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Ryu...kのブログ

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まじバイトイライラしすぎた。

我慢したよ?

そりゃこの前の件すべて

水にながして接してた。

けどバカなの?

なにがゆとりは使えねーだよ

てめーのが使えねーだろって

あと土曜シフトいれねーし

カスだとか

まじあいつ調子のりすぎだろ(^^;;

ずっと彼女に我慢してって

言われてたから堪えてた

けどまじでバカすぎる

したてにでたらつけあがり

やがってまじガツンといいたくて

しかたない。

まじ殴りて。

って思ってたのでした。

大人にならなきゃ

なんか本当つらいです


なんか心に余裕がないことを

金のせい、周りのせい、環境のせいに

してた

気がついたら傲慢で嫌な奴に

変わってしまっていた

それすらも周りが変わったと解釈

していた。

心に余裕がないのは余裕がないと

思いこんでいるから

何事にもイライラしてしまうのは

周りじゃなくて自分がいけなかった

イライラするから怒るんじゃなくって

勝手に怒るからイライラする

だから何事にももっと笑っていようと

思う。

楽しいから笑うのではなく

笑うから楽しいのだ

物事にもっと受動性に捉えよう

仕方ない事だってたくさんある

すぐには無理かもしれないけど

きっと周りも俺の事が好きになって

くるだろう変われたら

そして何より彼女に多大な感謝を

しよう。どんな時も俺のそばに

いてくれていつも味方でいてくれた

今度は俺が返さなきゃ

顔じゃなくて性格イケメンになろ

したらきっと表面にも雰囲気にも

表れてくる。

きっと今は心も体も醜い野獣だ。

もっと包容力をみにつけよう

すぐには無理だけどきっと変わる

変われると思う(*^^*)

彼女には本当に感謝だ(^○^)

もっと広いビジョンで

何事にも揺るがないスタンスで

いこう

一日一歩進めればいいや

一日一回いいことをしよう。



彼女はこんなダメな俺を

好きと言ってくれる

もっと素直になろう(^O^)


この物語の主人公は親のスネかじってる弱気な男性。

ホテルを経営してたんだけどある日、目の前に美女が現れた。

アタックするもの彼女には婚約する男性がいた。

彼女は言う。
「将来を見据えられる人じゃなきゃダメなの。現実を見て。優しいだけじゃだめなの。」

主人公は諦めきず、過去を心がさまよい続ける。


半月が経った。
彼は修験者になり
僧侶に言われる。
「10歳の頃、両親をなくしアメリカにきた。生まれはベトナム。両親は戦争で殺された。アメリカ軍に。アメリカに来た時、世界が変わった。これまでの価値観は全て捨てろ。そして前に進め」と。


今の自分に重ねてしまう。でも現実は映画じゃない。漫画でもない。
いつまでも子供じゃいられない。

映画のように必ずしもパッピーエンドじゃなく、現実はバットエンドの方が遥かに多い。

いつまでも甘い言葉ばかりはいてはいられない。映画では1人の人に恋するように描かれているけど現実世界の周りは複数を愛していることの方が多い。

だからいっつも映画の世界と現実のギャップにまどろっこしさを感じている。


現実って何が楽しくて
他のみんなは生きてるんだろうね。



彼女にフられたら
1人で彼女と行った場所
回ってみようと思う。
何があるってわけじゃないけど現実逃避。
現実の恋は決してカボチャの馬車にのってお姫様を連れてこない。

現実的な恋に大事なのは安定した稼ぎと低依存。
約束なんてのは古臭くて今はただのご機嫌とりに
使われる口文句。

20歳になってわかったこと。人生はとてつもなくくだらなすぎて運命の出会いなんて物はない。

決して情熱だけでは
何も変えられない。


俺にとってタバコは
延命装置。
くだらない世界を短い命にする事で一分単位で大事にできる。



みんなこれをみたら
コイツぶっとんでんじゃねえのって思うと思う。間違えなくぶっとんでるよ。でも普通と異常は紙一重。

理解出来なくてもしなくてもいい。強要はしない。今ここに人の気持ちがわかろうとするやつがいるとも思えない。


恋なんてただ腰ふって
あとぐされなかったらそれでいいってぐらいさばついてほうがいいんだと思う。

必要としてくれる人なんていなくてもいい。自分が自分を必要としているなら。今までの価値観は捨てよう何もかも初心に戻って考えてみよう。



優しさなんてただの同情。

思いやりなんてただのわかったふり。

努力なんてただの見せかけ。

愛なんてただのセックスの契約みたいなもの。

これで世界がモノクロに見えてくる。
ドラマチックでファンタジーな運命なんてらありゃしない。

ましてやディズニーのような誰もがパッピーなんてありゃしないんだ。


それが現実。

白黒すぎてつまんねえ。