豚丼@豚大学 | 南町リーマンの昼休み

南町リーマンの昼休み

金沢市の南町、武蔵ヶ辻、近江町、香林坊界隈でのランチを食べ歩きする日々を綴る。B級グルメも稀にあり。

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関東編です。

 

北海道・帯広スタイルの豚丼を提供するお店「豚大学」で 豚丼(中)¥920青ネギ¥150

 

お店は新橋駅前のニュー新橋ビル1階にあります。 前回は、2019年4月に同じメニューを投稿しております。

 

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6年の間にお値段が約1.5倍になり、ラインナップも小・中・大・特大から、小・中・大と大学院、修士、博士という「豚大学」の店名に倣ったネーミングとなっていました。

 

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ちなみに、大学院は総重量が1.0kg、修士は1.5kg、博士は2.0kgあるそうです。 大ですら無理そうなので、無難?に中を選択し、さっぱり感を期待して青ネギトッピングを追加しました。

 

お店はカウンター席のみでこじんまりとしてます。 予め食券を買って、席が空くのを待つスタイル。 腰を下ろして待つこと7~8分で着丼。

 

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一般的な牛丼と同じようなサイズ感。 中央には茹でたホウレン草がトッピングされています。

 

追加注文した青ネギは万能ねぎ。 

 

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それでは、6年ぶりの豚丼を頂きます!

 

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うん、美味しい!

 

お醤油ベースのタレが絡んだお肉は、しっかり焼かれており、脂とタレの旨味が口の中に広がります。

 

ちなみにご飯は普通の白米。

 

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ここで追加注文した青ネギを投入。

 

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豚肉にネギを添えて頂きます。

 

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イイですねぇ。 期待した通りの、ネギ独特の辛味を爽快さが旨い具合に豚の脂を中和してくれます。 お肉だけですと、そのコッテリ感で途中から食べ飽きる&重く感じてしまいますから。

 

カウンターの内側では、強火の炎に焼かれる肉の姿。 しっかりと焦げ目がついているところが、美味しさの秘訣なんでしょうね。

 

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豚大学の豚丼、美味しかったです。

ご馳走様。