銀河鉄道日報 -2ページ目

夏草

銀河鉄道日報-090828_1547~01.jpg
夏の終わりと共に東京へ帰る事となった。倉敷は憂鬱な雲が広がっていた。お馴染み銀杏の「東京」を聞きながら新幹線に揺られて。



約三週間倉敷で過ごした。ぶっちゃけ何をして過ごしたのか覚えていない。でもよく笑ったのは覚えている。ブリブリゲラゲラとよく笑った。もうこんなに長く倉敷に帰る事もないだろう。


今日からまた新しい日常。学校行ったりバイトしたり遊んだりする。俄然Pieceに生きようと思う。



また会おうぜ、BROTHER。

2009/07/28

銀河鉄道日報-090727_1853~01.jpg
写真は昨日雨があがった後の変な色した空模様。


蝉がちょくちょく泣き出して、あぁもう夏なんだなぁなんてアイスコーヒーを飲みながら感じた。


倉敷には10日くらいに帰ると思う。夏だし、みんな存分に遊ぼうぜ!朝の海行ったり、夜の海行ったり、あとバーベキューもやろう!音楽ガンガンかけて。全く知らない街の小さな夏祭りとかも行きたいな。とにかく夏は短いから、やりたいこと全部やろうぜ!一生記憶に残る夏休みにしようぜ!

哀愁

バイト先のキッチンの人が使う関西弁がめっちゃうざいです。西山です。


もう7月も残す所後10日になり、夏真っ盛りとまでは行かなくても暑いですね。汗をかいたらチクチクします。


何か夏だ夏だとはしゃいでいる例年と比べて、今年はあまり興奮していない。20になったからかな?


最近何かと何かを繋ぐ糸が途中で途切れてしまうことが多くなった。誰とも繋がらない。繋がったと思ってもやっぱり糸がもろくてすぐ切れてしまう。その切れる瞬間が恐くてごまかすくらいなら、いっそ切れて当たり前だし、むしろそっちの方が楽だと思ってしまえば悩む事はなんにもない。


まぁでもやっぱりこれから糸をもっと太く頑丈にせないかんですわな。器の大きな人間になりましょう。ゆっくりまったり生きましょう。仲良く学ぶ良い子等の、楽しい学校だー中洲しょう。はい。