琉の小説集 -5ページ目

琉の小説集

私が考えた小説です☆

亜美「え!!本当ですか?」

蓮「好きだよー。あのシリーズ」

亜美「何が一番好きですか?」

蓮「俺は王道の.....百合かな?」

亜美「私も好きです!百合と薔薇と蓮!」

蓮「薔薇はまだだわ、」

蓮「蓮の次に薔薇読もうかなって」

亜美「蓮もオススメですよ♪」

蓮さんと、花について分析しながら
その花についての
Storyが書かれている
小説について話している。

男の人でも読むんだー

諒「何の話ですかね?」

将喜「入りたいけどなー」

康平「将喜は無理だろ。」

将喜「そうか?」

諒「本の話みたいだね?」

将喜「俺。本読まへん.....」

康平「どんまい!」

将喜「もぉーー!!亜美ちゃん飯!」

亜美「食べていかれますか?」

諒「じゃあ、お言葉に甘えて....」

諒「リーダー。いい?」

蓮「亜美がいいならいいんじゃい?」

将喜「決定!!早よ作って!」

亜美「じゃあ、パパッと作りますね」



iPhoneからの投稿