いよいよナンバーズ  対

ワンwithスー&手下モブ!

 

 この緊迫の展開を前にして、困ったわ汗

 

 

ハラハラすると同時にツッコミネタ満載笑

 

 

 ナンバーズと対峙した感想を問われ答えるワンの部下たち。

 

 「使えそうですね」

「すぐに地獄に突き落とせるレベル」

 

 退場確定ドクロモブ

お約束の上から目線ビックリマーク

 

 これは、もう伝統芸能の所作の一つに

なってますなてへぺろ

 

 

「今度会ったら絶対にぶっ殺してやります」

 

 怒りに燃えるスー

 

 きゃー、もう、やめて

 鼻に絆創膏姿で登場の不意打ち気づき

 つい、うっかり

笑っちまったじゃないのよ~笑い

 

 愛着を持たせる描写、ずるいぞ~爆  笑

 

 

 

「次はあいつらの息の根を止めてやれ」

 

 ワンの言葉にスーを筆頭に配下モブ

コブシを握って左胸を叩くメラメラ

 

 あっ、何か  似てない?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  いや、違う違うあせる

 これはゴリラのドラミング上矢印

 

  スー達は、ボスであるワンに忠誠心を示してるんですよねビックリマーク きっとてへぺろ

 

 

 熱気あふれるこの一致団結ムードの中

 シラッと003。

 

 

「私は帰るわね」クラッカー

 

  

 ……なんかオヤジ上司の歌で盛り上がる

カラオケボックスから、そそくさと

 撤収する女性部下みたいに見えた笑

 

 

そしてまた出たぞワンのチャラ男ムーブグラサンハート

 

 

 「俺の知ってるお前は…」云々

 上矢印

ヒモメンのセリフにありそう

 

「お前の能力思い切り発揮できるように

してやるからさ」

 上矢印

 誰よりも003を理解しているのは、自分だって言ってますよねムカムカ

 

 何ですか、この俺様発言ロゼワイン

 

 ワンの、このビジュアル

純情女子なら、ついウッカリ、よろめくぞ。

 まあ、003ならダイジョブか。まだ002に未練ありそうだし……

 

 

 そしてワンの俺様発言も

ナンバーズが同じことを言ったなら、印象

 全然、違うんだろうな笑

 

 そこへ侵入者のお知らせ爆弾

 

 来たよ来たよ〜ナンバーズ飛び出すハート

 

 008拍手 監視モニター越しでも

デカいからすぐに分かったグリーンハーツ

 そして、それに続くは004ラブラブ


 

 「やっぱり面白い奴らだな」

 

 不敵な笑みを浮かべるワンのセリフで次回へ続く…

 

 コメント欄にも多くの心配の声がありましたが

頼む、ナンバーズ

 誰も欠けないで! どうかご無事で!お願い

 

 

 追記

 

 008と004の並びにはジーンとくる泣くうさぎ

 キャンプ始動時の頃からの、長い付き合いなんだものねビックリマーク

 二人の関係性を推測させる272話下矢印 

 

 004と008

 何かが芽生えた? 273話下矢印 そして

ここにもゴリラ彷彿場面があった笑い

 

 

 さらに妄想追記DASH!歩く

 

 スー&部下たちのドラミング…じゃなかった

忠誠心ポーズ。ワンも、それなりに慕われてる?

 自分が能力を認めた手下の面倒はボスとして、ちゃんと見てるのかも…と想像^^;

 武器の調達やアジトの確保も予算、かかるだろうしなぁ サーチ お金

 

 ワン初登場の襲撃案件メラメラ

もっびっくり…もしや部下を、食わせるために

 引き受けた仕事気づきだったのでは!?…下矢印

 

 

 

えーーんえーん壮馬が可哀そうだよ~

 

 

 サンドバッグ状態001ビックリマーク

ナンバーズ寄ってたかって叩き過ぎ泣

 

 

 

 「出しゃばり」「余計なこと」by004

 

 せっかく来たのに何だよ~!!

 

 

来たのは危険」by005「003もいた」by008

 

 確かにそうだけどさっ!

 

 

「君のせいでワンを逃がした」by002

 

 

 
002様汗辛辣すぎるえーん

 

 

 

 皆の発言の裏には

 

 001を関わらせたくないびっくりマーク

 

 家族の元に戻った

壮馬の生活を守りたい

 と言う思いが、あふれてるドキドキ

 でも…

 

 

根底にはがあると分かっていても読んでてつらい展開だった泣




「お前がどんだけクソみたいなことをしたか わかったか?」

 

 まあ、004ってば

何て酷い言いぐさでしょうメラメラムキー

 

 だけど「ぶっ殺してやる」って

捨てゼリフ吐いて、壮馬に背を向けた004

 下を向いた姿が

…とても辛そうに見えたえーん

 

 ナンバーズが去った後

一人、取り残された壮馬。

 

 

004から手渡されていたナイフを握りしめたまま立ってる姿なんて寂しくて切ない泣

 

 

 あまりにつらいので

 叫びますっっビックリマークビックリマークドンッ

 




 

泣かないで飛び出すハートハートブレイクスナイパーきゅーんキューンキューンキューン 

 

 

 

 え目? 泣きたいのは壮馬では?

 うん、確かに^^; 

でもそれは置いといて~ダッシュ手裏剣

 

 

 撤退したナンバーズ。

移動する車内での会話。

 

 「003は001に

気付いたんじゃないかな?」

 by 016スナイパー君

 

 そうなったら001の今の暮らし

大事な家族が危険にさらされる。

 皆がそれぞれに沈痛な面持ちを浮かべる。

 その中でも

 


スナイパー君の表情は秀逸合格

 

 

 

 わずかに開いた唇が

震えているように見えるキューン

 

 きっと懸命にをこらえてるキューンキューン

 

 緑の美しい瞳

潤んでるんじゃありませんことはてなマークキューンキューンキューン

 

 

 お願い、泣かないで、016

  キミに泣かれるとバカブログ

 萌え過ぎて爆発爆弾するぴょん

 何も手につかなくなって

 日常生活がヤバくなるぴょん笑

 

 

 003の鈍感力、気付かなさっぶりは

スーパーど天然だから、きっと大丈夫ニヤリ

 

 

 そして撤収と思いきや

襲撃態勢に入ってたんですね!

 

 ドローンで追跡中の006と032の美形兄弟

 

 今回は006の

セリフのみの登場でしたが次は

 

 

 リアムと弟ラブラブ見目麗しい姿を拝見できるかしら!?

 

 

 

 ふんわり読んでた「入学傭兵」が

沼となってズブズブはまっていったのは

 思い返すと、この兄弟が

キッカケだったんですよね…(遠い目)

 

 その感想も書きたいのだけど中々

過去回を振り返る時間が取れない泣

 

 

 傑作に出会えた

幸せな悩みでもありますねラブラブ

 

 

 

 追記

 016の美しい瞳に注目していたら

思わずポエム誕生のバカブログはこちら下矢印

 

 

 

 追記

まだ、スナイパーきゅーんキューンも、ぴょ~ん

飛ばさず、静かに始まった (遠い目)

初回ブログはこちら下矢印

 

 

 

 

 

 

 

 

 覆面汗壮馬対スーのナイフバトル決着後

 

「何者なの?」 と 003

 

「あなたたちが外部の人間を

引き入れるわけもないし…」

 

 わかった風な口、きいてますのぉムキー

 

 

 ナンバーズの心理 もとい002のことは誰よりも理解している感ありあり

 

 

 もしかして003は、いまだ自分も

ナンバーズの一員と思ってる?


 

 002から返ってきたのは

 

「明かす必要があるのかい?」 

 

 ざっくり004風に訳してみると笑

 

「オメェには関係ねぇだろ

 クソったれ」ピリピリ

 

 

 002の拒絶、003はどう受け止めたんでしょうね?

すぐ忘れちゃうかな?

 

 がっつりフラれて、呆然自失としてた下矢印245話

  この時点で003は、002との関係に見切りをつけたと

ワタクシ思ってましたが……

 

 

 どうも、そうでも

なさそうだニャ~黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫あたま

 

 

 

 

 003の脳内では002とはいまだ恋人同士びっくり

 

 

 鋼のメンタル003グラサンハート

 ポジティブシンキーーング笑いビックリマーク

 

 

追記

  前向き解釈、記憶の書き換え

こちらにも、ありましたなぁ下矢印