4連休は、多忙な為
ブログをお休みする可能性が高いです
皆様は、素敵な1日1日を過ごして下さい。思い出に残る連休でありますように
いやぁ早いです
復活して3日目ですけど
もぅ500hitが来るとは
ビックリしました
ランキングは上がり下がりは
ありますが90人の方が見てくれてる
中で自分でも予想がしなかった数です


Twitterでは大物芸能人の方から
申請?が来たのでビックリです



(名前は伏せさせて頂きます)


これは私だけではないと思うけど
興味を持たれたのかなぁと


以前もTwitterをしていて
沢山の芸能人の方から来てたけど
一番、芸能人の方が多かった(。-ω-)




Twitterの名前は公開出来ませんし
Twitterのツイートは載せられないので
見つけました人がいたらラッキーですね








私が目指してるのは書籍です
歌詞を載せてランキングに載る事
もっと読んでくれる人が増えたら良いなぁ(*^¬^*)



歌詞を無断で持ち帰るのは
禁止します。通報します





夕焼けこやけの赤トンボ
竿の先に止まって夕凪を眺め



秋に黄昏れ可愛いあの子を待っているようだ真っ赤な紅色をしているのはあの子の頬のよう




風に揺れるは薄かな
鳥の鳴き声を聞きながら
茜色に映る川のせせらぎに
泳ぐメダカは僕とにらめっこ



そんな秋に浮かれ
夕暮れにかすかに見えるのは
茜色の雲に隠れてる一番星


幼き日
いつか母が歌っていたのは
赤トンボ



大人になった赤トンボは何処へやら
あの頃の面影はいつしか消えていた





夕焼けこやけの赤トンボ
竿の先に止まって遠くを眺め




秋に黄昏れ可愛いあの子を忘れてるようだ真っ赤な紅色をしているのはあの子の涙のよう





風に揺れるは秋桜かな
寺の鐘の音を聞きながら
茜色に映る川のせせらぎに
泳ぐアメンボウは僕とにらめっこ




そんな秋に唄い
夕暮れにかすかに見えるのは
茜色の雲に隠れてる丸い月




幼き日
いつか母から聞いたのは
赤トンボ




大人になった赤トンボは何処へやら
あの頃の面影はいつしか思い出になった



竿の先に止まっていた赤トンボは
あの子を思い出に夕暮れの空へと飛んだ




暁 星姫 作品














夕焼けに空を見上げたら
赤トンボが飛んでいた


真っ赤な空をいっぱいに飛んで
幼い時に君と見た風景とまるで同じ
手を握って眺めた空は茜色に染まってた



幼き懐かしい思い出ではあるが
その温もりは忘れる事がなかった




赤トンボょ
空高くまで飛んで何処まで行く?



流れ雲と一緒に遠くの場所まで飛んで行くのやら?



あの子はどぅしているのやら?
 



一人ぼっちで見上げる空は何故か悲しく僕の気持ちに答えるかのように
赤トンボは空高く飛んでいた



夕焼けに空を見上げたら
赤トンボは消えてゆく


真っ赤な空をいっぱいに飛んで
幼い時に君と見た風景とまるで同じ
手を握って眺めた空は茜色に染まってた


幼き懐かしい思い出ではあったが
その温もりはいつの日か忘れていた


赤トンボょ
空高く飛んで何処まで行く?





そよ風と一緒に遠くの
彼方まで飛んで行くのやら?



あの子はどぅしているのやら?



一人ぼっちで見上げる空は何故か空しく僕の気持ちを答えるかのように
秋の夕暮れへと消えてゆく





暁 星姫 作品
 
後、100で400hitです
ありがとうございます
いいねとコメントも
最近、少しづつ増えて来て
見てくれてる人に感謝です
書籍のランキングも600位の位置に
入りました

私は、歌詞をメインにして
ずっと書いてましたけど
多忙の為に放置してましたが
復活して沢山の人と交流が持てました
ありがとうございます


これからも沢山の歌詞を書いていきますのでもっと交流が出来たらって思ってます。新しい作品をどんどん書いて
いきたいと思います


漫画は私にとって空想と想像の
世界で財産ですね


漫画家を目指してる方
漫画を書いて出版してる方




私の為にもっと
作品を書いて欲しいです(笑

誰も知らぬ庭に二人きり
乱れる僕は月の光を浴びて
愛せぬ人を抱き締める影武者




愛せぬ人と別れては
朝日の牡丹を見て
朝露に触れて頬を濡らす僕





そんな筈ではないのにと
貴女ではない女(ひと)
を今宵も求めてしまうとは




触れる肌はまやかし物で
相応しくもない華を1厘見つめ
また過ちをしてしまう僕がいた



僕にとって
貴女が必要なのに…
夜更けになるとその心も雲に隠れ
結った髪の毛は乱れる漆黒の羽となる



貴女が見えぬ遠く遠く…
知らぬ女(ひと)の瞼を濡らし




心にもない唄を歌っては同じ繰り返し
幼き日々に見た貴女の面影は母だったが大人になった僕は母よりも奪いたくなるくらいの女(ひと)に見えた



離れ離れの逝く月
過ぎる季節が過ぎても
月灯りが照らす夜更けになると
忘れられぬ華が咲く





触れる度に貴女の事が心に刺さる
忘れねばと抱き締める女(ひと)はいるけど忘れられぬ華が僕の涙を誘うのだ…





恋心とは切ないもので
届かぬとなれば苦しいもの
いくら涙を流したとは言え
貴女の元へ行けぬ事のほうが辛い…





いつか貴女と行った場所の海辺にて
送れぬ恋唄を海に沈め…



「さよなら」と…
小声で涙を流し




海の塩に濡れる衣に震える僕は
貴女の事を想うばかり…






歌詞「枕草子」





暁   星姫  作品
「歌詞ってどうやって作るの?」
って良く質問されますけど

作り方ってよりは私の場合は
想像と空想なんです


分かりやすいのが漫画ですね
読んでみると共感する内容があったり
続きがあると今度はどんな内容になるのか楽しみになると
こんな感じになるかな?あんな終わりになるかな?とか
想像するでしょ?歌詞も同じなんですよ



プロの歌手が歌ってる歌詞は書いたその人の感性と
歌詞の内容を歌手が見て自分なりにアレンジしてるから


歌詞が好きになったり、歌手が好きになたりね?
私はそんな書いた人の真似なんて絶対に出来ないからどうするか?
って言うと自分の感性をありのまま書いてる
どうしても思いつかない時は音楽を聴いてるかな
好きなFFの曲とか(笑

書いてて気に入らなかったり
スランプだなぁとか思った時は書かないかな



そんな時は景色みたり色んな場所へ行ってみたりして
思いついて納得しなかった内容は忘れて遊んでるけど
なんだかのひらめきがあると忘れる前に、携帯のメール本文に
感じた事をなんでも書いて保存してる


そして、歌詞を書いてみようかなって思った時は
参考にしたりして完成させてるかな



私は、歌詞の内容は私ではなくて僕なんだよね
それはなんでかっていったら僕のほうが書きやすいってか
書いてる時は感性が男視線にもなるからかな(笑


歌詞を書くって本当に大変な作業だけど楽しいから
趣味みたいなもんです(笑


歌詞を書くなら漫画をお勧めします
色んな漫画があるけど
私は。島木あこさんの作品を読んでます
大ファンです(笑


月下の君は初めて買った本ですけど



歌詞の中に「源氏物語」って作品あります
自分でアレンジして書いた作品ですけど
書いてて楽しかったです


自分が主人公になった気分で連載したくらいです
漫画はお勧めです(笑








君と出会ってどれくらいの時間が過ぎただろう
初めて出会った時よりも君を思い続ける僕



君と過ごした日々は僕にとって
素敵な事よりも宝物に思えた
その想いは君と見た星よりも
大きなものになり



この広い草原に立つ僕は
君と同じ夢を見て
君と同じ言葉を交わし
繰り返した場所



指切りなんて何回しただろう
また一緒に行こうねって
何回、向き合っただろう



その日々ゃ月日は大切なものになった
だけど僕達は結ばれない関係だった
その度に涙を流し見上げる空の星は
まるで星屑



何かが変わると信じていたのに
君といつか手を繋げる時が必ずあると
ずっと待っていたのに



秋も深まる季節
君が残したものは
全てが思い出ばかりで
涙を流すしかない僕がいた



無邪気に
涙でいっぱいになり
星を見上げたら
今にもなくなりそうな星々が広がっていた



明日を生きると思っていても君がいない草原にたたずむ僕には思えな星々に見えた




このまま君と同じ世界へいきたい
僕は一人ぼっちで寂しいと
画けない程の君を描いた僕がいた

 

今にも届きそうな空や星なのに
強くなれない僕は涙を流し
君を想い続けるしかなかった僕




どれくらいの季節を越えても
見上げる空は君だけで…
そこに咲いてる華は
季節を巡った雪の華




その華に想いを寄せた僕は
君の名前を涙で残して
君の知らない種になり
深い眠りについた





深い眠りから目が覚めた僕は
名前も知らない華になった





そして白い綿になって
風に吹かれ、空高く
海よりも高く輝やいた




それは
僕が君に残した涙




その涙の輝きは
何処かの場所でみた
星空に浮かぶ蛍のようだ














暁 星姫作品



歌詞「星空の蛍」
春の小陰の中で僕は生まれた
初めて見てる貴方はそんな僕に
頑張れ、立つんだって聞こえただけで



貴方の事が見えなかった僕は瞳を閉じたまま
声に耳をすましながら僕が歩こうとすると
真っ直ぐ歩くんだって手を叩く音が聞こえた



貴方の叩く方へ向かうと
目の見えない僕の頭を撫でて誉めながら
抱き締めてくれた貴方
目が見えるまで傍にいてくれた貴方
そんな貴方を見たくて何度、夢を見ただろう




ある晴れた日
夢から覚めると見える筈のない
小さな瞳に映ったのは




僕の隣で眠る貴方がいた
優しそうな瞼を閉じて僕を包みながら



目が覚めた貴方は
見えるの?
って僕の頭を撫でながら
そっと微笑み
大人になる僕をいつも見てくれた



雨の日は、濡れた体を包んでくれた
それはいつの日か大人になっても
変わらない貴方がいた記憶



いつの日か
晴れた春の空
美しい花の名前を教えてくれたのは桜
その時に唄ってくれた言葉



美しき
春の晴れ空
桜かな
   風に揺られて
花びら踊る




晴れた日に
僕の相棒
綱ひいて
 人指さして
見上げる桜



何時まで見れるのかと眺めた日々を
忘れた事はないけど僕が大人になる
につれて僕よりも小さくなる貴方の
背中を見た姿が寂しかったのは



何故?
その時の僕にはわからなかったよ
貴方が僕の目の前からいなくなるまでは



貴方が何故
僕から姿を消したのかはわからないけど
気がつけば僕は一人





貴方と歩いた道
貴方と見上げた空
貴方が微笑んだ場所を一人
眺めるは終わりかな桜の華





ずっと待ってた場所に僕は一人
どれだけ待っただろうか
いくら待っても帰って来なかった場所で一人の僕



愛しい人ょ
あの時は僕だけの記憶で
想いでにしかない思い出ょ





愛する人ょ…




涙が溢れるその先に
僕の目の前で桜の花びらが
ヒラヒラと舞い散る春の空




愛した人ょ…



貴方がいない
貴方と見た
貴方と一緒にいた場所で





晴れた空
永久の眠りについた





溢れた涙は
春の風に乗って空高く
雲よりも高く
花びらのように飛んでゆく




そして
僕もまた知らない場所へと
旅立つ事でしょう





優しい人ょ
また生まれ変わったとしても
夜空を見上げたら僕だとわかるように
優しい光を照らし星になって
いつまでも輝き続ける





例え…
僕を忘れていたとしても
いつまでもずっと…





輝き続ける…






暁   星姫作品





歌詞「愛する人」
皆様、お久しぶりです
暁星姫です



仕事が多忙で長く放置してましたが
こんなにも沢山のコメントゃいいねが
あるって思うと歌詞を復活しなければと思い、blogにて書かせて頂きました


諸事情により
仕事がやっと落ち着いたので
歌詞を書きます



これからも
沢山のコメントを楽しみにしてます
自分の歌詞が有名になーれ(笑