ご報告 | 高田龍の《夢の途中》

高田龍の《夢の途中》

気がついたら、72歳に成ってました。
今までずいぶんたくさんのことを書いて来ました。
あと何年生きられるのか判りませんが、書き続ける事が生存確認でも有りますし生存証明でもあります。
宜しくお願い致します。

皆さま今日は、しばらく更新を滞らせてしまい申し訳ありません。

私、人生初めて・・・だと思えるくらい記憶にないインフルエンザになりました。

しかも、ワクチンも1月に済ませていました。

一週間ほど前から、風邪の症状があり、体調は良くなかったのですが、数日前には限界を感じて、近くの医院へ。

検査の結果、インフルエンザではありませんでした。

クスリを処方してもらい静かにしていたのですが、熱も平熱、倦怠感や節々の痛みもなく、明日の朝にはもと通りと思っていたのですが、翌朝は予想通りさらに体調は回復していたのです。

ところが、午後になると悪寒と節々の痛みがまた始まり、次第に酷くなり夜には体調は最悪に。

熱も39度を超え身体中の痛みと悪寒のために眠る事も出来ずに朝になってしまった。
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そして翌朝また近所の医院へ。
もう一度チェックしてもらうと、陽性。

という訳で、インフルエンザ確定という訳です。
ともあれ、快方に向かってはいます。

ブログの更新、もう少しお待ちください。