どうしよう!どうしよう!
どうしよう!どうしよう!
どうしよう!どうしよう!
あの人たちに…こここここ告白された
しかも、みんな一気に…
どうしよう!どうしよう!
どうしよう!どうしよう!
私の…答えは…
ずっと、気になってた。
これが恋だなんて、知らなかったから
この、胸がキュンって、なるのは、
なんだろう…って、思ってて、
聞きたくても、聞けなくて、
ずっと、うずうずしてたのが、
ようやく、わかった。
私は………
'ピピピピピピピ'
朝、5:30。
目覚ましを止めて、伸びをする。
朝の日課。
今日は、返事をする。
告白の…返事。
本当にいいのかな?って、
散々考えて、
出した答え。
迷いはない。
「将喜くん!おはよ!」
将喜「なんやー亜美かー!
ビックリしたわーおはよ!」
「あのね?」
将喜「なんや?」
「この間の…返信。」
将喜「おん。」
「私も、将喜くんが、好き…だよ?」
将喜「………ホンマか??」
「うん。本当だよ」
将喜「マジか!!!嬉しい!
幸せにするからな!」
「うん。w」
'チュ'
「////////」
将喜「返事のお礼や!!/////」
そう、逃げ去りながら言った、
将喜くん。
私の大事な彼です^ ^
Are there any more?w
-fin-
with a smile all the way^ ^
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