高田龍の《夢の途中》 -26ページ目

高田龍の《夢の途中》

気がついたら、72歳に成ってました。
今までずいぶんたくさんのことを書いて来ました。
あと何年生きられるのか判りませんが、書き続ける事が生存確認でも有りますし生存証明でもあります。
宜しくお願い致します。



  41歳、若かったなぁ。

あの頃の私は、多分実際の年齢よりも若かったように思います。

まぁ自分が思っているだけですが。

都内のホテルで記者会見をした時の週刊プロレスの写真です。


この日のことは、他の雑誌やスポーツ新聞でも書かれて、なんか話題にはなりました。


社会人でもプロレスがヤレる!


私はこの日のために、寝る間も惜しんで原稿を作りました。


初めて、私がプロレス界と接点を持った日です。

私のデビュー?なのかもしれない日です。


この日こと、次回も書いてみようと思います。


お楽しみに。