隆之介の考え -17ページ目

令和8年のAKIRA

葬式帰りか⁉︎


もう…一生新しいやんこの

アニメ…。


爆発テロや、行き場のない若者達…


きっと人類の永遠のテーマなんだろう

けど。


社会が息苦しくなるとやはり最後は

武力で訴えてるし…


なんともなぁ…


凄いアニメやで…AKIRA。


もう…全部入ってるもんなぁ…


中止だ中止も現実になったし。


なんともなぁ…


声優のレベルも高い高い…


奇声一つ取っても声出てるし。


大佐の声、カリオストロ伯爵やし…


もう…全部入ってるよ現代や現実の

大問題。


しっかし…一つ一つのカット割や、

シーンの入り方とか光の使い方とか

もう…むしろ新しさすら感じるよ…💧


ヤッバイわぁ〜〜AKIRA…💧💧


そして、相変わらず金田の💊

ジャケット欲しくなるなぁ〜

AKIRA見ると。


なんかハサウェイの公開月に

佐々木望の声聞くとなんかもう…

色々考えてしまうよね。


そして、色々諦めると人って宗教に

走るのも現代やなぁ〜( ̄▽ ̄;)


大谷選手と同じで…


何回見ても…スゲェしか出てこん。


よくこんなヤバいアニメ流す気に

なったなぁ…令和の大英断か

大失態か…今から世の中の声が

楽しみやな。笑笑


























隆之介

2026 今年もよろしくお願い致します。

m(_ _)m


またまたもう一度やり直しの年に

したいと思います。


本当のリスタート!


ゆ〜〜〜〜くり!!


歩んで生きます。🫏


よろしくお願い致します。


























隆之介

異論は認めますが…とにかく641/2!!

ミハエルのF2004


最近ではやたらとカラーリングを

変える老舗、

フェラーリF1チーム。


しかし…タイトルホルダーにはならなかった

が個人的に1番☝️カッコよく、マシンの素性も

良く…何よりロマンのV12が1番チカラを

発揮できたフェラーリマシンは

このモデルだと思っております✨




この昔のF1ってスラッシュBとか、

フォードH Bとか、スズカS Pとか

バットマンディフューザーとか🤤


もう中二病を刺激するワードが盛り盛り

で🤭💦


そのなかで群を抜いてカッコイイのが

641/2‼️


Simple Is Bestはこのマシンの為に

あるとさえ思ってしまうぐらい好きで💓


そしたら、GP Carの重版にプロフェッサー

のポストカード付き⚠️


買うっきゃない‼️( ̄▽ ̄;)


マンセルもカッコよかったし💡

また

マンセルも紅が似合うんよ❗️😅


このWエースが唯一機能したのが、

かの有名なメキシコ🇲🇽GPで

もちろん、セナファンでしたが…


あのトリプルスリップからのまるで

マンセルがビッグフックでグロッキーの

セナに的確な追い討ちアッパーで

トドメ!!。


みたいな2人のフェラーリドライバーの

アタックの展開は見ていて、

あまりに気持ちよかったし(^◇^;)


何より!あのレースは終盤までマンセル

らしさ全開で…😓


トップ立っといて…スピンからの、

ベルガーに追いつくと最終コーナーで

ピケを仕留めたスリップ内で

マシンシャッフル(高速弱蛇行)から

アウトに振って一撃で仕留める

マンちゃん全開の展開で(笑)


まだ子供でしたが、イヤイヤ…

そんな抜けるならスピンするなよ!💦


なんて思いましたが、

アレがなければ

フェラーリのワンツーはきっと

すんなり決まらなかったと思えば…


プロフェッサーからすればシメシメだった

事でしょうが…まぁ、この年のアランの

勝ち方が本当にカッコイイ✨


まさに、勝ち方とレース価値観🏅

そして帝王学と言って大袈裟じゃない

あのセットアップ能力‼️


今のF1スケジュール🗓️ではかなり難しい

ですが。


金曜日、土曜日のフリー走行を

無駄なく過ごして⚠️

いるべきポジションに

着くあのドライビングIQは、

現役になってからは、

正直なところアランの

哲学やレースウィークでのアプローチなど

かなり自分の中で…出来ていたかはさて

置いて、

実践してみたつもりですが…。


そこで陥った問題こそが日本の

モータースポーツの一種の限界だったり

したわけで。


まさか、アイドルのセナより

ライバルのプロストから学ぶ事が

多い人生なんて…

皮肉なもんですよね。


でも…それがレース人生だったと、

今は…そう思いますね。





ハァ…カッコよ✨✨✨🐎


皆さん、残り少ない2025を良いお年を。























隆之介