【地球で活動するための手段として肉体舟を授かる】
肉体舟を維持すること、肉体にしがみついて生きること、物質界にしがみついて生きることのみを幸せの基準におくから、すべてがおかしいのです。
そのようなものは感謝しても、けっして、それがすべてではないのであると、逆に言うと本来の実在界というのは天上界であるのを、天上界を実在界と本来、言うのです。
魂はみんなこの世界からでてくるのですから。
いっときの仮の姿、仮の役割において、この地球において活動するための手段として、わたくしたちに肉体舟を授かるのです。
<ノストラダムス>




