皆さんコンニチワ。



今日は、未来を感じるちょっと面白かったNewsをシェアします。


『ホバーボード』は、スケートボードの進化形で人を乗せても地面・水面から浮遊し、乗り手が地面を蹴った勢いで前進する乗り物です。


今では懐かしい、1989年公開の大ヒットアメリカ映画『バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2』に未来型スケートボードとしてホバーボードが登場しますが、あそこまで飛行出来ませんが確実に近づいています。


人を乗せ空を飛ぶわけではないですが未来感があって楽しいです。


以下、YoutubeでLEXUSが動画公開していますので、ご興味がある方は隙間時間にでもご覧ください。


乗りこなすのは大変ですが、結構、面白そうです。


The Lexus Hoverboard: It's here








皆さんコンニチワ。


占いファンの方はご存知の方も多いと思いますが、黄小(Ko Shoga)さんという昭和30年代に「謎の美人易者」というキャッチフレーズで活躍した、熊本出身の易者さんの書いた本に「易入門」があります。


1961年に出版され48万部を超えるベストセラーになりましたが、その後、絶版になっていました。しかし、復刊を望む声が高く近年になり復刊されています。尚、黄小さんは大変、人気が高いと共に実力者であった為、当時の政財界、芸能界にもファンが多く大きな影響を与えたと言われています。

古代中国発祥の易経、易占いの原書と言われている書物は極めて玄奥で難解な書物
なのですが、「易入門」はとても平易に書かれているとともに、私達市民の日常生活における事例を出して解説してくださっています。それでいて、易の持つ驚嘆する程の玄奥さも文面からスーッと伝わってくるので全くの初心者の方の入門書として最適かと思います。

仕事、生き方、進路、恋愛、結婚、人間関係などあらゆる分野、人生の水先案内人として易を用いるうえで、個人的にも十分に活用できる内容です。


僕が昔、易経を学び始める契機となったのもこの「易入門」でした。


実際に筮竹を用いて夢中で占いましたが、


途轍もなく深い- 


心底神秘を感じます。


易という占いを生んだ天地、そして、その一部として生きた古代人に畏敬の念を感じます。


実践することにより、「玄妙という感覚」を知ることが出来ると体感しました。




占いが当たる、当たらない、的中率云々といった言葉、フレーズがいかにペラペラで軽薄なものかが実感をもって理解できます。易を学ぶことにより、占いに対する一般的なチャチなイメージが払拭されるかと思います。


易の思想、占いの持つ玄妙さ、古代人の智慧に感嘆致しました。


易の源流には、古代人の東洋的な思想、天と地と共に在る生き方、深甚な智慧があります。

そして、その智慧は現代社会を生きる我々にも適応できます。

僕は、専門分野として西洋占星術、サビアン占星術、タロット、数秘術などの手法を用いた占いがメインなのですが、自身が日本人、東洋人ということもあり、感覚的には易経、易占いが大変しっくり来る感じがあります。

同じ、天を観るにしてもイデアを基にした論理的、科学的な西洋占星術と、自然に対する畏敬の念、思想を基にした直観的、感覚的な易経では大きく異なります。


しかし、本質を突き詰めていくと同じ天に到るというのが、物事、占いの玄妙たる所以です。





四国は不思議な國である。




旅で訪れるたびに感慨は深くなる。







伝説が残る、いや、今もなお伝説が継続してる土地といってよい。



四国と聞いて思い浮かぶのが、まだ、人の手があまり入っていない古代が現存する美しい海山と、お遍路さんであろうか。食べ物もかなり美味である。



かの、元プロ野球選手・清原氏も今年1年かけて、お遍路さんとして四国の霊場を巡っている。


何かと人々を魅了する土地である。



観光名所や霊場だけではなく、この土地には今もなお、古代から連綿と継承されてきた占術、呪術がそれはそれは色濃く残っており、今もなお、それを専門職とするプロ、血族が少数ながらいらっしゃる。


その中でも陰陽道と、霊場としての四国独特の伝統文化が融合した占術、呪術が異質である。


陰陽師は自然と一体となり占術、呪術を駆使するプロフェッショナルであるが、本物の持つスペック、力は現代社会の常識では計り知れない。



単なるファンタジーの世界、物語の中の事ではないと断言できる。


今も実際に居るのだ。



勿論、そういう真の本物はマスコミに一切顔を出さないだけではなく、インターネットでどれだけ検索したところで痕跡すら微塵も出てこない。



故に本物の実力者なのだ。



今では、独自のルートを使わなければ会うことも出来ない。



今回は、その中でも日本最強と言われている、恐るべき呪術力を持った陰陽師のお話しをしよう。全て現在進行形の事実である。



ただ、これからの話は恐ろしい話しなので、その手の話が苦手な方は閲覧されないほうが良いであろう。




【閲覧注意】 警察機関も認めた凄腕・陰陽師。現在は某米国機関に所属。




「事実は小説より奇なり」



この言葉は真実を表す。



正直、この記事を書くこと自体が恐ろしい。
まるで、誰かに書けと言われ操られているようだ。



いつもと違う。



しかし、己の持つ天運に賭けて書くしかない。






その陰陽師は四国生まれの方であった。



僕が、初めてお会いしたのは10代の頃、旅先の四国にて。




その方は巫女体質玲瓏とした女性であり、陰陽師の伝統を継承する家系に生まれ育った。


いつの頃から仕事柄、あるクライアントの依頼を受け呪術を行うようになった。


哀しいかな。


現代でも人間は、同じ人間に対し深い怨みを抱き、殺めたい、没落させたいという感情を持つことがある。


本来、破壊衝動は生命の持つ原始的なものであるが、昨今の少年犯罪、殺人などは歪みに歪みまくっている。いかに現代の社会システム、人間の生き方、価値観などが元来持つ自然性を失ったかの一つの表れでもある。


しかし、その女陰陽師が受ける仕事は私怨から来る依頼ではなく、極めて政治的な思惑を背景に持つ仕事であった。


法に触れない形で合法的に事を成し遂げる事が出来れば、政財界のパワーゲームの中で消したいライバルが多い人物にとってこれほど都合の良いことはない。


合法的であり、一切手を汚すことがないのだから。


計算高い冷徹、冷酷な世界である。しかし、そういう一切表に出ない現実もある。


哀しい世界である。


でも、一番哀しいのは彼女ではなかろうか。

初めて会った時に見た漆黒の深い瞳の色は、歳月と共に哀しい色に変わっていった。



しかし、その威力は信じられない位に凄まじかった。現実とは思えないが、それが現実であった。


政略により呪術をかけられた人間は例外なく悉く落命した。


警察機関の一部の方々も、この女陰陽師の存在と力は認知しており、検死の段階であの陰陽師にやられた。というのが明らかに解るそうだ。


しかし、変死、病死、事故死などで事件は必ずかたずけられる。


法では裁くことの出来ないアンタッチャブルな領域が現存するのだ。


それ程までの力を持つ陰陽師に目をつけたのは米国の某機関である。


今では、そこに所属しているそうだ。



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この話を信じるか、どうかは読者諸氏にお任せします。


ただ、僕はこのような現実もあるということをお伝えしたかっただけです。


でわでわ。


皆さんコンニチワ。


大好きな甲子園シーズン到来!!

当ブログは占師のブログなのですが、この季節は趣旨に関係なく時々甲子園の話題を掲載します(*^▽^*)



昨日行われた第97回全国高校野球選手権大会・大阪府予選決勝は、



大阪偕成学園 4-3 大体大浪速

で、大阪偕成学園が悲願の甲子園初出場を決めました!



この高校野球部監督の山本監督が 熱い!先生なんです。



山本セキ監督(47歳)

身長180cm 体重108Kg


ベンチプレス210キロを軽々と持ち上げる怪力の持ち主だそうですが、本当に心底、子供と野球が好きな先生です。


その山本監督の言葉

『学校の先生がサラリーマン化しているところもあるけど、僕にとって教師は聖職。子供たちに滅私奉公しないといけない。自分みたいな人間が教師をやらせてもらっている。自分の体は子供たちのために。』


【参考記事】
甲子園初出場の大阪偕星学園 監督と“雑草集団”の家族以上に強い絆(デイリースポーツ) - Yahoo!ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150801-00000032-dal-base



これほどまでの情熱と、子供たちへの愛情を持った先生がいてくれたとは、


新鮮な嬉しい発見です!その為、シェアさせて頂きました。





やっぱり高校野球は素晴らしい!



夏の甲子園画像①


■夜逃げで一家離散した男性の運命 【占星術鑑定例】

通常、ホロスコープでは親子関係、家庭環境はICを始点とする4室に表れます。

例えば、数年前、お客様で子供の頃、親が多大な債務を抱え夜逃げして一家がバラバラになったという生い立ちの男性を鑑定したのですが、その方の4室には「死と再生の星」とも言われる冥王星が配されておりICとコンジャンクションしていました。


結婚運を見てもあまりよろしくありません。

その男性には強い結婚願望があったのですが、案の定、女性にはフラれてばかりで

「俺は、生涯独身だろうなぁ。」と半ば諦め、寂しそうに笑っていました。

また、冥王星は負債と関係のある8室のルーラー(主宰星)なので、それが現実化したのでしょう。この男性は、自立した後も大きな借金作り、負債を抱える生活を長年続けていました。

勿論、4室に冥王星があると必ずしもそうなるというわけではなく、

ポイントは、サビアン占星術でいうところのサビアンシンボルの象意です。
このシンボルの象意の内容次第で大きく変わります。

この男性はその象意も悪く、ドンピシャでホロスコープの惑星配置とシンボルが運命という形で既に現実化していました。


ある意味、お見事です。


もう笑うしかありません。


鑑定中、意気投合した私たちは、(意図的に)過去の運命、過去の苦労を明るく笑い飛ばしました。

暗くなって、落ち込んでもいいことなんてありません。


当初は辛いかもしれませんが、明るく笑えるようになれば未来は必ず開きます。


赤ちゃんとして生まれる時、生まれる親や家庭環境、生まれる国を絶対に選択できないように運命はある意味、先天的なものですが、正しい努力と自己錬磨次第でいかようにも変革出来ます。

この何をやっても上手くいかない苦労人の男性は、真面目で人柄が良い方でした。

ただ、過去の記憶、トラウマで感情が抑圧されていて、

本当の笑顔 
が無い方でした。

でも鑑定の中で素直に感情を吐露し、たくさん笑い、そして恥も外聞もなく男泣きしました。



心根の良い素直な方であれば必ず挽回できます。


青空のイラスト





さて、鑑定では家庭運、結婚運が最悪であり、実際にその通りの人生を歩んできた男性のその後ですが、鑑定が一つの契機になったようです。



鑑定から約1年半後、経過報告を頂きました。

職場で知り合った女性とめでたく結婚し、現在、奥様のお腹の中には新しい命が宿っているというお知らせです (*^▽^*)



無邪気に笑う、哀しい時、素直に泣くという事は、人と運命を変える一つのポイントなのかもしれません。


※当ブログで掲載させて頂く鑑定例は、ご本様のご協力、了承を得て、匿名で掲載させて頂いております。


















皆さんコンニチワ








なんか




余白が多すぎますかね?










でも、生きて行く中で時として余白も必要ですね






情報量が多すぎる社会ですし







作家さんでも文才を持たれている方は、行間、余白の部分の意味が深いと言われており



行間や、余白で読者に何かメッセージ、イメージを伝えるそうです





絵画でも 余白の美



という言葉や余白を上手に使う手法があります










生活、仕事、人間関係、恋愛、運命の中でも






余白の部分、余白の時間を持つとういうのは




極めて重要なことであるのは確かです





迷った時、悩んだ時、希望が無く未来が見えない時






余白 
を作るといいかもしれませんね



椅子に座り海を見つめる男性の写真




皆さんコンニチワ。

昨日、子供が前から見たかった映画に連れて行き、その帰り

玄米ご飯 と美味しい健康定食が食べれる大阪・淀屋橋の『玄三庵』にランチを食べに行きました。


こちらが定番の「39品目の健康定食」

麦味噌のお味噌汁も美味しいです(*^▽^*)


で、こっちが「地鶏の甘辛玄米丼」


北陸、能登地鶏は最高でした(^∇^)

あと、定食と一緒に出てくる「飲む野菜サラダ」という野菜ドリンクも爽やかな味わいで子供でも飲めました。


■玄米と味噌汁は放射能にも勝つ。「日本食」の底力。


NPO法人日本綜合医学会理事である井上明氏が、

以前、「原爆(放射能)に勝った玄米と味噌汁」という記事を発表されましたが、それ以外でも多くの先生方が玄米に関する研究結果を公表され、玄米食を始めとする日本食の凄さは認知されて来ています。

今や「日本食」は海外でもブームですね。

玄米食をしている方は、癌になる確率も低いという統計データもあります。


普段、僕は自炊で玄米を食べていますが、やはり全然違います。
1日、一食~一食半位の食事量でも十分体が元気ですし病気になりません。

また、歩くのが日課位でそれ程、ハードなトレーニングはしていませんが、アスリート並の体脂肪率を15年位維持しています。

昔、20代前半の独身時代は、コンビニ弁当やスーパーのお惣菜をたまに食べていたのですが、いかんですね。あの時は心身共に病む感じがしました。

確かに、現代病である鬱病などの精神病を患う方の食生活を調査すると、添加物たっぷりの人工的な食品を日常生活で摂取している割合が多いそうです。

以前、私が占いで鑑定した、20歳から10数年以上、鬱病で実家にひきこもり、肥満でもお悩みの男性は、毎日の3食以外にカップラーメン3個、人工糖がたっぷり入ったジュース1リットルを毎日摂取しておりました。

それは、いくらなんでも心身ともに病みますよ。

病院に長年通院しても薬を処方され、少しアドバイスしてくれるだけなので一向に治らず。

最後の駆け込み寺として、私の所に来られました。
定期的に何度も鑑定しているうちに友達になったこともあり、

運命的な面を占うだけではなく、生活習慣、食事療法、働き口まで、的確なアドバイスとサポートを真摯にさせて頂きました。


結果、今では社会復帰し、精神病の薬も飲まなくて良くなりました。

本当に良かった!(*^ー^)ノ

ということで玄米食は本当に良いと思います。


食は心を創る。


食は体だけではなく、心にも多大な影響を与えます。




皆さんコンニチワ。

リラックスタイムにTwitterやってたら、たまたま、さっきオープンしたばかりの現代ビジネスとサイボウズの特設サイト『ぼくらのメディアはどこにある?』
眼の中に飛び込んで来ました。

タイトルはストレートで秀逸だと感じます。

こういう読者に何かを投げかける手法はやっぱりキャッチーでいいですね。

特にインターネット世代の心の中にある疑問符テーマがそのままメディアタイトルになっている点が良いかと思います。

サイト編集部の精鋭の皆様の狙い通りサイトURLをクリックする僕。
なかなか興味深いコンテンツです。

しかも、こうしてブログ記事に書いて、ちっちゃな拡散までしてしまいます。

ああ、もう編集部の皆さんの思い通りに動いてしまいました
(^∇^)


なんか、現代ビジネス&サイボウズからの回し者みたいなPRしちゃいましたが、全く接点無いので御安心ください?



現代ビジネス特設サイトPR画像

『ぼくらのメディアはどこにある?』
http://gendai.ismedia.jp/list/bokura-media




インターネットの爆発的な普及により、国家の枠組みが崩れ始め、思想、意識の境界線も急速に曖昧かつ流動的になって来ている昨近。

個の時代と言われる中、

かつての幕末の志士達のように公的(普遍的)な事を最重要視し、志を持ち身を挺して活動する日本人が極めて少なくなりました。


しかし、その点に関しては国の将来を憂い、悲観したり嘆くことはないかと思います。

これから重要なのは、私と公、個と普遍のマッチング(matching)だと思います。

人間ですから、基本的に保身と欲望で動きます。

常に天下国家の為に生きることが出来る人物は歴史に名を残すような極一部の偉人だけです。

例え、ここ10数年の一つのトレンドである「秒速で〇〇億稼ぐ」タイプのネットビジネスの成功者といえど、歴史的に見たら一時のブームでしかなく、社会的、公共性の面から鑑みて歴史に名を残すような本当に意義のある、価値のある仕事をしているか?という点においては甚だ疑問です。

例え無限に単なる紙切れを集め喜悦したところで、そこに価値や意義はあるのか?


しかし、上記は別として、この一時のトレンド、インターネットビジネスに真摯に取組んでらっしゃる方々のお蔭で、個と普遍のマッチング(matching)は推進されているのは事実としてあります。

一個人の仕事がインターネットという媒体を通して普遍性を発揮はじめた時、新たな社会モデルが形成されて行きます。

今はその過渡期にあります。

日本でのインターネット草創期は、アダルトと金儲けの分野が原動力となり爆発的に浸透しましたが、成熟期に入りつつある今、単なる金儲け、単なるビジネスではない真のインターネット活用法が求められています。


皆さんコンニチワ。



虚仮(こけ)の一念岩をも通す

点滴岩をも穿(うが)つ

雨だれは、石をも穿(うが)つ

涓滴(けんてき)岩を穿(うが)つ




周りから見たら馬鹿にされるような無駄に思える事、愚かに見える事も

諦めずに愚直に行い続ければ、やがては実を結ぶという諺です。



大変良い言葉ですが、一般的なイメージとして陰影を感じる言葉です。


しかし、この言葉、諺には奥行きがあります。

ポイントはリラックスした脱力した状態、明るく気楽な心境で行う事です。

状態としてはタロットの【THE FOOL】が想起されます。


タロット 愚者の画像




このカードは単なる愚者ではなく、純粋性と明るく前向きな心境、明日(未来)の事を心配せずにまずは歩き出すという非常にポジティブな意味があります。


僕は子供の頃から武道を習い体技の鍛錬していたのですが、人体とは不思議なもので一生懸命に力んで腕力を使うよりも「柔よく剛を制す」の言葉通り、リラックスし脱力した楽な状態で技をかけた方が威力が桁違いに上がるんですね。


自然体の持つ力の凄さです。



ということで、仕事の合間のリラックスタイムには美味しいコーヒー、紅茶を飲みながら寛ぐのがいいんですよね~(=⌒▽⌒=)


ブレイクタイムの時に聞くとリラックスできる音楽(BGM)をシェアします。

宜しければどうぞ。



<おしゃれカフェ音楽&ボサノバ風BGM>

作業用&くつろぎのアコースティックギターカフェミュージック

https://youtu.be/iCzxW_8YXo8











皆さんコンニチワ。


台風が通過した後、少し間を空けてから一泊二日で家族で自然療法砂浴に行って来ました(-^□^-)


僕は、砂浴初体験です。



イメージ画像

砂浴画像

出典 http://kenta-hawaii.cocolog-nifty.com/waikikidayo/2011/10/post-1b6b.html




自然療法・砂浴 抜群のデトックス効果


自然療法の効能については、以下の書籍を参考にされるのが良いかと思います。

「自然療法」著者 東城百合子 

http://www.geocities.jp/tbcby865/haisetsuno-kagaku/Sunayoku_detokkusu/Shizen_ryouhou.htm


古くは、エジプトのナイルの河畔などで病気を治すために行われてきた治療法のようですが、
砂には全身の毒素を吸出し、心身を浄化する働きがあると言われています。

僕自身は最初興味なかったのですが、

私の妻が食育と自然療法に詳しく、妻から砂浴の効能、凄さを東城さんの書籍と共に教えてもらいました。


確かに調べると、砂浴をすることにより癌が完治した実例、子供の難病が回復した実例、万年病気だった方が健康体になった実例などは多々あります。


実例の記述がまた衝撃的で、砂浴をやった場所の近くに生えていた木や草が、砂浴で吸い出された人間の毒素にあてられて枯れた話しなどが実話としてあります。


現代人は僕が言うまでもなく、子供の時から食(農薬、添加物まみれのものが多い)、薬(化学薬品、現代医療)、居住環境、不自然な生活習慣などを通して、毒素が長年体の中に蓄積されているという事実があります。

(勿論、良いものもたくさんありますが)



それもあり、実際やってみました。



いやあー(-^□^-)

いいですね~

砂浴 

明らかに体の奥に蓄積されていた疲労物質、

色々な毒素が吸い出されていくのを体感できました。

肉体年齢が数歳若返ったのでないかと本気で感じました。



基本、僕は毎日、自然食を心掛け可能な限り質素な生活をしており、そのお蔭か全く病気にならず、幼少期のおたふく風邪の時以来、病気とは無縁なのですが、



この自然療法を行えば病気を未然に防ぐ事ができると今回、確信しました。



砂=大地の力は凄いですねヾ(@^▽^@)ノ