予防接種健康被害救済制度 No.3
すいません、前回のブログですが…
途中で終わってましたね、申し訳ありません。
これら↓の書類を受診証明書、医療手当等の
書類に更に参考資料を付けて封筒を
最寄り郵便局から
送付するのがベターなやり方だと、
隆之介は思っています。
ここまで、自分が準備に要した時間は
約5日でした。1週間みるのが妥当ですし、
送付して終わりではありません⚠️
必ず、届いたか確認の電話を3日後ぐらいに
かけましょう!絶対にチェックの電話
して下さい!なぜか!?
私は書きませんと拒否する医療機関が必ず
出て来ます!!下手したら自分達が受診した
半分の医療機関が拒否する可能性があります。
🤯
ちなみに、隆之介は2件の拒否と
1件は領収書類が作成出来ないとの事で
書類準備を断念した病院もありました…
さて、大変に長文でしたが…大丈夫でしょう
か⁇😓
自分もやってるときに気が狂いそうに
何度もありましたが、全面的に対応をして
くれた病院や先生に出会いと心が洗われた
気になったものです。
挫けず、先ずは送り相手の反応を見ましょう。
怒ってはいけません、悪いのは別の人達
なので、ある意味で医療機関も巻き込まれて
いるのです…
今も、コロナワクチンを推進した行政、
マスメディアアナリストにはもちろん恨みは
ありますが、恨んでいる内に人生が終わって
しまいますが、申請することで必ず
次への一区切りを…句読点を人生に付ける
作業だと思って頑張りましょう!
自分は、命があるから言えますが…
頑張りました…同じロットを打って亡くなった
4人の人達の分まで生きることを誓ったので
何年後でも、貴方は新型コロナワクチンの
被害患者に認定しましたの連絡を待っています。
さて…次はその後、ではなく😰
さらにこの作業を掘り下げます。
隆之介は送付してから、約4カ月停滞
しました…その細かい詳細を知って
頂きたいと思います。
では、また次回に👋
隆之介




