韓国人について考える | りおんの好きなことをだらだら紹介するだけの日記

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僕が気に入ったミニ四駆、ゲームなどを紹介するための日記です

最近「竹島問題」だの「震災お祝い」など多くの問題が取り上げられている韓国。
そんな中で私はこんな動画を発見しました。

私は興味深い話だと思い、ブログに上げました。





この人たちは在日韓国人と思われる人たちです。

戦争はしない。絶対に殺さない。
それは立派なことだと思います。

ですが、戦争を知ろうとしない人たちの妄言にしか私には見えません。

「殺されても殺さない」と言う言葉は完全に間違っている言葉ではありません。
徹底的平和主義それは間違いではありません。
でも、それが正当化されるのは、あくまで自分に対してのみ・・・つまり「他人の気持ちは関係なく私は何があっても人は殺さない」と言う意味なら正当化されるんです。


実際に何度もドラマや、小説、漫画やアニメでさえ言われていたことです。
私が好きな漫画「るろうに剣心」も同じようなことを志にし戦うことを誓った主人公がいました。
しかし、それは後者の意味であると私は思います。


どんなに願っても、意見は違うんです。
どんなに願っても、犯罪者は消えないんです。
私達が戦争と言う大きな過ちを犯した瞬間に、それが決定されたんです。


それは韓国人も同じです。
韓国人もまた、われわれ日本人を殺したんですから。


それが戦争です。
戦争は多くの技術を生み出し、多くの被害者を出し、多くの犯罪者を勝者敗者それぞれから生み出しました。
それをいま、なくすには向けられた銃に対し我々も銃を構えるほかはない。


例えば、あなたは相手に拳銃を向けられているとします。
あなたの右手にも又拳銃が握られているとします。
あなたはどうしますか?

選択肢は3つ
「引き金を引き、相手を殺す」
「拳銃を落とし、相手に殺される」
「拳銃を構えけん制し、相手の出方を見る」

もし、これが一人だけではなく、国単位の問題としたら・・・


あなたは、その判断を簡単に決めることができますか?