まずは、疑い・感じることから。 | 隆之介の考え

まずは、疑い・感じることから。

自分がコロナワクチン副作用が

出たのは、2022年の8月最終週に

行われた鈴鹿サーキットでの

レースウィークの金曜日。


その当時から首の負担がピークを

超え、ヘルニアから偏頭痛を起こしていた

自分はいつも偏頭痛用の注射💉を

してからレースウィークに臨んでいましたが…


3回目のコロナウイルスワクチンの

ブースター接種後、その注射では

偏頭痛が効かなくなり、そのレースは

アドレナリンと今までの経験だけで

乗り切り…不安な気持ちでレースを

終えました。


そして、1ヵ月後には腰に電気が

走る様な痛みを勤務中の移動中でしたが

動けなくなり、最寄りの駐車場で車を

止めました。


そして、運命の日はその更に1ヵ月後の

10月14日の朝、ふくらはぎの痛みで

起床するともう自分の体では無かったです。



さて、ここで自分からアドバイスです。


長々と書きましたが、お分かり頂けましたか?


コロナウイルスワクチン後遺症は、

当日〜3日の様な副作用問題ではなく⚠️

最大で1年…いや最悪人生のどこかで

いつ発症するか分からない薬害です!。


自分はまさにジワリジワリと来て、

最後はまさに今までに感じた事の無い

痛み、ふくらはぎにバイブレーション

が起きた様な体の中から痺れと震えが

収まらない感覚…信じられないものでした。


それからは痛む一方で、遂に2023年7月には

ほぼ全身に転移して線維筋痛症に発展…

薬の服用でなんとか家にいることが出来る

ことになりました。


自分の症状は、偏頭痛・節々の痛み、下半身の

不自由・肉離れ・動悸・息切れ・

食物アレルギーの増加・手の震えや

言葉が思い出せなくなりやすくなり、

白髪が増えたと思います。


この症状は隆之介本人だけの症状の

種類で今は色んなことを試して実践して

また歩けるところまで来ました…☹️


さて…皆さんは何か思い当たりませんか⁇

今からでも遅くはありません!

疑いましょうよ、自分達が何をしたか?

少しの疑いから全て始まります。


今日は先ず、序章にしました。

出ないと何故こんな事を隆之介が書くのか

理由を知ってないと意味がない様に感じた

からです。


申し訳ないですが、今日はここまでです。


気になった方は先ず、このような書籍が

あります。

調べてみて下さい、当てはまる事が

沢山あるはずです。


今日も頭痛が痛いわ…😓





明日は本当に申請手順に入ります。




















隆之介