勉強をしていて、良い感じで
集中できていても
「なんか飽きてきたな、、、。」
と感じることって結構ありますよね。
僕も、誘惑に負けずに
集中して勉強に取り組めるように
なってからも、
「なんか勉強に飽きたな、、。」
と思うことが何度かあったので
この気持ちすごいわかります。
そこで、
今日は前回に引き続き
「圧倒的集中力を手にいれる方法」
について、お話ししていきます。
まだ、前回の記事を読んでいない方は
是非前回の記事を読んでから
この記事を読んでくださいね。
前回では、
「脳が疲れたとき」
の対処法についてお話ししました。
タイマーを使うというのは
とてつもなく有効なので
是非使ってみてくださいね。
今回は、
「勉強をやめたい、、。」と思う
もう一つの原因である
「勉強に飽きてしまったとき」
に有効な方法をお話ししていきます。
この方法を実践することができれば
あなたは圧倒的集中力を
手にいれることができます。
また、集中力を下げることなく
高い状態を維持したまま勉強できます。
さらに
勉強しながらリフレッシュすることが
できるようになるため、
全く勉強していない時間は
急激に減っていきます。
他の受験生よりも圧倒的な勉強量を
こなすことができ、
圧倒的な差をつけることが
できるのです。
しかし、この方法を実践できないと
あなたは
なかなか集中力を維持することは
できません。
勉強時間を増やすことも
うまくできずに、
勉強による疲れや疲弊が
蓄積していってしまいます。
だから、あなたには是非
この方法を実践して欲しいのです。
そして、圧倒的集中力を手にして
爆発的に成績を急上昇させて欲しいのです。
では、この
「勉強に対する飽き」
を解消する方法をお話ししていきます。
この、
「飽き」
に対応する方法は2つあります。
「勉強する順番を工夫する」
これを意識して勉強している受験生は
かなり少ないのですが、
これを意識して勉強していくだけで
効率は劇的に上がります。
勉強の順番を少し工夫するだけなので
とても簡単だし、誰にだってできます。
これを使わない手はありません。
具体的には、
タイプの異なった勉強を交互に行う
ということです。
勉強のタイプが異なっていれば、
使う脳も異なります。
そうすれば、次勉強するときに
全く疲れていない部分の脳を
使うことができますよね。
また、勉強しているときに使っている脳
とは別の部分の脳は、
回復させることができますよね。
イメージで言えば、
イルカが泳ぎながら、
脳の半分だけを眠らせて、
脳の半分だけを活動させている。
みたいな感じです。
常に疲れていない脳で勉強できるため
勉強効率はかなり上がります。
タイプが異なれば、その変化に刺激を受け
飽きを感じることもなくなります。
例えば、
暗記をした後に問題演習をする、、。
のように、
交互に違うタイプのものを
勉強してください。
1セット30分で勉強しているなら
暗記→演習→暗記→演習
という流れです。
また、文系科目と理系科目でも
使う脳は違うため、これも
交互で行ってください。
つまり、
文系暗記→文系演習→
理系暗記→理系演習
みたいな感じです。
あくまで例なので、
自分でやりやすいパターンで
行っていってください。
「勉強スタイルを変える」
以前の記事でも書きましたが、
環境を変えると勉強がしやすく
集中力がアップします。
具体的にいうと
いつも通り勉強を始めて、
集中力が落ちてきたな、、と感じたら
勉強場所を変えるのです。
あなたの周りの雰囲気を変えてあげる
だけでかなりリフレッシュして
勉強を続けることができます。
自習室のような
「シーーーン、、」
とした静かな場所から
放課後の教室のように
しかし、この方法を実践できないと
あなたは
なかなか集中力を維持することは
できません。
勉強時間を増やすことも
うまくできずに、
勉強による疲れや疲弊が
蓄積していってしまいます。
だから、あなたには是非
この方法を実践して欲しいのです。
そして、圧倒的集中力を手にして
爆発的に成績を急上昇させて欲しいのです。
では、この
「勉強に対する飽き」
を解消する方法をお話ししていきます。
この、
「飽き」
に対応する方法は2つあります。
「勉強する順番を工夫する」
これを意識して勉強している受験生は
かなり少ないのですが、
これを意識して勉強していくだけで
効率は劇的に上がります。
勉強の順番を少し工夫するだけなので
とても簡単だし、誰にだってできます。
これを使わない手はありません。
具体的には、
タイプの異なった勉強を交互に行う
ということです。
勉強のタイプが異なっていれば、
使う脳も異なります。
そうすれば、次勉強するときに
全く疲れていない部分の脳を
使うことができますよね。
また、勉強しているときに使っている脳
とは別の部分の脳は、
回復させることができますよね。
イメージで言えば、
イルカが泳ぎながら、
脳の半分だけを眠らせて、
脳の半分だけを活動させている。
みたいな感じです。
常に疲れていない脳で勉強できるため
勉強効率はかなり上がります。
タイプが異なれば、その変化に刺激を受け
飽きを感じることもなくなります。
例えば、
暗記をした後に問題演習をする、、。
のように、
交互に違うタイプのものを
勉強してください。
1セット30分で勉強しているなら
暗記→演習→暗記→演習
という流れです。
また、文系科目と理系科目でも
使う脳は違うため、これも
交互で行ってください。
つまり、
文系暗記→文系演習→
理系暗記→理系演習
みたいな感じです。
あくまで例なので、
自分でやりやすいパターンで
行っていってください。
「勉強スタイルを変える」
以前の記事でも書きましたが、
環境を変えると勉強がしやすく
集中力がアップします。
具体的にいうと
いつも通り勉強を始めて、
集中力が落ちてきたな、、と感じたら
勉強場所を変えるのです。
あなたの周りの雰囲気を変えてあげる
だけでかなりリフレッシュして
勉強を続けることができます。
自習室のような
「シーーーン、、」
とした静かな場所から
放課後の教室のように
「今日帰り何処寄るー?」
「部活めんどくせえなぁ、、。」
といった少しざわついている場所
など
景色や耳から聞こえる音だったり
椅子の座り心地まで
すべてが変わるので
その刺激をうけてとても
リフレッシュしながら勉強できます。
ずっと同じ場所で勉強していると
変化がないためだらだらしがちに
なってしまいます。
あなたも今までこんな風に
思ったことはありませんか?
「ずっと同じグラウンドを走る持久走は
なんか飽きるしつまらないなあ」
とか
「シャトルランは景色も同じだし、同じ場所
走っているだけだからつまらない!」
みたいに思わないですか?
それよりは、全く見たことのない
場所を巡るサイクリングだったり
行き先を決めない散歩の方が
絶対楽しいですよね。
毎日同じファミレスで毎回
「エビドリアしか頼まない」
みたいな生活だと絶対飽きますよね。
「あ、新しくオープンしたお店だ!
とりあえず行ってみるか!」
ってなるのは
環境の変化によって刺激を得たいから
なのです。
これと全く同じことが
勉強にも言えるわけです。
別に、外まで行かなくたって
家の中でもやれます。
自室で勉強していたなら
次はリビングにしてみたり
するだけでも
勉強効率は
格段にアップします。
これからは「意識して」
勉強場所を変えていきましょう。
是非、今日お話しした二つの方法
を取り入れて実践してみてください。
両方とも
今日から実践できる簡単なものです。
まずは勉強できそうな場所をリサーチする
勉強するときに順番に気をつける
というところから実践してみてください。
ここまで読んでくれてありがとう。
次回もお楽しみに!
