【基本設定】
リヴ:マダラカガ
身長:174cm
体重:52kg
性別:♂
誕生日:12月2日
年齢:300余年
血液型:不明
一人称:俺
ニ・三人称:お前(名前呼び捨て)/~さん(様)
好物:甘味
龍や砕羅と同じく、三華のうちの「彩零華」に所属している。
龍とは、彼が一時期組織を抜けていた頃からの友であり、彼が組織に戻り、仕事で相対した時に説き伏せられ組織に所属することとなった。
龍や砕羅たちとは仲の良い戦友。大切な仲間。しかし地位は彼らより幾分下である。
首筋までの髪は闇で染めたような黒色。前髪の毛先やところどころ、濃紫のメッシュが入っている。
瞳の色は紫色。(マダラの瞳の色)
右目に眼帯をつけている。起きていても寝ていても外すことはなく、なぜ眼帯を必ずつけているかは秘密。
本人曰く「・・・右目は、左目に比べて生まれつき視力が極端に低くてだな・・・」
自分の年齢を知ることは、自分の生きたことをちゃんと見つめていること。という彼の考えの下に、歳は数える主義。
プライドが高く、自分の能力もきっちり見定める。驕る奴は嫌い。
仕事はてきぱきこなし、無駄がない。きっと組織の中で誰よりも手際が良い。
このことから、異名は「瞬斬」。
(龍も異名から考えれば早いのだがいかんせん遊ぶのでry)
なまける下級は容赦なく斬って捨てる一面も。ただ、贔屓などは一切しない、上級だからといって自分の意思を曲げることもないので、彼は周りから厚い信頼を受ける。
見かけによらず究極の甘党。和菓子は最高の癒しである。
(世界観的にはないだろうけど)生クリームとかあったら溺れたい。 そこんとこ私としては全く理解不能←
【深層設定】
龍たちと出会う前、自分の実力を試し更に高める為、片っ端から出会った妖怪を狩っていたが、ある妖怪をやっとの思いで仕留めた時、右目に呪印を負った。
倒した相手の執念で穿たれたその印は強烈で、右目に映ったものには自らも抑えられない破壊衝動(又は殺戮衝動)が湧く。その場のものをすべて葬るまで衝動が収まることはなく、またそれを繰り返していくうちに、己を見失うう。その為、彼は眼帯をつけ、不用意に大切なもの達を瞳に映さないようにしているし、右目の事は、誰一人として語っていない。聞かれるが、「目が悪い」とごまかすのが常。

