長年のジレンマを綴って。 | 隆之介の考え

長年のジレンマを綴って。

何故日本の政府機関は車に免罪符をつけるのか⁇



今や新しいホモロゲーションや

新設のエンジンはこの令和では伝説に

なりつつある。


それを決定的にしたのはMAZDAの

平成スポーツカーのレストアプロジェクト⚠️


もうご存知ことですが、BIG3の

BIG2がコレを後追いして、平成の

スポーツカーの交互部品供給や現行

エンジンへ載せ替えや、場合によっては

オーバーホールまで💡


にも関わらず!!


相変わらず日本の政府ときたら加重税

だけではなく未だにあのどうしようも

無くなったパリ協定

(京都議定書をフランス政府が

モロパクリし、複数分付け加えて

パリ協定書と名前を変えた)

通りの道筋で

車の社会を…まだ❓

作ろうとしているようにしか

オレにはそうしか見えない。

(~_~;)


もちろん、

1番の真相は第1回のF1

日本GPの富士スピードウェイまで遡る

ことになるので割愛するが⚠️

(コレまた長い…)

 

我々日本人がどれだけエコカーや中国産

EVカーを乗ってももはや意味はなく。


この3年の戦争や紛争で起こしたCO2の

発生や日々空を飛ぶ旅客機やプライベート

ジェットを考えたら、

自動車業界だけでCO2削減などガチで

雀の涙と言えないか⁉️


もう…いい加減、

日本人は車を許したらどうかな⁇

何か問題なら車検や排気ガスの基準値を大きく

上回る違法ダンプカーやトラックの

方が問題で、

しかし、

この問題は即物流網に被害を与えるから

皆、

見てないフリだ…


何が言いたいのかと言うと、

いつまで我慢するんだ?日本🇯🇵は⁇


これだけの自動車産業で成り立つ

国を行政が首を絞めては、

何かある時だけ助けてくれと

言わんばかりに自動車大企業に政治的な

外交プレゼントをお願いしてくる…


今は86やTYPE-RやZだって若い女性が

普通に運転する時代。


だったら、

なおのこと⚠️

この自動車という文化を行政は

良い意味で助けて伸ばしていこうと

思わないのか…😞


地方の車の町、

鈴鹿市は日本・英国・独・伊・米国・

元はスウェーデンの車まで走っている

景色をみることが日常だ。

(ステランティスやダイムラーの事は

わかってるからスルーして下さい。)


いったい…日本人はいつになったら

本当の意味で好きな車を作り、

買い、

乗ることが出来るのか…


自由であって自由が無い変な国、

それが隆之介が車を見て思うこの

日本の景色。



もちろん、

オレは日本車が好きだ。


しかし…

2000年以降、

隆之介は

本当の日本スポーツカーを

見たことは無い。





少なくともS2000からオレは

本当のピュアスポーツを個人的には

超えるマシンをオレは認識したことは

ないで。



何千万のハイパーカーも良いけど…


故本田宗一郎みたいに、

「乗れるもんなら乗ってみぃ!」と

造り手たちからドライバーが試される

ようなインパクトある

車をオレは知らない。























隆之介