隆之介の考え -40ページ目

トレーニングというなの娯楽(笑)

社会復帰には歩き🚶と

長い時間座らなければなりません。


車を運転し。(もちろんAT)


少し歩き🤏


そして長時間座る💺


一石二鳥は…🎬




「F1  THE MOVIE 」


観てまいりました🤓


感想は、まぁ…いいんじゃない?


ぶっちゃけ、このぐらいにしとかないと

入り口が狭くなるから💡


でも、良く切り抜いてると思うな〜!


流石はブラッカイマーと

コシンスンスキーの強力タッグって

とこかな〜😀


もちろんファンタジーは多数にあるよね、

セナに並びかけるロータス・ジャッドとか

笑笑


アレがマニアのオレには1番ウケた!

🤣笑笑


あと…ネタバレならん様に気をつけるけど

ハミルトンの立ち位置が驚いたね。


彼はレーシング離れたら大人なんだね💡


そこは1番驚かされたし、何より

レース映像の加工技術には恐れ入った…


幾ら金💰の力とはいえ…あの映像みたら

F1知らないお客さんからみたら

本当に走ってる⁇

ってとこまで思う人、

特に子供は〜完全に見抜けない気もしない

ではない…😯


あと、テクニカルディレクターの役の

女優さん…レースシーンの姿観たら

まだコスプレ感が否めないけど。


あのバルコニーの演技は良い意味で

笑った(驚)


カメラアングルもあるけど、

ちゃんと可愛いくなってた!笑笑


👫シーンは百戦錬磨感でてたよ笑😆


あとはどうぞスクリーンへ🎬✨


でも、オレは一回でいいや(笑)


年末はハサウェイの続編あるしね⚠️


最後に☝️


冒頭のシーンは良かった!!


コシンスンスキーってストーリーの

入りがめっちゃ上手いね!!


アレはちょいワクワクした✨





















隆之介



ラザロ Lazrus 11話を視聴して。

ハプナーの初期症状は高熱…

コロナ禍のオマージュは色濃いですが。


この後に及んで、自分達は死なないと思って

いる軍部関係者…正に国家あるあるですね。


しかし…

🇨🇳共産党の社会主義から産まれし見えない

悪魔…


しかも、

光学迷彩とかなく…ただ人として存在を

消す人間。


どうなんだろう…近くにいても何も興味を

存在を知られない人間…いるかな…。


超競争社会が産んだ二つ頭の鬼。




まるで、教科書や歴史改竄の様に…

気づいたら無くなっている…死んでいる。


それが共産主義から考える

信一郎的可能性の怪物か?。


日本国もそれなりに酷いと思うが、

ラザロを見てると自分達の近くの国で

自分達の知らないことが進んでいる

事を改めて渡辺信一郎監督がシーン

シーン🎬で散りばめてあって…


やっぱりカウボーイビバップより、

同時ストーリー展開図になってて、

メンタリストや攻殻機動隊の要素が

今回は強いと思いますね💡。





さぁ、もうクライマックスでしょうが…


敢えて結末は考察しないで書こうと思います。


今回はアクションが大半でしたし、

どうやら今回の回は双龍もそれなりに

最終番で色々絡んで来そうな予感を残した

最後になりましたが。


やはり、このアニメは翼🪽がキーポイント

ですね。


我々の現実でも翼を授けると謳った

エナジードリンク🥫が定着してますが…


人によっては飛んではいけない事もある。


入っては行けない淵みたいなもの、

これは渡辺信一郎が長く続くテーマみたいな

モノだと個人的には思います。


人がおかしくなるには時間はいらない、

もちろん…時間をかけてそちらに行って

しまった。


悲しい人達も沢山、

現実にいますから…。


まぁ…パラノイヤーは違うと思いますが、

実は自分達の身近にいるんです。


彼等も、

もしかしたら葛藤しているのかも

しれませんが…個人的には人が人でなくなる

には時間は必要ないと…

色んな素晴らしいアニメから自分は

受け取っているつもりです。


作り手の想いってモノかも知れませんが。


ラザロもその素晴らしい作品に漏れてない

と思いますよ、

個人の感想ですが。


そして、

素晴らしいアニメは常に

素晴らしいBGMが使われていて✨

聴いていて本当に心が動きますね(*´-`)



ありがとうございます、渡辺信一郎氏。



















隆之介

F1オーストリアGPを見終わって。

先ずは荒れた…荒れたレースでした!。




FP1〜3まで空気だったフェラーリが3.4

フィニッシュ。


遂にサメの片鱗🦈を見せたローソンが

殊勲の6位!

アロンソを最後までテールに連れて

コントロール仕切って今期最高位。


アロンソ先生とヒュルケンベルグは

ベテランの味を如何なく発揮して

まさかの入賞!


ザウバーに至ってはWポイント!!

let's go sauber!!


ヒュルケンベルグの🏁後のラジオは

まさにでしたね(笑)


あのノビ太も誇らしげでした笑笑


…さて、問題はここから👇です⚠️



ウィリアムズ…本当に老舗か!?


あんなピットインした瞬間から白い

白煙がリヤからモクモクとたっていたら

エアブローじゃ無理やし、

何故最初に

センターローラー持っていかなかっし⁇


そんなん…

リヤブレーキが問題で

ピットしてきたんだから、

マシンが押せないのは分かり切ってるハズ…


結局リヤウィングステー、ボディカウル

フロア後方一帯を燃やす結果に…。


コラ…フランク大先生泣くぞ…。☹️


頼むからF1チームは一流でいて下さいよ…

う〜〜〜ん…最近プロっぽくない動きする

チームが目に付くなぁ…🙁


そして…このチームも完全にヤキが回った

状況で…↓



ハイ、遂にやっちゃいました。


エースの彼が以前から発言していた通りに

なりましたね。


P.P  は最も安全にスタート出来る位置。


正に証明。


後ろからブレーキポイントを完全に

見誤ったイタリアンミサイルと化した

アントネッリが7位スタートの

フェルスタッペンを、

見事にスタートでローソン攻略と

思った矢先でした…


あれがもっと前のスタートポジションなら?

たらればですね…。


もはや、

エースドライバーすら諦めたのか

お膝元のファンに手を振って🖐️

メディカルカーへ。


しかし、

レッドブルの体たらくはまだ

終わりません⚠️


セカンドドライバーを徹底的に冷遇する

チームにヤキが更に廻ります!!


角田選手は、素晴らしいブレーカーです。


しかし、まるで中国GPのローソンの

リプレイを見るかの如く、

レッドブルマシンは

ダーティサイドのブレーキは最悪で

先ずはストロールを抜けきれず、

エイペックスでサイドバイサイド、

最後はフロントウィングのエンドプレートを

犠牲にして抜きましたが…


この瞬間に彼のガマンも限界だったと

結果論ですが…言わせていただきます…😰


我々ドライバーは常に全開です…

気持ちもドライビングも…。


だから、レース中に自分を自制決断は

常に思考能力にもの凄い負担かけます。


なぜなら、我々レーシングドライバーは

負けたくないからです⚠️


当たり前です、負けて良いレースなど存在は

デビューレースだけです。


後は、負けるたびにチームオーナーや

高齢メカニックから、パドックで

罵声を浴びる日々でした。


我々の評価は極論ですが⚠️


勝った時に初めてなされると言って

過言では無く…


彼の限界点はコラピントのリスペクトの無い

オーバーテイクから3コーナーの

ブレーキングポイントで動かなければ

ならないぐらい回避行動を取らされた

角田選手は、そちらがそうならとクロス

をかけると4コーナーで見事に押し出して

ペナルティ10秒でした。


自身のドライバープライドに従って

1番インサイドに張り付いてささやかな

抵抗と本人は思ったのでしょうが

イケイケアンゼンチーナはしっかり

エイペックスでムリにドアを閉めて

終わりです。


正に地獄絵図。


コレを現場に来ていたレッドブルエナジー

ドリンク本社の方々はどう思ったか…


自分がドライバーならピット帰りたいく

ありません…。


少なからず、FJ1600の小さなガレージ

オーナーならドライバーに向かって

「お前なんてもう辞めちまえ!!」


でしょう🙄


ちなみに…ここからマジで言いますが…

もうレッドブルを緊急解雇されましょう。


見ていても不憫しかなく、

レーシングドライバーとしてムダな時間を

消費し続ける日々は早く終わらせないと…

まだある成長が後回しになってしまいます。


本当にレッドブルが1日にして

セカンドチームに戻った日が

旧A 1リンクなのは何の因果ですかね…。


次のシルバーストーンに

角田選手がいなくても自分はガッカリ

しません。


それがレースの世界…いや、F1界です。

🏎️



















隆之介