さて、粒高紹介その③はTSP!!
HONDAです(笑)

やっと粒高国内王道メーカーの紹介です。






最後の表で、伝えたい事が説明されました(笑)

これに廃盤ラバーのBambooカールがあって、高校現役時代は愛用してました。ラケットはパラドックスで、当てて止めてって、チャンスボールを反転して打つタイプでした。

プラボールになり、カールP-Hがより使いやすくなりました。
出澤選手が使用していて有名ですね。
実際に剛力に貼ると、当てるだけでスーッと低い玉が出て、打たれにくく、打たれても止めやすい印象がありました。

とにかくなんでも出来る、扱いやすいP-3

P-4は柔らかめな粒高で、コントロールが良いイメージ。

P-1は国内最大の変化幅でイレギュラーバウンドが出る!!The粒高。

P-3αは、変化と安定のバランスですが、粒が切れやすい感じがしました.......

さて、ここからがコアな話(笑)

P-4は、ドニックのスパイクP2とほぼ同じ粒設計になってます。ドニック契約の塩野選手が開発に携わって居ますので、似ているタイプの粒高です。話聞いた事あるかも知れませんが.......
カールP-1と、ヨーラのオクトパスもかなり似ています。こちらは陳選手との共同開発で生まれた商品になります。
ちなみに、ドニックのスパイクP1も陳選手共同開発.......
陳衛星選手

唯一無二のプレースタイル!!
気になる方は、是非調べてください。

ペン粒プレーヤーも、戦型に決まりのないプレースタイル←(これについても後ほどたっぷりと語りたい(笑))
唯一無二の独創的なプレーが出来る戦型だと思うので、みんなで盛り上げていきましょう。