正月も九日になりました | 高田龍の《夢の途中》

高田龍の《夢の途中》

気がついたら、72歳に成ってました。
今までずいぶんたくさんのことを書いて来ました。
あと何年生きられるのか判りませんが、書き続ける事が生存確認でも有りますし生存証明でもあります。
宜しくお願い致します。

はやいものです

正月も今日で九日

令和五年は進んでいます

世界に目を向けてみると、

気象異常のためか、いろいろな現象が地球を覆っている

降らない雨

降りすぎる雨

極点の氷は溶け、海面の水位は上がる

世界を襲ったウィルスの恐怖は続いてる

狂える指導者は相変わらずミサイルを撃ち続けている

国民が飢えていても

そして戦争が起こり

その影響で地球の様々な

リズムに狂いが出来てしまった

まだまだ、いろいろな大変は有るのだが今年一年、私の地球、皆んなの地球はどうなっていくのだろう

世界からコロナと戦争がなくなる事を切望するばかりである。