”呟やき” | 高田龍の《夢の途中》

高田龍の《夢の途中》

気がついたら、72歳に成ってました。
今までずいぶんたくさんのことを書いて来ました。
あと何年生きられるのか判りませんが、書き続ける事が生存確認でも有りますし生存証明でもあります。
宜しくお願い致します。

四年前の正月に私はこんな事を書いていた。
すっかり忘れている。
今もまったく同じ気持ちだ。