パパイヤと言えば鈴木 -35ページ目

今日の日記は、嫌悪感を抱かせる内容があるかもです。

ある1つの話がある。




始まりは2005年8月下旬。

俺の元に1本の電話がかかってきた。


受話器を取った。

今思うと、これが全ての始まりだった。


A「俺だよ俺、Aだよー」

俺「A・・・?」


A「ほら、同じクラスの・・・」

俺「あー、はいはい、Aね」


俺「んで何か?連絡網?」

A「いや・・・今夏休みじゃん?それで俺暇なんだけどさー、Rは暇?」


俺「まぁ、暇っちゃあ暇だけど・・・」

A「それじゃ、明日とか会わない?池袋とかで」


俺「ずいぶん急だな」

A「だって暇っしょ?」


俺「まぁ暇だけど・・・。でも、宿題とか部活がるから明日は無理かな」

A「そっか・・・んじゃ26日は?」


俺「ずいぶんピンポイントだな」

A「ほら、夏休み終わる前に1度会っておきたいじゃん?」


俺「26日なら、OKだ」

A「うし、んじゃ26日にいけふくろうに2時ね」


俺「了解。・・・ん、でもなんで俺なの?1度も話したことないのに」

A「あぁ・・・なんとなくRは暇そうだったから。Oとかは忙しそうじゃん」


俺「だな。テニス部だしなーあいつ」

A「うん」


俺「それじゃ、26日ね」

A「ばいばーい」


最後に日にちの確認をして電話を切った。


・・・いくつか説明しておかねばならない。


俺の名前はR。で、今電話をかけてきたのはクラスメートのA。

ちなみに電話の途中で出てきたOと言うのは俺の友達だ。

今回、Oはこれ以降、物語に顔を出さないので忘れてもらっていい。


覚えておいて欲しいのは、俺がRで電話をかけてきたのがAだということ。

あと、Aと話をしたのはこれが始めてだということか。

なぜ、ほぼ初対面、同じクラスメートというだけの人間に会おうなどと言ってきたのか。

しかも、なぜ俺がそれに同意したのか。

このときは、それについて深く考えることはなかったし、深く考える理由もなかった。




・・・・時は流れ8月25日。



俺は、Aに電話をかけた。


俺「もしもし」

A「もしもし?」


俺「Rだけど」

A「あー、うん」


A「何?」

俺「いや、明日のことなんだけど・・・」


A「時間?」

俺「やっぱ、無理だ」


A「どうして?」

俺「宿題やんなきゃ」


A[ほんの30分でいいから、さ?」

俺「いいよ遠慮しとく」


一瞬、たかだか30分のために往復2時間もかかる池袋に行けるか、といいたくなったが言わなかった。


俺「ごめんね」

A「あーいやいいって」


俺「それじゃ、また」

A「あー暇な日はないの?」


俺「多分ない」

A「そうか・・・」


A「夏休み中に1度会いたかったんだけどなー」

俺「そういうわけで、ごめん。じゃ」


A「うん、ばいばーい」



結局、26日はキャンセルした。

宿題という理由にしておいたが、本当の理由は面倒くさかったから。

今思うと、とても懸命な判断だった。







結局、Aとは1度も会わないまま学校が始まった。






―――――2005年、9月某日



空が抜けるように青かった日曜日、Aから電話がかかってきた。



俺「もしもし」

A「あ、R-?A、Aだけど」


俺「あぁ、この前はごめんね」

A「いやいいって、気にしてないから」


談笑することしばし。

それは、突然だった。



A「俺今さー所沢にいるんだけど」

俺「は?」


Aの家は東京都板橋区のはずだ。

それも東武東上線沿線。


A「たしかRの家って小手指だよね?」

俺「そうだけど・・・」


A「んじゃさ、俺今から小手指いくから、会えない?」

俺「ん」


俺はこの前のこともあるし、と思ってそれを了承した。


A「それじゃ、1時小手指で大丈夫?」

俺「あぁ」


A「そんじゃ、またねー」



そして、携帯を切った。

このときは、すでに家の固定電話ではなく、携帯の番号とアドレスも教えていた―――






午後1時ジャスト。

Aは時間通りに小手指に現れた。

制服だった。


俺「よっ」

A「おー」


俺「なぜ制服?」

A「いやー私服選ぶのめんどくさくてさ」


俺「なるほど」


それはものすごく共感できた。


A「そいでさ、どこか食べるところある?」

俺「マックでいいなら」


A「俺昼飯まだ食べてなくてさー」



そんなくだらない話をしながらマックをに入る。


Aはバリューセット、俺はもう昼は済ませていたのでマックシェイクを頼んだ。







2人で、テーブル1つ陣取り、食べながら話す。


話は進学校の生徒らしく、大学受験の話にズレていた。


A「それでさ、受験って半分くらい運だと思うんだよねー」

俺「俺もそう思う」


A「やっぱさ、今からこう運を貯めておかないと」


そう言って、笑った。



そして、5分後。


突然だった。


いや、Aにしてみれば十分な導入があったに違いない。


だが、俺には突然すぎた。




A「俺、仏法やってるんだけどさー」





仏法の説明しばし。




A「てわけなんだけど・・・、どうRもやってみない?」

俺「は?」


A「いや、ホントに『くとく』もあるんだって!」



急すぎるよ、と俺は言おうとしたが。



A「それでさ、この『けんしょうかい』には会館とかできちんと入会しないといけないんだけど・・・」


いや待てよ、と俺は言おうとしたが。


A「熱心に『ごんぎょ』してるひとには家でそういうことしてもOKなんだよ」

俺「ちょ・・・」


A「それでさ、調べてみたら小手指にそういう人が住んでるのねー」

俺「スタンバイ早いね・・・」


俺はやっと言葉を発することができた。

だが、まだ混乱している。何がなんだかわからない。

そして、フラッシュバックする過去の経験。


きっとこのとき、俺は顔を一瞬しかめたに違いない。


A「それでさ、その家の息子さんと俺知り合いなんだよ。んで、電話すれば親父さんが車出してくれるしいから、今呼ぶね」


え。


あんなとき、あんな経験していなければ。


しっかり、断れたのかもしれないが。


・・・俺がこのとき発すべき言葉は、「待て」だったはずだ。


しかし。


俺「ホントに、金かんないだな?時間も」

A「もちろん。金かかったら、俺やってないよ。それに、今日のやつだって30分で終わるし」


俺の口から出てきた言葉は違った。


しかも、それは婉曲的に肯定を意味していた。



ここから先は、もう覚えていない。



見知らぬ人が運転してきた車に乗り込み、Aから仏法の話を聞きながら、見知らぬ家に連れてかれた。

そして、『にゅうしんごんぎょ』なるものをやった。


あと、520円で数珠と経本を買った。

そして、それらが終わったあと、Aが1枚の紙を取り出した。



そこには、俺の名前とAの名前と住所が書いてあった。

ほかには、Aの印鑑が押してあったと思う。



そして、俺はそこに自分の住所を書いた。

その紙は、俺に対しては効力を発揮しないと思ったからだ。


今考えると、あれはAがきちんとした人物で、Aが俺を入信させたという証明書だったのだ。

しかし、あの証明書は大して問題でない。


なにより、「入信」してしまったことが大問題なのだ。







俺は、あのとき、入信したとき、こう思っていた。

これを乗り切れば、どうにか『ごんぎょ』をやらないでも誤魔化せるだろう―――


実際、そう簡単なものでもなかった。







翌日。








俺は、改めてことの重大さを認識した。

別に、『ごんぎょ』はやらなくたってばれない。


そこは、誤魔化す自信がある。



だが、これは・・・






そう、俺に一生付きまとう問題なのだ。




俺は、たかだか直接話したのは初めての人間と、良好な関係を作りたいと思い、入信した。




ホントに、バカだった。



あの時、あんなことがなければ良かったのに―――――














5年前だったと記憶している。


小学生だったとき。



俺は「いじめられっ子」だった。


5年生のときかな。


いじめがエスカレートしていった。



そのときのいじめの主体は女の子が主体だった。


「先生とか親とか友達に言えばいいじゃん」


そう思う人もいるだろう。


だが、そこまで単純ではない。


追い詰められていなかった、というのもある。



自分で言うのもなんだが、俺・・・・いや、僕は我慢強かった。

そして、根性もあった。



・・・でも、もろかった。


体は弱くて、よく病気していた。


だけど、それ以上に、








・・・心が、弱かった。





だから、かもしれない。

あの時いじめられたことがトラウマになった。




5年生の時。



次第にエスカレートするいじめ。



いじめの主体は女の子。




あるとき、彼女達はこう言った。


「それじゃ、R君のこと無視しようー」


すぐに、クラスの女子全員が俺を無視するようになった。


男子は普通に接してくれたけど。






・・・ホントに、辛かった。



そして、何度も泣いた。


他のいじめではどうってことなかったのに。



たかだが、空気のように無視されるだけなのに。






・・・このいじめは、6年生になったとき、きっぱりなくなった。

それからいじめは男子主体の殴る・蹴るなどの暴行になっていった。





こっちは、楽だった。







そんなこんなで俺は小学生時代をすごした。



中学に入学するときに、こう誓った。



「全ての人と仲良くしよう」と。



その誓いが功をなしてか、勤めて明るくしたせいか、いじめはなくなった。


それどころか、俺に殴る・蹴るなどの暴行を加えてきた奴らとも仲良くなった。

以外にも、というか予想通り、一本気でいいやつたちだった。


もっとも、5年のときにいじめてたやつらは大体俺と違う中学に進んでしまったため、話すこともないが。




でも、でも、話したことのあるやつとは仲良くなるスキルを身につけた。・・・気がした。


やっぱり、人間関係なんてもろくて。


ちょっとの崩れただけで、すぐ崩壊しそうで。


何より、無視されるのが嫌で。




とにかく、好意的に振舞った。



















―――――――2005年、10月某日




Aから電話がかかってきた。


「会館でビデオ放映があるから行かないか」


こういう内容のものだった。


ちなみに、ビデオとは顕正会の幹部会のビデオのことだ。



俺は、この仏法をやめたいことオブラートに包んでAに伝えた。


なるべく、Aを傷つけないように。


Aとの関係を壊さないために。




・・・実は、このときに嘘をついた。

やめるために口実に。


具体的な内容には触れないが、このせいで話がややこしく、やめにくくなってしまったのは事実。





話を戻そう。


そして、Aと口論になった。

口論といっても、Aは人の意見を聞こうとしなかった。


―――仏法、いや顕正会に心酔している―――



そんな、印象を受けた。




そうして、Aはあきらめたように、


「明日のビデオ放映を見て決めればいい」


そう言った。


















翌日。



俺は気合を入れて、望んだ。





結果。





Aの仏法の先輩に説得された。



当然、形の上で。


おれ自身は納得なんてしていない。


まして、「よし!それじゃ『ごんぎょ』をきちんとやろう!」


なんて思うはずもなく。(ちなみに『ごんぎょ』はやっていることになっているが、実際は全くやっていない。)




その場逃れの回答だった。


帰路で、欝になった。




いつかは、「やめる」と伝えなくてはならない。

誤魔化し続けることは可能だが、交通費と嫌悪感がかさむ。


なにより、この問題を抱えている限り俺はずっと悩み続ける。



今だって、悩んでいる。



そう、電車に揺られている今もずっと。




そんなとき。



ちょっと、現実逃避がしたくなって。



iPodを取り出し、音楽を聴く。


やっぱり、音楽は俺の立ち位置をニュートラルに戻してくれる。


そんな気がした。


iPodを操作する。


ミュージック>アルバム>こなたよりかなたまで>Imaginary affair



聞いた。



歌詞を聴いていた。






泣いた。


電車の中だったから、声は出さなかったけど。


歌詞の一節。









ここから見える明日の絵日記描こう

平凡だって歪んでたってそれが証し


何気ない顔した朝日に合えたら

そよ風の真似してこの道歩いていこう







泣いた。















―――――――11月某日




10月の一件以来、毎週のようにAは俺をビデオ放映に誘った。

俺は、適当な理由をつけて断った。



・・・1ヶ月間悩んだ。



俺は、どうすべきか。




色々、考えた。





そして、行動に移した。




Aが電話をかけてきた。


内容は、明日のビデオ放映に行かないかということ。



俺は、その誘いを無視して告げた。



俺「俺、やめたいんだけど」

A「は?」


俺「だから、やめたい」

A「なんで?」


Aは怒っていた。

俺は理由を告げた。


仮面を被せた理由。


ホントの理由なんて、わからない。


だが、それを言うとAは仏法のテキスト通りそれを『魔』だと言う。

だから、いえない。


・・・仮面を被せた理由を、告げた。



また口論になった。






そして、ついにAが折れた。



A「それじゃ、こうしよう」

俺「・・・」


A「1月の下旬に、仏法の試験がある。」

俺「試験?」


A「試験とかを設定しないと、みんな勉強しないから」


それは仏法に矛盾している。そう言いたくなった。


A「それで、そのときまで俺とRで一緒に勉強して、そのときに決めよう」


A「もしRがそれでもやめると言うのなら、好きにすればいい」


俺「・・・」


俺「OKだ」




そうして、電話を切った。




・・・いくつか気になった点がある。





1つ。


「なぜAは初対面に等しい俺を仏法に誘ったのか」


回答は簡単。


俺が初対面だから。断られてもダメージを受けないから。



そして、自分に大きな『くとく』を呼び込むためだ。



・・・こんな理由のために、俺をここまで悩ませているというのか。



ふざけるな。






気になること2つめ。



俺はさっき電話で断った理由に、「頭ではわかっていても心が拒絶する」と言うのを使った。



Aは、これを理解しなかった。


はっきり言って、馬鹿だ。



しかも、間違って意味を捉えたらしく、自分の有利なように意味を変換した。



正直、コイツに「こなかな」を投げつけたかった。


なぜ、こんな簡単なものを理解できないのか。



この疑問に答えるために、俺は、Aと同じように、自分に都合のいいように理由を作る。



それは、顕正会に入ると頭が固くなるから。


そして、心が清すぎてもう感動させ、涙をながさせる価値もないから。





気になること、3つめ。





この人の言うことを聞こうとしないAに、俺はどうやって「やめたい」と伝えればいいか。


確かに伝えた。


そして、1月下旬までは続ける約束をした。



だが、どうせAはやめるときに引き止めるに決まっている。


そんな、3ヶ月前の約束を覚えていられるほどあの野郎は利口じゃない。



忘れてるに決まってる。




そのとき、俺はどうすればいいのか。





そして、俺は、俺ルール最大の禁忌である、あのことをしなければならないのか。













俺ルール最大の禁忌―――――













それは、人を拒絶すること。






俺は、Aを拒絶する。自分のために。


これは、俺ルール的にタブーだ。




でもしなければならない。



自分自身で。







でも、迷ってもいる。





















・・・・・・俺は、どうすべきか。













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これ、書くのに2時間かかりました・・・orz

大体6kだから、自分が体験したことでも1時間で3kしかかけないのね私・・・orz



えとーw


ノンフィクションでございますw




いつも、この手の話題を書くときはぼかすんですが、今回は名前以外、全部本物です。

ってか完全現在進行形の実話ですがナニカ?



このお話に終わりが訪れるとすれば、1月下旬です。


そのとき、日記に書こうと思います。


今回のような形式になるかは不明ですがw

ハートフルって、造語なんだよね

なんでも、来週から正式サービスに移行だそうです。


1ヶ月1500円のプレイ料金が発生するそうな。

ガンホー初の国産MMOだから注目してた(てか相当遊んでた)んだけど、ここらで潮時ですな(ノ∀`)

やっぱり金がかかるのはねぇ・・・


と、いうわけでECOから身を引きますのであしからず。





<エロミルクオンライン>


正式サービス移行前にやることがあると思うんだが。


とりあえず、「肌露出パッチ」をなんとかしようよw


てかキャラデザが可愛いくて細かすぎるんですよブロッコリーさん。

だから、あんな服が透けて見えるパッチなんかが出回tt(ry



えとー。



とりあえず、ECOはかなり良い部類のMMOに化けるんじゃないかな、と思ってます。

現時点では「憑依」の有用性が低かったり、二次職が未実装だったりしますが・・・

これらがきちんと修正&実装されれば、相当面白いゲームになります。



まぁまだβテスト開始から半年ですので、実装未実装に関してはこれからだと思いますがねw


でも、唯一の回復職である「ワァテス」の割合が全体のプレーヤーの4割を占めていたり、

まーちゃん移動露店ができたり、

鯖1つに一人はファーマーと言われていたり、


面白いうんぬんよりも、とってもハートフルなゲームです。はい。


だから、二次職とかは2の次かなと本心では思っていたり。



とりあえず言いたいことは、
































ワァテスとBP系がハートフル



※BP系とは、バックパッカー系職業の略。

具体的には、タタラベ、ファーマー、レンジャー、マーチャントを指す。

この職業は名前の通り後方支援役。

早い話が、「戦力にならない足手まとい」

そして、「種植えて花畑作ってみたり、バック3つ担いで商売したり、ダンジョンでテント張ったり、焚き火焚いたりする」

そんな職業。

本日の日記の内容には未成年に好ましくないと思われる描写が含まれております。

時間がないw


またまた急に忙しくなってきました(;´Д`)

気がつけばテストまであと2週間だし(ぉ


部活のほうも大変になってきましたしねー

本家の更新もありますしねー

とりあえず、今日から更新が手抜きになるんでよろー



<今日の家族計画-「茉莉」ではなく「末莉」シナリオ2週目進行中>


よろと言えば。


以下ネタバレ。































春花「よろー」


春花「46-」


寛「69」


青葉「下品ね」


寛「無垢と言ったのだ」



・・・絆箱ではどうなってるんでしょうか?w

Nscriptで音楽モード作れた( ゚∀゚ ≡≡ ゚∀゚)

どうも、落ち着いて日記を書くのが久しぶりのryu-kですこんばんは。

どうにも最近ドタバタしていたものですから、更新が不定期となってしまいました。

相互リンクサイト様、常連さん、そしてここを見てくださっている皆様。

心配をおかけしました。


まだドタバタは続いていますが、極力日記だけは続けようと思います。

では、これからもヨロシク( ´ー`)y-~~




と、以上は本家サイトからの引用だったりするわけですが。

・・・お気づきかと思いますが、ドタバタとはこのサイトのことです。

まさか、こっちに本家の更新を圧迫されるとは思わなかったよw


ま、これでこのサイトの更新を止めたりはしませんが何か?( ̄ー ̄)



<今日のサプライズ(ぉ>


同人。

同人即売会。

同人専門印刷所。


・・・CDプレス?




私はコミケに行ったことないですが・・・

興味があったので調べてみましたー



-同人ゲームをCDで販売する-


ちょっと割高だけど品質がよさそうなところを選んでくると・・・


CDプレス1000枚で、15万8000円かかるそうな。

ジャケット、インレイとかのオプションが大体7万弱。

運送費が5000円。


あと、諸経費20万(←よくわかってない)として、

CD1枚1000円で販売するとどうなるのか?



Σ(゚д゚)






へー50万か。

そうかそうか、50万か。


1枚500円でも赤字にならないってことか(売り切れば)


・・・


1枚1000円で赤字を出さないには・・・?

そうか、500枚売ればいいのか。





これを大変と捉えるかそうでないかなんだろうなあw










ってかエロゲって原価こんなに低かったのかorz

あ、そうか広告費とかソフ倫審査費用とかあるから仕方ないのか。

あと給料も相当・・・



・・・結局7000円くらいが、妥当だったのかな?




<今日の家族計画>

FDの内容がまとまりませんササヨロ

FDに関してはまた後日ヾ(゚ー゚)ノ゛

茉莉は中一か、高一か。どっちにしろよくソフ倫通ったなぁ

ホントによくソフ倫も通したもんだw

ま、「ホストクラブで家族サービス!」でその説明みたいなことはされましたがw


でも、茉莉が18歳以上だとすると高屋敷家って・・・


寛→不明

真純→30

司→20

青葉→22

準→20(司と同級生だから?)


これより下が年少組・・・

20か19か18で年少かw


プロローグでの司のセリフを思い出すと多分春花は18歳以下なんだろうなぁ。

ってことは茉莉は・・・やっぱり・・・w



個人的には茉莉高一説を提唱しておきます。

自分がロリゾーンに属するか気にするのはそのくらいの年頃だと想いますので・・・

あとは数Ⅰの宿題か?w




さて、ではFDフルコンプしてきます λ.....

絆箱

マテマテマテマテw



ちょっとサンプルヴォイス(ボイス、ではないらしい)を聞いてみた。絆箱の。



サンプルだけだけど、感想。



寛→もうちょっと声のトーン上げてほしかった・・・(;´Д`)


真純→普通にイメージ予想外


青葉→ギリギリおk?


準→好き好き大好きSSD(ぉ


春花→イメージ壊れまくり



茉莉→萌えをあからさまに狙いすぎ、な希ガス。

俺は茉莉に「萌え」は望んでないんですけどorz

てか幼すぎる・・・(つД`)

俺との距離が急に開いた感が・・・

俺の1~2歳年下だと思ってたのに!(ぁ




どうしよう・・・絆箱買おうかな・・・


なんか・・・準の声はイメージ通り過ぎて怖いくらいだけど・・・

寛はイメージ壊れまくりだし・・・


なにより茉莉が・・・

もうちょっと低めの、大人びた声が良かった・・・orz



絆箱買って、ボイスオフでプレイとか避けたいからなぁ。

あ、でも準だけボイスオンにすればいいのか・・・

(↑Canvas2のエリスの声に耐えられずエリスだけボイスオフでフルコンプした人)




ふーむ。




<本日の教訓>



豪華キャスト=ハマり役、ではない。

家族計画<準と春花>

まぁとりあえず準シナリオから。








・・・泣いた。



色々な疑問が一気に解決。

かなり家族計画っぽいEDだったなぁと。


共感できなかったけど。


以上(ぉ






次は春花シナリオ。




流石はメインシナリオ、と言いたい。





なにしろ、




















長すぎる






春花ルートに入ってから長すぎですぜDOさん・・・(;´Д`)


いや、10時半から春花シナリオ初めて、終わったのが2時半ってなんですか(個別ルートまではスキップ)



全部の疑問が解けるお話でした。

結局、母には言葉では伝えられなかったけど。


最後の最後なんかは、ホントに良くできてます。


やっぱり、こういう終わり方はいいねぇ( ´ー`)y-~~




でも、劉さんが・・・(つД`)

劉さん割と好きだったのに・・・(つД`)







<雑感>



結局俺はロリコンなわけか(爆)



まぁ、なんだかんだ言って茉莉だったと・・・



次は、絆箱かな( ´ー`)y-~~

えとー

準&春花は夜に感想を。



なんか幸運にも手元に「家族計画~そしてまた家族計画を~」が転がり込んできました(ぉ

で、早速プレイ。







・・・























え?






結局何?


いや、最後のシーンはぐっと来るものがありましたが・・・


どういう設定なの(`Д´≡`Д´)??

なんで茉莉が(`Д´≡`Д´)??




だめだワカンネ(''A`)


これは俺に頭を使えという指示なのか?

もう頭を使うのは「こなかな」で勘弁だよ・・・orz




まぁ、FDだから・・・と思えばそれまでなんですが。







FDにしてはありえないけどねw(値段が

言うまでもなく

準&春花クリア。



・・・これで、おしまいかぁ。


なんか、空しいねw



・・・次回へ続く。

真純さん

真純シナリオ終了。


ってw


ちょっちょっちょw


そういう展開ですかw


正直お話の内容は全く共感できなかったわけですが・・・


あのEDは(つД`)


最終的にみんな戻ってくるのね(つД`)


ホントにそいうエンドが用意されてたのね(つД`)



今回ばかりは、完敗だ・・・orz


お前さんの勝ちだ、DOさん(ぁ