師走 | 高田龍の《夢の途中》

高田龍の《夢の途中》

気がついたら、72歳に成ってました。
今までずいぶんたくさんのことを書いて来ました。
あと何年生きられるのか判りませんが、書き続ける事が生存確認でも有りますし生存証明でもあります。
宜しくお願い致します。

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また今年もこんな季節になりました。

この一年もいろいろな事が有りました。
自分個人にも、社会にも、そして世界にも。

lhave a pen.  Ihave  an Apple ・・・は、楽しい話題でも、ツンツンツンは不愉快の極みだった。
こういうことが、流行になっている。
日本がオカシイ。

残忍な殺人事件。

あいも変わらずの児童虐待。

そして、被災地から避難している児童へのイジメ。

驚くほかはない。

吐気がする。

日本人の良さが、だんだん消えてしまうようで哀しい。

来年は、どんな一年になることやら。