隆之介の考え -19ページ目

今年最後のお薬祭り



コレで年は越せるはず。


まぁ、この社会復帰計画の1ヶ月近く…

本当に普通にしてるってヤバいっすね!!

( ;´Д`)


とにかく…色んなところが痛い痛い😖


体が悲鳴をあげてますが、その度に

休息と接骨院&仕事中は痛み止め💊で

毎週毎週…ナラシナラシでやってますが…


年末年始の休み🎌早く来ないかな…


もう、休みに入ったらとにかく

休息⚠️💦


コロナワクチンのバカやろーーー💢

💢💢

やっと来た…今年の自分への早いクリプレ

来季からピーナッツレーシングに所属します。


…そんな未来が近い将来あるのかな⁇笑笑

🥜




遠路はるばるオランダからやってきた

世界的アイドルベーグル犬レーシング

ドライバー🏎️💨


めちゃくちゃフェラーリハミルトン感

あるけど…カワイイからよし👍✨✨


うわぁ〜…めちゃくちゃテンション上がる⤴️

😆🎶



ちなみに、ここの店員さん。


ラッセルと大湯くん推しらしい。


イヤイヤ…そわさ、顔面偏差値の

話しでは⁇(^◇^;)



















隆之介

日本ではそれを他人の褌と言う、西洋よ。

皆さん、既に色々お怒りや。


少なくともモヤモヤした気持ちになって

いませんか⁇(・Д・)





実はこの老人は日本ではこの言葉が出来て

久しい老害という定義が恐ろしく合う人物

でして。


なぜ角田選手だけでなく、セカンド

ドライバーに血を浴びせる事を自分の

仕事だと勘違いして…いや出来るのか

出来るだけ簡潔に書く努力しますので💧


興味のある方は最後まで読んでもらえと

幸いです。


先ずは彼がふんどしを手にしたキッカケは

ゲルハルト・ベルガーのマネージリングを

していたマテセッチ氏でした。


マテセッチがマルコにドライバーの

フィジカリスト兼ドクターとして帯同する

ことから彼のサーキットデビューでした。


そこからマテセッチに新たな仕事として

若手のフィジカリストとしてまた仕事を

もらいます。


なんと日本人ファンにはびっくりすると

思いますが💡

レッドブルが最初に育成枠で彼がついた

ドライバーはあの、アンドレ・ロッテラー

です。🧐


しかし、彼はあっさりロッテラーを

日本に見送ると次のドライバーに

乗り換えます。


それこそが、今は無きフォーミュラBMWと

フォーミュラルノーでカテゴリーを席巻した

ベッテル。


そして、F1界において忖度されやすさで

選んだセバスチャン・ブルデー🇫🇷の

Wセバスチャンでした。


しかし⚠️彼は第一の見誤りをします。


彼が推したのはブルデーでした。


なぜなら圧倒的なスピードを持った

ベッテルには圧倒的なライバルがいました。


そう…あのAMGを背中に背負った

ルイス・ハミルトン&ニコ・ロズベルグ

体制がヨーロッパ選手権で相手だったから

マルコはフォルクスワーゲンエンジンしか

使えないベッテルには勝ち目は無いと

短絡的に考え、次の方に気を移そうとした

時。


マカオGPで事件が起きます。


ハミルトン、ロズベルグ、可夢偉という

トップ3が早々にリズボアで消えると

表彰台に乗ったのは塚越に代わって

無限エンジンを搭載したロバート・クビサと

最弱エンジンのベッテルでした⚠️


しかし、誰もが評価するマカオをして

彼はあの子はBMWだからとマテセッチに

言い放ち次のドライバーへ移行しようとさえ

しました。


さらにしくじりを続けます。


レッドブルがフェラーリと株を分けて

出来た、旧ミナルディからのトロ・ロッソ。


ベルニュにブエミ、スコットスピードや

あと名前が出ませんがスペイン人も

乗せてましたね。


この間は正におじいちゃんのお金しか

見ていないを早くも証明していましたが…


ベッテルの輝かしい活躍がマルコの闇を

隠していたのはいうに難くないでしょう。


そして…完全なるエリートドライバーの

マックスフェルスタッペンに出会うと

彼の勝手な脚本が始まります。


また、一度はそこに集中すると思いきや…

マテセッチ氏はそこに素晴らしいドライバー

達をまるでマルコにこういうドライバーを

乗せるのがトロ・ロッソの価値だというのを

教える様に。


マックスの歴代のチームメイトは

ダニエル・リカルド

カルロス・サインツこの頃はJr.

そして…最後に現れたドライバーは

彼の人生にもある意味大きな影響を与える、

プライベートにおいても。


ダニエル・クビアト…


そして、マルコはこの上位の人間達を

何故か?マックスより先に昇格させます⚠️


そして、最後になりますが。


クビアトがフェラーリに移籍した

ベッテルを2レース連続で撃墜!


怒ったベッテルがレッドブル首脳陣に

訴えると、代わりのリザーブで起用されたのが

マックス・フェルスタッペン!。


そして、カタロニアでのメルセデス

同士討ちを演じて。


マックスは2戦目にしてF1

初優勝を飾りますが…。


この時に、ヨス・フェルスタッペンに

圧力をかけられたことは容易に想像出来ます

よね💡


「よくも今まで息子を遊ばしてくれたな…」


「この結果を見ろ!!」と


あとは皆さんご存知の通り。


マックスがルノーエンジンに暴言吐こうが、

リカルドと同士討ちしようが、

セカンドをマックスの為にしっかりと

遅く、都合よく使うことだけを

やってきて…それが人に見えるレベルで

屍が積み上がっただけ…それの最後が

角田祐毅なんて…因果な話しですよね。


駆け足ですが、こんな馬鹿が育成枠を

仕切ってたなんて…レッドブル首脳陣も

ちゃんと部下のやっている事のチェックが

遅すぎましたね。


コレはビジネスも一緒ですね。


皆さんも人ごとだと思わず、大人達が

やっていることに疑いを持つ事は失礼ではなく

社会の自衛だと思うと隆之介は思います。


レースは世界、社会の縮図だと

ずっと言われてきました。


まさに…ですね…。





















隆之介。