2026 F1 バロセロナGP FP1〜2
FP1に関しては、例年通りルーキー
フェスティバル。
まあ、
ルーキーではない人もいますが💡
ただブラウニングが出走出来なかったのが
少し残念でしたね、
岩佐選手はもう慣れたことですね、
データ収集からロングランからショートラン
と、
色んな見方がありますが個人的には
レッドブルというチームは癖が強い
チームなので、
彼はもはやある意味で
仕事をしに来ているという走り方と
個人的には見てます。
恐らく彼も何か犯すより、評価を
下げない事に軸を置いているこの
感じは自分はあまりネガティブに
捉えてはいません。
トップ10入りしたルーキー達は、
たんにマシンコンディションが良かった
ということでしょう。
しかし、FP2になるとかなり
レースウィークエンドの雰囲気がマシマシ
でした💡
ご覧の通り、
メルセデスPU軍が地力を先ずは
見せてトップ3を確保、
キミがあの位置でも問題ありません。
ココはバロセロナですから、
セッティング幅やチャージ率の変更や
路面の出来上がり具合を観察すると
まだまだ全チーム伸び代しかないので。
それを考えたら、
終わってみたらアントネッリポールでも
不思議は無いですが…
相変わらず重症なスタートは
アストンマーティン・ホンダ⚠️
全てのチームのマシンでは見られない
フロントタイヤの摩耗の仕方をして、
ハッキリ言って異常です。
恐らく、
タイヤの内圧が急激に上昇している
と思われますが…
基本フロントが動かないアストンが
フロントタイヤの内圧が上がる…
色々含みますが、
ものすごく簡単に言うとマシン特性と
イニシャルセッティングが今年は
出来ていなかったと思われます。
反対に土曜日のフリー走行見るまでは
どこのチームがトップ10来るのか…
全く読めませんね、
特に中段グループは。
今日はゆっくりする土曜日に
して、
ブログもゆっくり上げようかな?
でも、
暑くなって来たので💡
ユニクロで夏の準備をしようかな。
隆之介





