最後だから少し気分よく終わらせてくれるのか?と思っていましたがそんなに甘くはありませんでした。想定タイムは理論50分、計算85分の計135分だったそうですが、計算は、株式の納税猶予が含まれていたことも手伝って見た目以上に重かった・・・。
オプション講座になりますが、次週のオープン模試に備え、早速理論廻します。
一息感があった前回とは様変わり、ボリューム難易度共、前々回レベルに戻りました。理論・計算の想定タイムが計140分。計算は、H18年と同様の出題形式(課税価格までと+個別)でしたが個別問題の方は、予想外の延納。延納の個別は、次回の補助問題でカバーしようと思っていたところでの出題だったこともあり、やや面喰ってしましました。思いの外時間を費やしてしまい、取りこぼしが多かった今回の計算です。本問、社債類似株式あたりは、埋没論点だったのかもしれません。
理論は、想定タイムより余力を残して切り上げられたので全体的には○?
理論は、想定タイムより余力を残して切り上げられたので全体的には○?
答練も残すところあと3回(オプション講座を除く。)となりました。
迎えた直前答練第1回。ボリューム、難易度共にここ数回と比べるとだいぶ落ち着いた感がありましが、それでも時間内完答はややきびしいかもしれません。
理論問1の定期金関係も上級演習では応用問題としての出題だったため答練では事例形式?と予想していましたが、切り口を変えた応用問題でした。肩透かし・・・
計算は、幾つか未学習項目もありましたが今回も解き易かったように思います。
ただ、理論を書き過ぎたためアップアップではありましたが・・・。
迎えた直前答練第1回。ボリューム、難易度共にここ数回と比べるとだいぶ落ち着いた感がありましが、それでも時間内完答はややきびしいかもしれません。
理論問1の定期金関係も上級演習では応用問題としての出題だったため答練では事例形式?と予想していましたが、切り口を変えた応用問題でした。肩透かし・・・
計算は、幾つか未学習項目もありましたが今回も解き易かったように思います。
ただ、理論を書き過ぎたためアップアップではありましたが・・・。