2026 F1カナダGP FP1〜SQF | 隆之介の考え

2026 F1カナダGP FP1〜SQF

なかなか有った先週末。


今思うとやはり荒れるカナダ🇨🇦から

このフォーミュラレースフェスティバル

のカオストリガーが

引かれていた言って過言じゃなかったです。

⚠️


いきなりフリー走行の大事な1回で

アルボンが🦫と衝突…


…やはり、ジル・ヴィルヌーブ 

サーキットは今更ですが…対策。


対策するかな…カナダだしな…




この時から、

先週末の

フォーミュラカーレースフェスティバル

の荒れますよがサイン✍️されていたのかな…。








この時は、

さすがオールドサーキット

はオールドチャンピオンに地の利を

与えたのかな…と。


思ってしまいましたよ…

そこを裏切ってくるのが

F1のレーシングストーリーで

おもしろいところ☝️💡




いける?と思った矢先…


まさかのアロンソのリカバリーミス!!


ターン4は大昔から

ロックアップ多発ポイントなので

直進進路に待避路があるんですが…


まさかのコントロール下だと思った訳で

は無かったのでしょうが…


恐らくスプリントQFのタイヤ

にフラットスポットを作りたく

なかったのでしょうが…


結果はフラットスポット以上の

代償を払った複数チャンピオン。


久しぶりのSQF トップのラッセル。









レッドブルが色々変えたんでしょうが、

彼等が思った程はマシンはタイムには

影響を与えられなかったんでしょうが…


おもしろいのはハジャーが離されなかった

こと💡


つまり、

レッドブルには珍しく

汎用性があるアップデートだった⁇


可能性を少し感じました🤏


なんせラップタイムは安定しているので、

だからこそトップ6と差が開きました。




ピレリの人間を捕まえてあーだこーだと

質問や回答を繰り返すラッセル。


こういうところは、

レーシングドライバーとしてとても

好感出来ます。


だからこそ、🛞に合わせられない

レッドブル以降や中段下位チームは

むしろ乗り幅があるマシンと

ドライバーは

上に上がった印象を受けた金曜日の

F1でした。




P.S

もちろん、

日本時間は⏰

先週の土曜日の朝ですが…😅



















隆之介