琉の小説集 -11ページ目

琉の小説集

私が考えた小説です☆

あの集団は、芸能人な訳で
やっぱり、毎日は来ていないみたいだ
座席表をよく見ると、3人の名前が
ちゃんとあった。
「なんだ、同じクラスじゃん。」

-そう言えば、Big Dipperって
知ってる?-
-知ってるよ~♡カッコいいよね-
-噂によると、うちの学校らしいよ♡-
-隼人くんと将喜くんと諒くん!-
-私は隼人くんがいいなー-
-私は諒くんかな~♡-

そんなに人気あるんだ。
全然知らなかったなー

ガラガラッ

隼人「おーーーっす!!」
将喜「はよーーーっす!!」
諒「おはよう」

-ねぇ、あれって
Big Dipperじゃない?-
-えっ!!!マジで??-
-やばーーー♡超カッコいい!!-

---おはようございますぅー---

将喜「おはよーーー皆\(^o^)/」
諒「おはよう^ ^」
隼人「はよーーー^ ^」

バタバタッ

あらら目を♡にして倒れて(£__£;)

バンッッッッッ!!!!

誰だ?いきなりドア叩いたヤツ

-亜美ちゃーん^_^早く来な!-

「・・・」

-オイッッ!!!-

「・・・ハイ。」

また濡れるのか、、、
それとも今日はもっと酷いの?

早く......消えたい





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