琉の小説集

琉の小説集

私が考えた小説です☆

Amebaでブログを始めよう!
どうしよう!どうしよう!
どうしよう!どうしよう!
どうしよう!どうしよう!


あの人たちに…こここここ告白された

しかも、みんな一気に…

どうしよう!どうしよう!
どうしよう!どうしよう!

私の…答えは…




ずっと、気になってた。
これが恋だなんて、知らなかったから

この、胸がキュンって、なるのは、
なんだろう…って、思ってて、
聞きたくても、聞けなくて、
ずっと、うずうずしてたのが、


ようやく、わかった。

私は………

'ピピピピピピピ'


朝、5:30。
目覚ましを止めて、伸びをする。
朝の日課。

今日は、返事をする。

告白の…返事。

本当にいいのかな?って、
散々考えて、
出した答え。

迷いはない。





「将喜くん!おはよ!」

将喜「なんやー亜美かー!
ビックリしたわーおはよ!」

「あのね?」

将喜「なんや?」

「この間の…返信。」

将喜「おん。」

「私も、将喜くんが、好き…だよ?」

将喜「………ホンマか??」

「うん。本当だよ」

将喜「マジか!!!嬉しい!
幸せにするからな!」

「うん。w」

'チュ'

「////////」

将喜「返事のお礼や!!/////」

そう、逃げ去りながら言った、
将喜くん。






私の大事な彼です^ ^


Are there any more?w

-fin-



with a smile all the way^ ^



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