予防接種健康被害救済制度 No.4 | 隆之介の考え

予防接種健康被害救済制度 No.4

さて、受診証明書と

医療費・医療手当て請求書の

◯14の医療の受けた日数という

項目に必要記入をしてもらうのですが…


実は新型コロナワクチンでの被害救済は

異例中の異例の事案で!特に問題だと

わかった事が💡


なんと、医療機関のドクターも

予防接種健康被害救済制度を一度も

記入したことがない、最悪だと

自分の病院はそういうつもりで診察して

いなかった等の理由で記入拒否の

状況になってきたりします!!


ですので、先の通り送付後の電話確認が

いるのですが…


ここで、隆之介が封筒内にもう一枚

実は紙を入れました📃

それはレース業界では度々ある

嘆願書です⚠️




コレは敢えて素案を載せました。


改訂版の嘆願書は色々と個人情報が

増えてしまい、コレで何となく

雰囲気が伝わってくれると嬉しいです。


自分の様にプライベーターの

レース活動で必ず行う事になる

スポンサー活動。


ただスポンサーお願いしますでは

誰もスポンサーなどしてくれません。


だから、まずは嘆願書の様に自分の

本気度も伝えるのも悪くないでしょうが…

しかし、時に切迫感の方が目が行く場合

もあります、今回はそれを意識しました。


もちろん、効果が無い人もいますが…

ですが💡

こと病気となるとスポンサー活動とは

相手も違いますね。


大事な事は自分が何者か?

問題は?

何をしてほしいか?

連絡先は?


という事を相手に知ってもらい、

その上で連絡をすれぼあまり回数を

行かなかった病院も、送付後に電話を

かけても理由が分かりますし。


1番の利点はコンタクトした際に

協力出来る・出来ないが既に相手側も

大体決まっていますので💡


もし、ドクターが書けませんと言えば

あっそうですか、書類破棄して頂いて

結構ですで終わります、つまり

時間をここで短縮が出来ます。


書類集めで肝心なことは、

適切な立ち振る舞いです、もしかしたら

少し険悪な雰囲気の方が良い場合も…

たまにはあるでしょう。


とにかく⚠️


後はこちらがなるべく待てる時間を

確保出来ますし、良い医療機関なら

要求通りにスムーズに返送してくれます!


それでも、最速だったかと言われたら

コレはあくまで念には念をのやり方で

本当は行政がもっと簡略化をするべき

だと隆之介は思います。⚠️



今回も長文失礼しました。


次は集めた資料を此処の地方行政

窓口に持って行きますが…

コレがまた色々とありまして…。















隆之介