コースのコトを物申すことができる基準の500ラップは、基本的には一方通行で周回するサーキットでの走行単位になります。
峠の登りと下りは攻略の異なる別コースとなるため、厳密には登り500本・下り500本となるわけです。
ただ、某峠の片道の走行時間は約4分。
往復約8分で登り下りセットで1ラップのカウント。
しかしサーキットの場合は、ミニサーキットで40秒程度、国際サーキットでも2~3分で1ラップなわけで、同じ500ラップでも某峠のほうが明らかに不利です(笑)
ということで、自分的には「片道で1ラップ」のカウントでいきたいと思ってます。
つまり往復すれば2ラップのカウントです。
ちなみに若い頃走ってた時のラップ数は含めません。
まぁ昔は周回数なんて数えていなかったので、加えようがないんですけどね(笑)
