逆に今まで休みなく、傑作をUPし続けてくださって
感謝の言葉しかありせん
あっ
唐突でしたね。
休載の件です。
ここまで読者のために走り続ける日々だった、
作画のrak hyun先生の健康状態、メンタルが心配 
きちんと休養できる環境にあることを切に願う
待つという言葉がプレッシャーになったらと、これも心配だけど
再開の日を夢見て、何年でも待ちます。
本格的に読み返す、良い機会をこちらも、いただきました!
280話で一旦、休載にあたり
作画のrak hyun先生と原作のYC先生、
日本の読者向けのコメントも、あげてくださいましたね。
も~
スペシャルイラストには震えが走りました~

中世の宗教画にも通じる、絵から伝わるエネルギー 想像、妄想とまらぬ構図……
長くなるので、この話は置いといて~~
作画rak hyun先生は、女性なのですよね…
初めてに知った時は
正直、驚きました。
今から一年ちょっと前の話。
作画のrak hyun先生そして原作のYC先生イベントのために来日
会場の LINE FRIENDS SQUARE SHIBUYA前で
入場待ちの列に並び、周りの人達をチラ見しながら、
この中には、コメント欄の常連さんもいるかしら? と秘かにドキドキしながら待っていると、スタッフのかたが現れて
YC先生、rak hyun先生がサインと共に、宛名にイニシャルも書いて下さるというお知らせ
何という神対応
そして入場開始。まずはメディアゾーン
に案内され、映像を観賞。
マッドドッグの逆恨み復讐編 家族人質、壮馬危うし!
胸熱場面(138話、139話)を
映像没入体験
最後に、
撮影OKタイムが設けられていて、興奮し
舞い上がる
スマホ出すのにモタモタ、カメラ起動にグズグズ、撮れないまま撮影タイム終了

そしてグッズ売り場へ移動。ナンバーズのお出迎え。

ここも撮影OK。
これスペシャルイラストの一枚目ですよね!
グッズ先行販売の他に、描きおろしイラストや原画、絵コンテ展示。

映像エリアでのサイン会が始まって
再びそちらへ移動
長机に間隔をあけて横並びに座っていた男性と女性。
自分の勝手なイメージで、男性が作画、女性は原作かな?と思いながら順番待ち。
運営側が用意してくださった色紙に、まずは男性からサインをしていただきました。
これも勝手なイメージで、
サイン会って順番にサインしてもらって終わりかな?と思っていたら
そばに通訳の人がいてくれて、お話ができました
……と言っても緊張して質問もできず
只々、この作品に感謝していることを告げたくて
夢中で話した内容が
個人的に喪失が続いて、つらかった時期に
「入学傭兵」との出会いが
大きな救いになったこと
そう、男性通訳さんを通して伝えてもらうと
「私 (たち?) の話が、
助けになって嬉しいです」
とのニュアンスのお返事。
この時、ああ、この男性の方が、原作担当と気づき、
(もしかしたら机に原作YCとネームプレートがあったかも…とにかく緊張と舞い上がっておりました
ヘタレ
)
じゃあ隣の女性が作画のrakhyun先生?とそこで気づく。
サイン会場は暗くて、先生方のいる場所にだけスポットライトが当たっていた。
ライトに照らされて
浮かびあがるrakhyun先生
可愛らしい女の子が大きな机の前にちょこんと座ってる
そんな第一印象を受けた。
あの壮大な作品とのギャップが衝撃すぎて
ぶしつけにも反射的に「カワイイ
」とボソッと呟いていた
なんか一歩間違えると
変質者っぼいわよね
この人
ひとり言だったつもりが、先生の後ろに立っていた女性通訳さんが、訳してくれて、
rakhyun先生が、驚かれた表情をされて、さかんに首を振っていた姿が、初々しくて忘れられない
後日、インタビュー記事の写真で見た、YC先生と並んでる
rakhyun先生は、クールな佇まいで、サイン会の時とは別印象。
今、振り返るとダメ元で、
一緒に写真撮影、お願いすればよかったのに~~
とひたすら後悔。
でも、あの時は緊張していたのと、
あの空間にいられるだけで幸せでそれ以上、望んだら罰が当たる気がして願う事すら思いつかなかった
韓国語で気持ちを伝えられたらと、予習して行ったけど
所詮、付け焼刃(笑)
「カムサハムニダ」で、いっぱいいっぱい
(あまりに情けないので、今も、NHKラジオのハングル講座を細々と聴講中)
くくくっ
Give me ワンモアチャンス
両先生、また、日本にいらして下さらないかなぁ…
通訳の女性のかたも、お綺麗な人でした。
男性通訳のかたは、私が喪失の話をした時に、
「ああ…」と悲しそうに表情を変えてから、
熱のこもった口調で、私の言葉を通訳してくれた。
その姿を見て、この人は
なんて純粋で情の厚い人なんだろうって感激した
あの時の彼の表情を思い出すと
励まされている気分になって
心の奥底に温かいものを今でも感じる。
これもあの日のイベントでの、忘れられない出来事。
一年以上過ぎた今だからやっと言葉にできた気がする
ハッ
大変だわ
まだ
もぴょ~んも飛ばしてないわ
も~怒涛の展開でしたね280話。
語りたいことだらけなので、また改めて次のブログにて
さらばじゃ!