さて、粒高紹介その②
今日はニッタク編
全く関係ないけど、車に例えるなら
Butterfly=トヨタ
ニッタク=日産
TSP=HONDA
ヤサカ=スバル
のイメージがある、私です(笑)
STIGA=ベンツ
andro=miniなど、海外メーカーにも対応(笑)
写真どーん
スクリューワンは廃盤となり、ロンフリクトが割と近いイメージです。
粒に粘着があり(正確には微粘着)自分から回転かけられるという。
私には回転をかける技術がなく、微粘着に回転の影響を受けてしまい、使いこなせなかったラバーですが、カット系の技術でいえば回転力で相手を翻弄するタイプの粒高です。
ウォーレストは、変化幅は少ないけれどもとても扱いやすい粒高。
ButterflyでいうとFEINTの扱いやすさと、FEINTLONGⅢの変化量。
万能だけど、変化が欲しい人には物足りないかな??
そして、テンション系粒高のモリストLPone!!
現在の使用ラバーです。
テンション系粒高は、後ほどたっぷりとコアな話をする予定なのですが、とにかく扱いやすい上に変化量も満足出来るので、これにしています。
攻撃面、スピード面、ブロック力、弾道の低さ
どれをとっても、個人的にバランスが取れていると思ったので、愛用しています。
Andro編や、ティバー編で、テンション系粒高については自己満足の世界で語りますので、マニアの方はお楽しみに←(笑)



