ブラックバス釣り用の「ルアー」と呼ばれるものの内の一つです。
その名の通り、このルアーを湖に投げると、水面にプカプカと浮かびます。
そしてリールを巻いてルアーを動かすと、「ピチャピチャッ」「パチャパチャッ」と音を立てながら、そして音と共に軽く水しぶきを上げながら、なんとも言えない動きをしながらブラックバスを刺激します。
そう、それはまるで、弱りきった魚が水面でもがいてるかの様に、、、、
ブラックバスはそんな「チャンス」を逃すはずはありません。
水面目がけて一直線!ルアー目がけて一直線!「バッスーンッ!」と、ルアーをパクッといっちゃいます。
そして釣りをしている僕等は水面に出てきたブラックバスが、ルアーを「バクッ!」といく瞬間を見れる訳です。
それはそれはもうエキサイティング。
トップウォーターとはそういうルアーなのです。
アートディレクター?さんです。
あまり詳しくは知らないけど、本屋で中身を見たら一目惚れしたのでゲット。
Josephさんのデザインしたポスター達を集めた本なのですが、そのどれもがめちゃハイセンスで、アイデアソースになりそうなものばかり。
自分がいつか何かを作る時には、かなり参考にしたいと思ってます。
この土日、HAIRMATESのある学芸大学の商店街では祭りが催されています。
けっこうデカイお祭りで、夕方になると地元の猛者達が「わっしょい!わっしょい!」と神輿を担いで商店街を練り歩きます。
ハッピを来たガラの悪い、にいちゃんおっちゃんの多いこと。 祭りじゃなかったらあの人達、遠目で見たら間違いなくや○ざです(笑)。
そこが尚更祭りを盛り上げる訳ですが、祭りとなればやっぱりみんなのテンションも上がります。
そうやって昔から、神の力を借りたり、何かする契機付けの儀式としてずーっと続いてるんでしょうね。
神輿を担いで神の力を借りて、内なる闘志がグニョー!となったり、ドーパミンがドバドバ出て、「俺等何でもできるぜー!」ってテンション上げてたんでしょう。
営業後はNYから来てるTYLERとみんなで飯食いに。
TYLERは日本語全く話せないし、スタッフもそこまで話せる訳でもないのに、楽しみ方や感じてることは世界共通なんだな。
お互い一生懸命に意思の疎通をとろうとしてるのが、かなりすばらしく思えた。
自分の感情を表したり、相手の感情を感じるのにはいろんな方法があって、言葉っていうのはその内のたった一つでしか無いのかもしれない。
HAIRMATESは、研修制度を通じてリアルに国境をまたいだ活動を展開中です。NYと東京なんてほんとに近い。
お互いのいいところを混ぜ合わせようとみんなでがんばっています。
世界がもっと近くなれば、楽しみ方ももっと増えるはず。
未来の地球を一つにするのはお前だ!リョウタロウ!
この寝顔を見れば戦争なんて起こらないすね。
行ってきました浜松。
バイク4台で行く、浜松にいる知人を訪ねようツーリング。
前回から3年越しで、やっと第2回の開催です。
前回は高速走行中に突然のゲリラ豪雨。
あまりにもゲリラな豪雨すぎて、全員ナチュラルハイになって笑うしかなかった前回。
その楽しかった思い出をもう一度!で出発。
前回の深夜出発とは違い、今回は早朝出発で。なぜならそれは、前回深夜に出発してあまりにも眠く、なんと居眠り運転をしてしまったから。
東名高速で東京から浜松へ
由比PA バイクは並べるとカッコ良さが増す!
信号待ちで。自分は後ろからみんなを見ながら走るのが好き。
PAに流れ込むKちゃん。メットが後ろにずれてる(笑)。 SRで参加のS君。いい走りっぷり。
海だー。テトラだー。釣りしてー。
EGLI 伝説です、伝説。逆立ちして50m走るぐらいの伝説。
カミナリマッパ。こちらも伝説の名車。ビビリには乗れません。 通称「ジャジャウマ」
RICKMAN このロケットカウルが渋いー!そらもう渋い。
女子のみなさん、「このロケット渋いね」なんてバイク乗りに言ったら必ずモテマス。
3年ぶりの訪問にもとても良くしてくれたWさん。ありがとうございます。
浜松で食った海鮮料理は忘れません。
Wさんは浜松大好きリスペストな方で、浜松出身の偉人や伝説を、おもしろおかしくたくさん話してくれました。
帰りは快晴だったので、うなぎ食ってIPOD聞きながらゴキゲンドライブでした。
今回の最高速は185㎞でメーターふりきった!
目指せ200kmの世界。




















