失敬!

 スナイパー君は別に泣いてません笑

 泣いとるのはワシじゃ!(ToT)


 パソコン、ウィルスソフトをアンインストールして、フリーズは今のトコ解消。

 ネットにつなぐのは、オススメしないってAI師匠の言うこと聞き


 ブログをUPは、まだまだ続けたく新しくパソコン買いました歩く


 余談。

 AIって口調、優しいのよね。否定しないし、クリックで次のページに進んだけで、褒めてもらいながら、フリーズ解消作業を進めました汗


 今の機種は気がつくと、もう10年近く使ってた煽り 

   サポート昨年終了のWindows10あせる


 詳しい人から見たら、

 バカか!!? オメー! もっと早く買い替えろ! っ て話なんでしょうね……絶望


 ホッホッホ!

 そしてフリーズ解消も大変でしたが、今度はデータ引越し、新機種起動にも、ドシロウトには亀の歩みだぎゃ〜! ノロノロノロハイハイ

 


 いやいや、280話、

 016だけでなく、感想は、たくさんありますよ。ううえーん 早く書きたい花


 まだ触れてない、「入学傭兵」過去回にも妄想、飛ばしたいスター


 待っててねビックリマーク 愛しきナンバーズ飛び出すハート

 

 スナイパーキューンキューンキューンキューン






  待ってねーよ!!爆笑

 大変だわ(ToT)

 パソコンがフリーズガーンして、ブログが書けない爆弾
 ぴょ〜んキューンも飛ばせないえーん

 AI師匠の言う通り、
いろいろ対処しましたが、要するに、
 
 機種が古すぎるのが原因ドクロ

 スマホてフリック入力、
もう、力尽きてきた汗


 PCトラブル解決したら、思い切り飛ばすぞ
  スナイパーきゅーんキューンキューンキューン

 さらばじゃ! ふとん1ふとん2ふとん3

 逆に今まで休みなく、傑作をUPし続けてくださって

 感謝の言葉しかありせん!

 

 あっハッ唐突でしたね。

 休載の件です。

 

 ここまで読者のために走り続ける日々だった、

 作画のrak hyun先生の健康状態、メンタルが心配 えーん

 

 

 きちんと休養できる環境にあることを切に願う

 

 

 待つという言葉がプレッシャーになったらと、これも心配だけど

 再開の日を夢見て、何年でも待ちます。

 

 本格的に読み返す、良い機会をこちらも、いただきました!

 

 
 280話で一旦、休載にあたり

 作画のrak hyun先生と原作のYC先生、

 日本の読者向けのコメントも、あげてくださいましたね。

 

 

 も~クラッカースペシャルイラストには震えが走りました~えーんドキドキ

 


 中世の宗教画にも通じる、絵から伝わるエネルギー 想像、妄想とまらぬ構図……合格 

  長くなるので、この話は置いといて~~手裏剣 

 

 

 作画rak hyun先生は、女性なのですよね…

 初めてに知った時はびっくり正直、驚きました。

 

 

 今から一年ちょっと前の話。

 

 

作画のrak hyun先生そして原作のYC先生イベントのために来日

 

 

 会場の LINE FRIENDS SQUARE SHIBUYA前で

 入場待ちの列に並び、周りの人達をチラ見しながら、

 この中には、コメント欄の常連さんもいるかしら? と秘かにドキドキしながら待っていると、スタッフのかたが現れて

 

 YC先生、rak hyun先生がサインと共に、宛名にイニシャルも書いて下さるというお知らせ気づき

 何という神対応ビックリマークえーん 

 

 そして入場開始。まずはメディアゾーン

 

 に案内され、映像を観賞。
 
 マッドドッグの逆恨み復讐編 家族人質、壮馬危うし!
 きゃーーキラキラナンバーズ登場ラブラブ の
 
 胸熱場面(138話、139話)を
 映像没入体験びっくり
 
 
 最後に、撮影OKタイムが設けられていて、興奮し舞い上がるドンッ
 
 スマホ出すのにモタモタ、カメラ起動にグズグズ、撮れないまま撮影タイム終了泣
 
 ギリギリ、間に合って撮った唯一の一枚↓
 
 文字だけじゃ!!絶望
 
 壮馬くんも、ナンバーズのカケラも撮れなかったえーん
 (ううっムキー、悔しいので、後日、写真を撮りに、またストアに行った汗)
 

 そしてグッズ売り場へ移動。ナンバーズのお出迎え。

 

 

 

 

 

  ここも撮影OK。

 

 これスペシャルイラストの一枚目ですよね!

 

 
 
 
 グッズ先行販売の他に、描きおろしイラストや原画、絵コンテ展示。

 

 

 

 映像エリアでのサイン会が始まって

再びそちらへ移動

 長机に間隔をあけて横並びに座っていた男性と女性。

 

  自分の勝手なイメージで、男性が作画、女性は原作かな?と思いながら順番待ち。

 

 運営側が用意してくださった色紙に、まずは男性からサインをしていただきました。

 

 

 これも勝手なイメージで、

 サイン会って順番にサインしてもらって終わりかな?と思っていたら

 

 そばに通訳の人がいてくれて、お話ができました!

 ……と言っても緊張して質問もできず泣

 

 只々、この作品に感謝していることを告げたくて

 夢中で話した内容がダウン

 

 個人的に喪失が続いて、つらかった時期に

「入学傭兵」との出会い

 大きな救いになったこと

 そう、男性通訳さんを通して伝えてもらうと

 

「私 (たち?) の話が、

助けになって嬉しいです」

 とのニュアンスのお返事。

 

 この時、ああ、この男性の方が、原作担当と気づき、

 (もしかしたら机に原作YCとネームプレートがあったかも…とにかく緊張と舞い上がっておりました  魂が抜ける ヘタレガーン)

 

 じゃあ隣の女性が作画のrakhyun先生?とそこで気づく。

 

 サイン会場は暗くて、先生方のいる場所にだけスポットライトが当たっていた。

 

 ライトに照らされて

浮かびあがるrakhyun先生

 

 

 可愛らしい女の子大きな机の前にちょこんと座ってる

 

 そんな第一印象を受けた。

 

 あの壮大な作品とのギャップが衝撃すぎて

 

 

ぶしつけにも反射的に「カワイイラブラブとボソッと呟いていた

 

 

 なんか一歩間違えると

 変質者っぼいわよね あせる  この人アップ

 

 

 ひとり言だったつもりが、先生の後ろに立っていた女性通訳さんが、訳してくれて、

 

 rakhyun先生が、驚かれた表情をされて、さかんに首を振っていた姿が、初々しくて忘れられないラブラブ

 

 後日、インタビュー記事の写真で見た、YC先生と並んでる

 rakhyun先生は、クールな佇まいで、サイン会の時とは別印象。

 

 

 今、振り返るとダメ元で、

 一緒に写真撮影、お願いすればよかったのに~~えーんとひたすら後悔。

 

 でも、あの時は緊張していたのと、

 

 

あの空間にいられるだけで幸せでそれ以上、望んだら罰が当たる気がして願う事すら思いつかなかった

 

 

 韓国語で気持ちを伝えられたらと、予習して行ったけど

 所詮、付け焼刃(笑)

 

 「カムサハムニダ」で、いっぱいいっぱい汗

 (あまりに情けないので、今も、NHKラジオのハングル講座を細々と聴講中)

 

 くくくっ泣 Give  me ワンモアチャンスビックリマーク

 両先生、また、日本にいらして下さらないかなぁ…

 

 通訳の女性のかたも、お綺麗な人でした。

 男性通訳のかたは、私が喪失の話をした時に、

 

 「ああ…」と悲しそうに表情を変えてから、

熱のこもった口調で、私の言葉を通訳してくれた。

 その姿を見て、この人は

 

 

なんて純粋で情の厚い人なんだろうって感激したえーん

 

 

 あの時の彼の表情を思い出すと

励まされている気分になって

 心の奥底に温かいものを今でも感じる。

 

 

 これもあの日のイベントでの、忘れられない出来事。

 

 

 一年以上過ぎた今だからやっと言葉にできた気がする

 

 

 

 

 ハッ気づき 大変だわ びっくり 

 

 まだキューンぴょ~んも飛ばしてないわビックリマーク

 

 も~怒涛の展開でしたね280話。

 語りたいことだらけなので、また改めて次のブログにて手裏剣ダッシュ  さらばじゃ!