トレーニングというなの娯楽(笑)
社会復帰には歩き🚶と
長い時間座らなければなりません。
車を運転し。(もちろんAT)
少し歩き🤏
そして長時間座る💺
一石二鳥は…🎬
「F1 THE MOVIE 」
観てまいりました🤓
感想は、まぁ…いいんじゃない?
ぶっちゃけ、このぐらいにしとかないと
入り口が狭くなるから💡
でも、良く切り抜いてると思うな〜!
流石はブラッカイマーと
コシンスンスキーの強力タッグって
とこかな〜😀
もちろんファンタジーは多数にあるよね、
セナに並びかけるロータス・ジャッドとか
笑笑
アレがマニアのオレには1番ウケた!
🤣笑笑
あと…ネタバレならん様に気をつけるけど
ハミルトンの立ち位置が驚いたね。
彼はレーシング離れたら大人なんだね💡
そこは1番驚かされたし、何より
レース映像の加工技術には恐れ入った…
幾ら金💰の力とはいえ…あの映像みたら
F1知らないお客さんからみたら
本当に走ってる⁇
ってとこまで思う人、
特に子供は〜完全に見抜けない気もしない
ではない…😯
あと、テクニカルディレクターの役の
女優さん…レースシーンの姿観たら
まだコスプレ感が否めないけど。
あのバルコニーの演技は良い意味で
笑った(驚)
カメラアングルもあるけど、
ちゃんと可愛いくなってた!笑笑
👫シーンは百戦錬磨感でてたよ笑😆
あとはどうぞスクリーンへ🎬✨
でも、オレは一回でいいや(笑)
年末はハサウェイの続編あるしね⚠️
最後に☝️
冒頭のシーンは良かった!!
コシンスンスキーってストーリーの
入りがめっちゃ上手いね!!
アレはちょいワクワクした✨
隆之介
ラザロ Lazrus 11話を視聴して。
ハプナーの初期症状は高熱…
コロナ禍のオマージュは色濃いですが。
この後に及んで、自分達は死なないと思って
いる軍部関係者…正に国家あるあるですね。
しかし…
🇨🇳共産党の社会主義から産まれし見えない
悪魔…
しかも、
光学迷彩とかなく…ただ人として存在を
消す人間。
どうなんだろう…近くにいても何も興味を
存在を知られない人間…いるかな…。
超競争社会が産んだ二つ頭の鬼。
まるで、教科書や歴史改竄の様に…
気づいたら無くなっている…死んでいる。
それが共産主義から考える
信一郎的可能性の怪物か?。
日本国もそれなりに酷いと思うが、
ラザロを見てると自分達の近くの国で
自分達の知らないことが進んでいる
事を改めて渡辺信一郎監督がシーン
シーン🎬で散りばめてあって…
やっぱりカウボーイビバップより、
同時ストーリー展開図になってて、
メンタリストや攻殻機動隊の要素が
今回は強いと思いますね💡。
さぁ、もうクライマックスでしょうが…
敢えて結末は考察しないで書こうと思います。
今回はアクションが大半でしたし、
どうやら今回の回は双龍もそれなりに
最終番で色々絡んで来そうな予感を残した
最後になりましたが。
やはり、このアニメは翼🪽がキーポイント
ですね。
我々の現実でも翼を授けると謳った
エナジードリンク🥫が定着してますが…
人によっては飛んではいけない事もある。
入っては行けない淵みたいなもの、
これは渡辺信一郎が長く続くテーマみたいな
モノだと個人的には思います。
人がおかしくなるには時間はいらない、
もちろん…時間をかけてそちらに行って
しまった。
悲しい人達も沢山、
現実にいますから…。
まぁ…パラノイヤーは違うと思いますが、
実は自分達の身近にいるんです。
彼等も、
もしかしたら葛藤しているのかも
しれませんが…個人的には人が人でなくなる
には時間は必要ないと…
色んな素晴らしいアニメから自分は
受け取っているつもりです。
作り手の想いってモノかも知れませんが。
ラザロもその素晴らしい作品に漏れてない
と思いますよ、
個人の感想ですが。
そして、
素晴らしいアニメは常に
素晴らしいBGMが使われていて✨
聴いていて本当に心が動きますね(*´-`)
ありがとうございます、渡辺信一郎氏。
隆之介
F1オーストリアGPを見終わって。
先ずは荒れた…荒れたレースでした!。
FP1〜3まで空気だったフェラーリが3.4
フィニッシュ。
遂にサメの片鱗🦈を見せたローソンが
殊勲の6位!
アロンソを最後までテールに連れて
コントロール仕切って今期最高位。
アロンソ先生とヒュルケンベルグは
ベテランの味を如何なく発揮して
まさかの入賞!
ザウバーに至ってはWポイント!!
let's go sauber!!
ヒュルケンベルグの🏁後のラジオは
まさにでしたね(笑)
あのノビ太も誇らしげでした笑笑
…さて、問題はここから👇です⚠️
ウィリアムズ…本当に老舗か!?
あんなピットインした瞬間から白い
白煙がリヤからモクモクとたっていたら
エアブローじゃ無理やし、
何故最初に
センターローラー持っていかなかっし⁇
そんなん…
リヤブレーキが問題で
ピットしてきたんだから、
マシンが押せないのは分かり切ってるハズ…
結局リヤウィングステー、ボディカウル
フロア後方一帯を燃やす結果に…。
コラ…フランク大先生泣くぞ…。☹️
頼むからF1チームは一流でいて下さいよ…
う〜〜〜ん…最近プロっぽくない動きする
チームが目に付くなぁ…🙁
そして…このチームも完全にヤキが回った
状況で…↓
ハイ、遂にやっちゃいました。
エースの彼が以前から発言していた通りに
なりましたね。
P.P は最も安全にスタート出来る位置。
正に証明。
後ろからブレーキポイントを完全に
見誤ったイタリアンミサイルと化した
アントネッリが7位スタートの
フェルスタッペンを、
見事にスタートでローソン攻略と
思った矢先でした…
あれがもっと前のスタートポジションなら?
たらればですね…。
もはや、
エースドライバーすら諦めたのか
お膝元のファンに手を振って🖐️
メディカルカーへ。
しかし、
レッドブルの体たらくはまだ
終わりません⚠️
セカンドドライバーを徹底的に冷遇する
チームにヤキが更に廻ります!!
角田選手は、素晴らしいブレーカーです。
しかし、まるで中国GPのローソンの
リプレイを見るかの如く、
レッドブルマシンは
ダーティサイドのブレーキは最悪で
先ずはストロールを抜けきれず、
エイペックスでサイドバイサイド、
最後はフロントウィングのエンドプレートを
犠牲にして抜きましたが…
この瞬間に彼のガマンも限界だったと
結果論ですが…言わせていただきます…😰
我々ドライバーは常に全開です…
気持ちもドライビングも…。
だから、レース中に自分を自制決断は
常に思考能力にもの凄い負担かけます。
なぜなら、我々レーシングドライバーは
負けたくないからです⚠️
当たり前です、負けて良いレースなど存在は
デビューレースだけです。
後は、負けるたびにチームオーナーや
高齢メカニックから、パドックで
罵声を浴びる日々でした。
我々の評価は極論ですが⚠️
勝った時に初めてなされると言って
過言では無く…
彼の限界点はコラピントのリスペクトの無い
オーバーテイクから3コーナーの
ブレーキングポイントで動かなければ
ならないぐらい回避行動を取らされた
角田選手は、そちらがそうならとクロス
をかけると4コーナーで見事に押し出して
ペナルティ10秒でした。
自身のドライバープライドに従って
1番インサイドに張り付いてささやかな
抵抗と本人は思ったのでしょうが
イケイケアンゼンチーナはしっかり
エイペックスでムリにドアを閉めて
終わりです。
正に地獄絵図。
コレを現場に来ていたレッドブルエナジー
ドリンク本社の方々はどう思ったか…
自分がドライバーならピット帰りたいく
ありません…。
少なからず、FJ1600の小さなガレージ
オーナーならドライバーに向かって
「お前なんてもう辞めちまえ!!」
でしょう🙄
ちなみに…ここからマジで言いますが…
もうレッドブルを緊急解雇されましょう。
見ていても不憫しかなく、
レーシングドライバーとしてムダな時間を
消費し続ける日々は早く終わらせないと…
まだある成長が後回しになってしまいます。
本当にレッドブルが1日にして
セカンドチームに戻った日が
旧A 1リンクなのは何の因果ですかね…。
次のシルバーストーンに
角田選手がいなくても自分はガッカリ
しません。
それがレースの世界…いや、F1界です。
🏎️
隆之介






