。


だから、いかにお金をすらず(ださず)、税を増やさないかがいいそうな感じである。


でも、できないそうな....


ここに、何かしらの矛盾を感じるのだが....


マネーを増やす=税収をあげる。


物が高くなる。


安部ちゃんが、物価を2%と上げるとな....


消費税が、10%になるので....


でも、給料は、たぶん、下がる。ボーナスも下がる


下げ下げって感じに日本全体がなる。


デフレを脱却したければ、中国で生産できないようにするか.....


でも、他の国で生産するか....


違う意味、安い商品は、がんがん入ってくるので、日本で生産すると、その商品は高くて売れない。


安い海外商品が、日本に今以上に流れる=TPP


平たくいえば、最悪な状況が加速するしかない......


で、新しいシステムができる!どんな???


さーわかりません。


でも、前には進まないとね


いざ 前へ





この頃の使い方

2013年ってどーなるんだろうか?

2013年は、どーなるか?


安部総理になるので、危機突破内閣っていってた...


だいたい、真逆のことが起こるので、危機が起きて、突破することができない。


既存のシステムでは、対処が不可能なことが、続々と起きる。


また、高齢者にかかわらず、なんか、病気が増え始める。


身近でも、病気や死ぬ人が確実にわかりやすく増えていく。


経済は、どーなんだろなー。


どこまで、コントロールできるかだな。


先送りがどこまで、通用するか.....世界レベルでのコントロールが通用しなくなる。


どういう、きっかけで起こるかは不明。


まー平たくいえば、「危機」が明らかに分かる。ってことかな。


いざ 前へ