2026 F1 バーレーンGP() FP3 予選 | 龍之介の考え

2026 F1 バーレーンGP() FP3 予選

とにかく戦争していると全ての

エンターテイメントはゴミになるので

バトルフィールドを行うことは全ての

経済活動を行わないと同義なので

日々の平和を感じるこのバーレーンGPの

出来事を忘れてはいけません。



コロナ禍で日本🇯🇵GPがトルコ開催に

なったようにセパン・インターナショナル

サーキットがバーレーンの代替えに🇲🇾


実情が分かったの予選が終わってから

でしたが、

今考えると昔のデータか使えないほど

今のマシンが変わり過ぎたか…?


それとも単にマシンが遅過ぎれるから

データに反対にならないか…どちらにしても

今のドライバーやチームには久しぶりに

探検だったプラクティスと考えたら

かなり貴重な時間だったんですね💡




しかし、

実際にはあまり見ないことで赤旗に

なったりとなんか妙な事も…




この時点ではメルセデスやマクラーレンの

データ不足は予想しなかった…


よくよく考えるたマクラーレンは

第2次マクラーレン・ホンダの暗黒期で

データ自体が使える様なものではなかったし…

何よりメルセデスPUでは全く違ったからこそ

メルセデスPU黄金期の2017の走行データから

モジュールの使用タイミングをマックスの

様な使用タイミングを見つけられなかったの

か⁇


相変わらず危ないサインツ…

本当に大丈夫か…⁈💧




一足早いシンガポールカラー⁇

↓



本当にこの流れで予選も来た

アストンマーティン・ホンダ💡

ダークホース過ぎる…(笑)






で…

予選の最終日の波乱の始まりはアストンの

Q1脱出とヒュルケンベルグのQ1敗退🤔


気を吐いたのはボルトレート!

なんとかQ3へ☝️




レッドブルはやっと全体制が終わってきたの

か⁉︎


ハジャーも速い💡


その横で久しぶりの不振のメルセデス




無理しているのが分かるラッセルの

ラストアタック…


アントネッリもコースオフからいつものよう

な挽回は一切無し⚠️


レッドブルとフェラーリに先を行かれるが、

実際はハミルトンの経験にやられたのが

正しい⁉︎


トップはフェルスタッペン


久しぶりにガッツポーズには驚いた(笑)




上機嫌はハミルトンかな、

フリープラクティスから考えたら

確かに上出来🤠



ハジャーは復帰してから安定感が

急上昇💡

プラクティス中からストラジーに

クリーンエアスポットを選ぶように

再三注意しているのはステディでした!



リザルトは知っての通りなかなか

シャッフルされた結果








決勝はこないこない詐欺のスコール☂️⚡️

が来るかどうか…


あとは予想通りの久しぶりの3ストップが

あるかどうかも分かれ目


そう考えたらバーレーンには悪いが

酷暑のマレーシアが一波乱盛ってる

のは間違いなさそうですね。



個人的にやはり思ってしまうのは、

約10年前のベッテルのコースレコード

からほぼ1秒落ちという今のF1の

遅さか…


あのF1の歴史上もっとも醜い

ホモロゲマシン…しかも現PUモデルの

黎明期だと考えたら中々のスピードの

無さ…


色んな意味でのセーフティネット…

それも今のF1だろうけど…

キミ・ライコネンの言葉を借りれば…


「そんな事でアクセルを抜く奴はいない」


今のF1はアクセルを必要に抜くのが

ドライビング…


オレは好きじゃない。



















隆之介