大丈夫だ、問題ない。
しかし、神は言っている。りおんは死ぬ定めだと・・・。
ロリコンだが澪好きのどこが悪い!!ってかあれは反則だ!!
と、気持ち悪いほどけいおん!を語りましたが大丈夫でしょうか?
大丈夫じゃない問題だ。・・・ですよね~
と言うわけで今回はこちら
- けいおん!放課後ライブ!!(特典なし)/セガ
- ¥6,090
- Amazon.co.jp
キャラゲーかよ~(笑)と思ったそこのあなた!!このゲームなめちゃいけません!!
何をなめちゃいけないのかって、そりゃあ、販売本数です。
なんとこのたび21万本を突破したんです!!!
深夜枠のアニメでこの販売本数は以上。
普通なら大体3~5万本売れば上等です。
正直私は「いや10万本は行くだろう」とか思ってただけにこの快挙には驚きました。
しかし、なぜこんなに人気が出たのでしょうか?
らきすたのゲームとか漫画では同じほのぼの4コマガールズトークなのに・・・
その背景には幾つかの条件が重なっています。
一つ目はやっぱり開発元。
今回開発元はセガ。
セガと言えば・・・と言うくらい定番になってるゲームがあります。
そう、プロジェクトディーバです。
- 初音ミク -Project DIVA- 2nd (特典なし)/セガ
- ¥6,090
- Amazon.co.jp
ここが開発した音ゲーといえば・・・そう想像した人はけっこういるはず。
まぁ現実、期待に沿えるくらい面白みがある譜面だったために、満足度も高いでしょう。
満足度が高いということは口コミが増えるということです。
結果今回のような快挙を生み出したんでしょうね。
第二にけいおん!のバンド「放課後ティータイム」のオリコンチャート結果。
まぁ、ようするにけいおんの曲が好きだって人たちですよね。
コレは、先に例をだしたらきすたとは大きな差になってる部分です。
らきすたは基本漫画としての域を出ないですが、けいおんは音楽と言うところからいろんなメディアに触れることが出来ます。
でも、実写化はしないほうがいいかも・・・。
あ、AVがやってるらしいですね。けいおん実写化
あとは、やっぱり映画化によってファンのボルテージが上がっていたことでしょうか?
ある意味いいタイミングでだしましたよね~
しかし、通常そういうのは来年にはテンションが下がるものです。
そこはやっぱり映画公開で盛り上げるのでしょうか?
楽しみですね^-^