ほぼ地獄行き決定…。 F1日本GP 土曜日 予選
クリスチャン ホーナーの
勝ちですね…
角田裕毅選手、残念ながら
ペレストラップに🪤ハマりました。
今後に期待をするのは難しい状況に
なりました…
もう分かりきっている方もおられると
思うので期待できない
3つの要点を書きます。
1
マックス フェルスタッペンの余裕の態度と
今回のPP奪取。
2
ハジャー、やはり速く現地で観ていて
とにかく乗りやすそうなバランスと
エンジンの中間トルクが素晴らしく
チームスイッチはどう見ても罠。
3
タイヤが食いつかないセッティング
コレも分かりきっていた事、
あれではアクセルは踏めない…
角田選手めなんとかタイヤのウォーム
アップを心がけてアウトラップ走りましたが
コレはあくまで、あくまで妄想ですが…
タイヤウォーマーの温度下げました?
角田のだけ⁇というぐらいフロントが
こない、というか…反応が無い…
ご覧の通りQ2最後のアタックは赤旗
後で温度が3℃近く下がり角田選手には
最悪のコンディション…タイヤが作動温度に
こず(130Rまで走ってきて⚠️)スキッド
がほぼ剃らない!!
すれば良い⁇違います!!
他のチームのエースドライバーは
スプーンの脱出から130R進入までが
しっかりスピードに乗っているので
ステアリングを切ったら、その抵抗で
車高が下がり、スキッドを酷くするのが
今回の観戦で間違いない事実。
ですから、期待は出来ません。
今後に期待とはとても言えない状況…
まさにラルフ シューマッハの言う通り
制裁を受けてでも、ストラジーを
ミスってもレーシングブルズに残る
べきでした…プロテクトできなかった
マネージャーには責任がありますが、
何を言ってもあとの祭り…。
明日は、最悪焦って走り他車と絡んで終わる
角田選手を見るかもしれませんね。
体に鞭打ってこの結果は辛いですが、
コレがモータースポーツです。
やはり政治力…彼に欠けているピースが
完全に浮き彫りになった土曜日でした。
明日はもう体が限界なのでTVで
日曜日の決勝を見守ります。
とにかく完走!
角田くん…とにかく完走を
願ってます…早く皆んなも目を覚まして
レッドブルは完全にマックスのチーム
彼とホーナーのチーム
もうレッドブルではないという事を
我々日本人は認識するべきです。
自分は今日、確信しました。
だから…ほぼ地獄、そういう事です。
長々と失礼しました。
ハァ…コレがなければ
もう少し路面温度保てたんだけど…
それでもQ3は角田選手行けなかったでしょう
ね…多分12位かな?
やっぱり、F1は日本人には難しいのか……?
😞
隆之介

