心を整える応用スポーツ心理学
今日はスポーツをビジネスに応用している興味深い話を紹介します。
話し方がわかりやすくてジェスチャーも上手い。内容がおもしろいだけでなく見るだけで勉強になります。
日本の一流選手と言えばたくさんいますが活躍しつづけるイチローや今最高の結果を出している長友、浅田真央など
彼らは必要な時に最大限の能力を引き出すことができています。
100%の力を発揮できる人と発揮できない人の違いは何でしょう?
それは脳の使い方が全然違うんですね。
じゃあどう違うのか?
それを33万部のベストセラー「スラムダンク勝利学」の著者が彼らの脳の使い方をお話してくれます。
結果を出したければ結果を考えてはならない。
結果を考える→プレイ→結果という順番で実行すると望む結果が得られないんですね。
ではどうすればいいんでしょうか?
この考え方を知っとくだけでこれまでより良いものが出ると思うので無料ですしぜひ見てみてください。
私は最初この動画を見たときなるほどなーって思いました。ある意味矛盾してるんですけど妙に納得できました。マインドも変わります。
これからスポーツを見るときも一流選手の見方も大きく変わるでしょう。
http://bit.ly/yrIzf2
昨日の続きを。
ちなみに昨日は孫社長の講演のおかげでモチベMAX、めちゃめちゃ勉強できて気分爽快でしたね。朝は体調まだ良くなかったのになぜかやってるうちにインフルも治ってました。このモチベーションが一生続けば…
講演を振り返った上で師が人生のコツを公開していたのでシェアします。
1、目標を数値化するなどして鮮明に鮮明にし期限をつけそれを公言する
鮮明に鮮明にすることが大事です。さらに公言することで最初はバカにされるけどそれをバネにし常にガムシャラにやる。
昨日紹介したストーリーではこのコツを使っていたんですね。
他の例であげるとソフトバンクでは2015年には営業利益においてdocomoを抜いて1兆円を目指すといってました。
2、登る山で人生の半分が決まる
師は日本で初めの事業を起こす時になにをするかについて脳がちぎれるほど考えたそうです。
考え向いた期間は1年半。40のアイデア。
そこからインターネット事業を選びました。そう、これほどまでに考え抜いたのは人生の半分が決まるからなんですね。
私も今どの分野でやっていくか、どのアイデアを使うのか迷いに迷っています。しかしまだ上記に比べるとまだまだ考える時間が足りない。それこそ頭がちぎれるほど考えなきゃいけないですね。
以上が講演で得た二つのコツです。
おまけ:師は浅田真央が好き
講演で一番意外だったのですが師でも普通のおっさんぽさを出してました(笑)
それはなにかっていうと師が浅田真央はたまらんって言ってたこと。笑
しかも結構嬉しそうに。もちろんちゃんと理由もあるんですが。
自分の目標に向かって成功してもしなくても涙が出る人は輝いている。そんな姿をよく見せる浅田真央に感動して師はいつも泣いているって言ってました。
共感するところがあるんでしょう。
最後にそんな師の人生を変えた本を紹介しておきます。
師の人生を変えた、一番のオススメを聞かれたら絶対すすめると言っていた本です。
龍馬がゆく
竜馬がゆく〈1〉 (文春文庫)/司馬 遼太郎

¥660
Amazon.co.jp
坂の上の雲 全8巻セット (新装版) (文春文庫)/著者不明

¥5,360
Amazon.co.jp
ちなみに昨日は孫社長の講演のおかげでモチベMAX、めちゃめちゃ勉強できて気分爽快でしたね。朝は体調まだ良くなかったのになぜかやってるうちにインフルも治ってました。このモチベーションが一生続けば…
講演を振り返った上で師が人生のコツを公開していたのでシェアします。
1、目標を数値化するなどして鮮明に鮮明にし期限をつけそれを公言する
鮮明に鮮明にすることが大事です。さらに公言することで最初はバカにされるけどそれをバネにし常にガムシャラにやる。
昨日紹介したストーリーではこのコツを使っていたんですね。
他の例であげるとソフトバンクでは2015年には営業利益においてdocomoを抜いて1兆円を目指すといってました。
2、登る山で人生の半分が決まる
師は日本で初めの事業を起こす時になにをするかについて脳がちぎれるほど考えたそうです。
考え向いた期間は1年半。40のアイデア。
そこからインターネット事業を選びました。そう、これほどまでに考え抜いたのは人生の半分が決まるからなんですね。
私も今どの分野でやっていくか、どのアイデアを使うのか迷いに迷っています。しかしまだ上記に比べるとまだまだ考える時間が足りない。それこそ頭がちぎれるほど考えなきゃいけないですね。
以上が講演で得た二つのコツです。
おまけ:師は浅田真央が好き
講演で一番意外だったのですが師でも普通のおっさんぽさを出してました(笑)
それはなにかっていうと師が浅田真央はたまらんって言ってたこと。笑
しかも結構嬉しそうに。もちろんちゃんと理由もあるんですが。
自分の目標に向かって成功してもしなくても涙が出る人は輝いている。そんな姿をよく見せる浅田真央に感動して師はいつも泣いているって言ってました。
共感するところがあるんでしょう。
最後にそんな師の人生を変えた本を紹介しておきます。
師の人生を変えた、一番のオススメを聞かれたら絶対すすめると言っていた本です。
龍馬がゆく
竜馬がゆく〈1〉 (文春文庫)/司馬 遼太郎

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今日はちょっと長めに書きました。なにせ昨日の講演は本当に心に響くものがあったので
ぜひ残していきたいなと。
何がスゴかったのか、終始話の内容のスケールがでかすぎてびっくりしたんですが特に印象に残ったものをあげていきたいと思います。
話を聞いてると孫社長は今を代表するIT系の会社となにらかの関わりを持っていて、常に時代の最先端で活躍されてる方だとわかりました。
本は読んでいたので少しは知っていたのですが実際のストーリーを聞くとリアル性が肌で感じれましたね。
私は本を読んだときから本当に孫社長を尊敬していて色々なところで刺激をもらっているので
孫社長のことをこの記事では師と書いていきます。
この記事を見返したときにモチベーションがあげれるように良いとこだけ紹介していきます。
1、誰にも負けないと豪語できるほどの勉強をやっていた。そして結果を出す。
この量と質が半端ないんです。孫社長は高校からアメリカに単身留学してたんですが勉強面においてアメリカの学生に負けないように寝る時間以外の全てを勉強する時間にあててたそうです。
食事の時でもひたすら教科書を読んでいて読むのに集中しているもんですからあまり食べてるものが見えてなくて何を食べてるかもよくわからなかったと。間違えて調味料だけを食べてしまったこともあるって言ってましたね。寝る時間も極力削って勉強。まさに勉強の鬼です。
しかしそれほど勉強すると試験一週間前くらいになるとに試験を受けることに対してわくわくしすぎてテンションがめちゃめちゃ上がるそうです。
努力を超えた領域なんでしょうね。私も努力でこの領域に達してみたい。もうすぐ4年になるので私もこの領域を目指して努力しようと思います。
さらにスゴイのがそれを続けた結果です。
勉強の集大成として世界初の音声付翻訳辞書を開発したんです。そしてこの翻訳機をソニーに売って3億を手にした。これがまだ19歳のとき。それまでの努力もスゴイですが結果の出し方がもう異次元ですね。
これほどまでに努力して継続させ結果を出したことがありますか?
と自分に問いました。
これまでに本気でどれくらいやったかと思うとほんとに些細なもんだったんだなと実感しました。これが本気っていうものなのかと。
さらに師自身は自分のことを転載なわけではない、情熱だけはあったんだと言っています。
努力の可能性を最大限に示した例ですね。
2、先を読む力
師はソフトバンクを大きくしながらも様々な困難を迎えて何度も倒産の危機を迎えつつもここぞとばかりに全財産をかけた勝負をして会社を大きくしている。全財産を使った勝負に3度も出たんです。
これらはすべて先を読んだ投資だったので大成功したわけですが、特に印象に残ったのはボーダフォンを買収したときですね。師は携帯事業をやりたいのではなくインターネットを使うモバイルがこの先に絶対来ると予想していてそれを扱いたかったために買収したわけです。だけどまだそのモバイルはIPhoneが世に出る前の話であって作れる人を探していたわけです。そのときそんなことができるのはあいつしかいないと師は会いに行きました。
そう、世界に革命を起こしたスティーブジョブス。
彼がまだIPhoneを発表をする前に師は彼にその話をするともう彼はすでにそのモバイル(IPhoneのこと)を作っていて試作段階でした。それで師がそのモバイルができたら真っ先に売らして欲しいと頼んだところ
ソフトバンクは携帯端末を扱う事業をしていないということで断られたんですがここで師はある提案をしました。携帯端末を取り扱う事業をするからそのときはIPhoneを売らして欲しいと約束しその後ボーダフォンを買収したわけです。
そのときボーダフォンの事業は他の携帯会社docomo,au,に比べると完全に負けていて世間からは買収は失敗だと言われていたんです。しかしそこからIPhoneの力と4つの戦略にフォーカスし怒涛の事業成功をみせはじめるわけです。
例をあげると、みなさんご存知の犬を使ったファミリーCM。アイデアの斬新さと家族というテーマで親しみを感じ、今もずっと続いているほどの大ヒットCMに成長しました。去年の終わりには利益がauを抜いてdocomoに次ぐ2位になりました。
師の先を読む力が時代の最先端を走るための絶対条件なんだなと強く感じました。
「時代は追ってはならない、読んで仕掛けて待たねばならない」
心に響いたと同時にこの人ほんまにかっこいいなって私の目が輝いたのを覚えてます。
きりのいいところになったので続きはまた明日書きます。
明日は孫社長が講演で語っていた人生のコツを自分なりの意見を加えて書きますのでお楽しみに!!
もっと詳しく知りたい方はぜひこれを読んでみてください。


ぜひ残していきたいなと。
何がスゴかったのか、終始話の内容のスケールがでかすぎてびっくりしたんですが特に印象に残ったものをあげていきたいと思います。
話を聞いてると孫社長は今を代表するIT系の会社となにらかの関わりを持っていて、常に時代の最先端で活躍されてる方だとわかりました。
本は読んでいたので少しは知っていたのですが実際のストーリーを聞くとリアル性が肌で感じれましたね。
私は本を読んだときから本当に孫社長を尊敬していて色々なところで刺激をもらっているので
孫社長のことをこの記事では師と書いていきます。
この記事を見返したときにモチベーションがあげれるように良いとこだけ紹介していきます。
1、誰にも負けないと豪語できるほどの勉強をやっていた。そして結果を出す。
この量と質が半端ないんです。孫社長は高校からアメリカに単身留学してたんですが勉強面においてアメリカの学生に負けないように寝る時間以外の全てを勉強する時間にあててたそうです。
食事の時でもひたすら教科書を読んでいて読むのに集中しているもんですからあまり食べてるものが見えてなくて何を食べてるかもよくわからなかったと。間違えて調味料だけを食べてしまったこともあるって言ってましたね。寝る時間も極力削って勉強。まさに勉強の鬼です。
しかしそれほど勉強すると試験一週間前くらいになるとに試験を受けることに対してわくわくしすぎてテンションがめちゃめちゃ上がるそうです。
努力を超えた領域なんでしょうね。私も努力でこの領域に達してみたい。もうすぐ4年になるので私もこの領域を目指して努力しようと思います。
さらにスゴイのがそれを続けた結果です。
勉強の集大成として世界初の音声付翻訳辞書を開発したんです。そしてこの翻訳機をソニーに売って3億を手にした。これがまだ19歳のとき。それまでの努力もスゴイですが結果の出し方がもう異次元ですね。
これほどまでに努力して継続させ結果を出したことがありますか?
と自分に問いました。
これまでに本気でどれくらいやったかと思うとほんとに些細なもんだったんだなと実感しました。これが本気っていうものなのかと。
さらに師自身は自分のことを転載なわけではない、情熱だけはあったんだと言っています。
努力の可能性を最大限に示した例ですね。
2、先を読む力
師はソフトバンクを大きくしながらも様々な困難を迎えて何度も倒産の危機を迎えつつもここぞとばかりに全財産をかけた勝負をして会社を大きくしている。全財産を使った勝負に3度も出たんです。
これらはすべて先を読んだ投資だったので大成功したわけですが、特に印象に残ったのはボーダフォンを買収したときですね。師は携帯事業をやりたいのではなくインターネットを使うモバイルがこの先に絶対来ると予想していてそれを扱いたかったために買収したわけです。だけどまだそのモバイルはIPhoneが世に出る前の話であって作れる人を探していたわけです。そのときそんなことができるのはあいつしかいないと師は会いに行きました。
そう、世界に革命を起こしたスティーブジョブス。
彼がまだIPhoneを発表をする前に師は彼にその話をするともう彼はすでにそのモバイル(IPhoneのこと)を作っていて試作段階でした。それで師がそのモバイルができたら真っ先に売らして欲しいと頼んだところ
ソフトバンクは携帯端末を扱う事業をしていないということで断られたんですがここで師はある提案をしました。携帯端末を取り扱う事業をするからそのときはIPhoneを売らして欲しいと約束しその後ボーダフォンを買収したわけです。
そのときボーダフォンの事業は他の携帯会社docomo,au,に比べると完全に負けていて世間からは買収は失敗だと言われていたんです。しかしそこからIPhoneの力と4つの戦略にフォーカスし怒涛の事業成功をみせはじめるわけです。
例をあげると、みなさんご存知の犬を使ったファミリーCM。アイデアの斬新さと家族というテーマで親しみを感じ、今もずっと続いているほどの大ヒットCMに成長しました。去年の終わりには利益がauを抜いてdocomoに次ぐ2位になりました。
師の先を読む力が時代の最先端を走るための絶対条件なんだなと強く感じました。
「時代は追ってはならない、読んで仕掛けて待たねばならない」
心に響いたと同時にこの人ほんまにかっこいいなって私の目が輝いたのを覚えてます。
きりのいいところになったので続きはまた明日書きます。
明日は孫社長が講演で語っていた人生のコツを自分なりの意見を加えて書きますのでお楽しみに!!
もっと詳しく知りたい方はぜひこれを読んでみてください。
今日深いいぃ話の番組でおいしいアルバイトというものが紹介されていたんですがその中の一つにせどりが紹介されてました。他にも海外旅行にタダでいけるアルバイトや青空を見る、墓を掃除する、高級料理でもタダで食べれちゃう派遣調査員など色々アルバイトが紹介されてました。おもしろいバイトっていっぱいあるんですね。派遣調査員と海外旅行にタダでいけるバイトはやってみたい。んで本題のせどりについてはの前にせどりを簡単に説明するとある商品を安く買って高く売るというビジネスです。今回は本に限ったことですが。。。今まで手間が大変そうでやったことなかったんですが番組で本好きならやったほうがいいってオススメしてました。多少めんどくさくても副業の一つとしていいかもしんないですね。ただ目利きがめっちゃ重要で良さそうなものが売れなかったりというのはよくあるみたい。Ebayとかタオバオとかも使うと月30万くらいいけそうです。←一応計算しました。今となっては目利きしてく れる商品も手頃な値段で売ってますしね。なんでもシステム化される時代になりました。スゴイ!!システムについても今後取り上げたい課題ですね!P.S Amazonが日本でKindle販売、しかもdocomo回線を無料でというニュースが流れたが非常に気になる。今後が楽しみ。次回は今日行ってきた孫社長の講演会について書きます。
iPhoneからの投稿
ってことよくありませんか?それがわかれば壁を一つ乗り越えられると直感で感じる時が。
考え事をしていて今その状態です。頭の中で整理できたらまた今度書きます。
本題
エバーノートのメモが1000件を超えました。
積み重ねの力を久々に感じます。どう処理していくか検討中で今のとこはこれらをネタに記事を書こうかなと。
なんでも記録に残す。
そう思って昨日毎日記事を書くってことを宣言しました。実際にその日なにしたかって2日後くらいには忘れてるんですよね。学んだことも含めて。 記憶力は確実に良くないほう です。
その解決策として強烈なインパクト、振り返りが必要なわけなんです。
PS:三日前にインフルかかったんですがだんだん良くなってきました。早く治ってほしいとこです。ちなみに薬は飲まない派。勘違いしてる人がめちゃめちゃ多いんですが薬自体はウイルスを倒すことができず免疫力を下げてしまうから。今回も病院には行かず栄養とって寝てます。風邪だからといって安易に薬は飲まないようにしましょうね。
来週にはスノボーを控えてるので早く治さねば。
iPhoneからの投稿
考え事をしていて今その状態です。頭の中で整理できたらまた今度書きます。
本題
エバーノートのメモが1000件を超えました。
積み重ねの力を久々に感じます。どう処理していくか検討中で今のとこはこれらをネタに記事を書こうかなと。
なんでも記録に残す。
そう思って昨日毎日記事を書くってことを宣言しました。実際にその日なにしたかって2日後くらいには忘れてるんですよね。学んだことも含めて。 記憶力は確実に良くないほう です。
その解決策として強烈なインパクト、振り返りが必要なわけなんです。
PS:三日前にインフルかかったんですがだんだん良くなってきました。早く治ってほしいとこです。ちなみに薬は飲まない派。勘違いしてる人がめちゃめちゃ多いんですが薬自体はウイルスを倒すことができず免疫力を下げてしまうから。今回も病院には行かず栄養とって寝てます。風邪だからといって安易に薬は飲まないようにしましょうね。
来週にはスノボーを控えてるので早く治さねば。
iPhoneからの投稿
はい、突然ですがブログ毎日書き続けることを宣言します。目標はとりあえず一ヶ月!
え、はやっと思った方もいるでしょう。ただ一ヶ月も続けたことないので一応の目標で。笑
記事は
•知っておいたほうが良いこと
•学んだこと、考えたこと
•その日の役に立った記事3選
でランダムに回していこうかと。
今日はこれからのビジネスメール時間削減(メルマガなど)について。