予防接種健康被害救済制度、No1 | 隆之介の考え

予防接種健康被害救済制度、No1

これは、地元行政にコロナワクチン副作用で

予防接種健康被害救済制度の申請が

通った経験をお伝えしますが…

最悪、此処の地方行政によっては若干の

手順の違い、更に申請自体が行政には

色々と違ったら申し訳ありません。


ですが、情報として享受して頂けると

幸いです。🙂‍↕️


先ずは必ずコピー出来るパソコンから

作業した方が効率よく進むと思います。


一応は厚生労働省のHPなどが1番ですが、

分かりやすさは奈良県さんのHPが個人的

には1番分かりやすかったです💡






記入欄の把握は無視して、とにかく最初は

必要書類を手元に準備することを目的に

してください。






一応記入例もホームページでは

紹介されていますので、ご確認下さい。




そして、これは昨日も載せましたが。


ここから必要な物をコピーする為に

スマホでバーコードリーダーで取り込みでも

そこからPCへ、PC直接に打ち込みでも

構わないので、先ずはこういう制度が

ある事を知ってください💡。


そして、患者側の最も重要で難しいのが

領収書🧾です⚠️


実は、ちゃんと残してないより、

重要な事があります。


それは、診察を受けた医師にコロナワクチンの

副反応で診察をしたか、もしくは

原因はわからないけど、調べてみますなど

前向きな発言、そして自分自身が

ワクチンの副反応を疑っていますと

言い切って診察を受けた病院が8割がた

協力してくれます。


何故前文を説明したのが?


実は領収書はなくても、すべての医療機関は

一度でも診察した患者にはカルテ開示と

領収証明書を提出する義務があります⚠️


もし領収書が見つからないまたは、

保管して

なくても領収証明書には自己負担分が

記載されているので領収書と同じ効力が

有ります、お金はかかりますが高額では

ないですし、この日の領収書が無い!と

焦るぐらいなら、協力可能な病院さんには

この領収書証明書を作成してもらいましょう。


さて、先ずは制度の認識と最も大事な

医療費領収書🧾からスタートしました。



ここまでですが、協力可能な病院⁇と

疑問に思われた方はちょっと鋭いです💡


それはまた後日のブログで説明します。






出来る限り拡散して頂けると幸いです、

1人でも悩んでる方は今でも沢山いらっしゃる

と思うので…!









隆之介