トロフィーの取得順的にはちがうのですが、ほやほやの最新作なので、ゴーストオブツシマDCの壱岐之譚トロコンしました。

壱岐之譚の全てのトロフィーを取り終えましたので、これにて本編は完全攻略です。
以前に無印版はトロコンまで遊んでおりましたので、2週目のトロコン時のデータからそのまま壱岐へ渡り、しっかり堪能してきました。
率直に面白かったです。
道中で一騎討ちの練習が出来たので、今まで以上に上手くなった気にもなり、お陰でラスボスまでサクサクプレイできました。
新要素の馬の強化のおかげもあり、本当にアクションは快適なんですよね。
ただ、ババアがいちいち煽ってくるのがちょっと面倒でしたが、まあ呪いの一種と割り切って遊んどりました。

トロフィー的には基本的にはマップのマークを潰していけば問題ありません。

見知った秘湯やら稽古台を見つけると妙な安心感がありました。

しかし隠された要素もクリアする必要があるので、わたしの分かった範囲のものだけご紹介してみます。

まずは三猿さん。
猿岩の頂上までの脇道に、見ざる、言わざる、聞かざるの像が配置されております。
見ざるの像の前では煙玉を、
言わざるの像の前ではお辞儀を、
聞かざるの像の前では笛を、
それぞれアクションすればトロフィーゲットです。

続きまして弓の試練。
こちらはマップに7つの修練場がありますが、残りの1つにちょっとした手順が必要になります。
海賊の墓(マップ南中央)にいる忠頼殺すマンさんに忠頼の装束を着て話しかければ解放されます。

最後は白紙の物語。
こちらは多分幾つかありますが、道中で普通にこなしてしまったものもあるかもなので、抜けていたらあしからず。
・北西の弓の修練場から南に進み、浜に向かう道中にある段差の下側にある木彫の鹿を入手する。
・スタート地点の東側、乗って来た舟の傍の船長を調べて墓を作る
・古の地の祠近くの仏沼で、蒙古に溺れさせられている民を助ける。
・賭博の森にある蜂蜜農家を蒙古から守る。
・野党の庵の北側にある一軒家で、壱与の譚の話を聞かせる。
調べて出ていたのも合わせて以上だと思われます。

ゴーストオブツシマのDLCには、まだ群雄と達人のなんちゃらが残っており、こちらは9月3日の配信までお預けになります。
久々に壱与の譚と九死を遊んでみましたが、いろいろ忘れてましたね。
マルチで迷惑かけないくらいは練習しておかねば。
大変堪能いたしました。

たしか昨日までだったと思いますが、PSnowのセールが来ており、1ヶ月分が110円で買えたので、せっかくなので購入しました。
シャンティが結構気になっていたんですよね。
積みゲー片付けよと思っていましたが、これは遊べるだけ遊び尽くさねば。
あとロストジャッジメント予約しました。
それでは、今回はこの辺で。
ノシ