どうも!Ryoです!

 

 

「あれ、音程外れたのに

以外に点数よかった」

 

 

「音程合ってたのに点数悪いな」

 

 

 

 

みなさん、

こんな経験ありませんか?

 

 

今回は『DAMの精密採点の採点基準』

について話していきたいと思います。

 

 

カラオケ採点といっても種類が

あるのですが、以前おすすめした

LIVEDAMの精密採点について

お話しします。

 

 

「え?採点基準って音程だけじゃないの?」

 

 


 

そんなあなたは

この記事を読んでください。

 

 

もし、このままあなたが

採点基準を知らずにカラオケで

歌っていても点数が伸びません。

 

 

カラオケ上級者は

採点基準を熟知しています。

 

 

あなたが採点基準を理解して

いなければ友達や先輩から

 

 

「歌うまいね!」と言われる

ことはありません。

 

 

カラオケで点数をとるには

採点基準をしっかり知って

対策が必要なのです。

 

 

対策を立てずに試合やテストに

挑んでも失敗しますよね?

 

 

それと同じです。

 

 

この記事を読むことで

カラオケ採点基準を

知らない人に差をつけ

カラオケ上級者に追いつけます。

 

 

では、お話しいていきます!

 

 

精密採点の基準には

 

 

①音程について理解する。

 

 

②表現力について理解する。

 

 

③安定性とリズムについて理解する。

 

 

この三点です。

 

 

まず、音程についてです。

 

 

音程は、基本的に枠内に沿って

歌うことによって正解率を

高めていきます。

 

 

精密採点の音程は枠の中だけでなく

光っている色をみて判断できます。

 

 

音程なんですが色が5種類あって

「虹色」、「金色」、「赤色」、

「青色」があり、虹色や金色に

近づくと高得点が出ます。

 

 

つまり、

枠に正確に合わせれていても

赤色や青色だと音程の正確率は

低く点数がでにくいのです。

 

 

金色や虹色だと高得点が出やすいため

色に注目されていない方は

注目して欲しいです。

 

 

また、いくらやっても赤色

や青色のままという方は

原曲を聴いて歌ってみると

金色や虹色に近づきます。

 

 

次に表現力について 

話して行きたいと思います。

 

 

表現力には

「抑揚」、「しゃくり」、

「こぶし」、「フォール」

の4種類があります。

 

 

ビブラートは声を一定の幅で

上下させることで声を揺らし

響きを よくするテクニックです。

 

 

しゃくりはあえて低い音で

入って元の音程に戻すことで

表現力をあげます。

 

 

こぶしは、歌詞の一節を少し

強く伸ばすことで歌に深みを

持たせます。

 

 

フォールは本来の音程を

あえて外してオリジナルで

表現力を高める超高等テクニックです。

 

 

この四点をマスターすれば

音程の正確率が高くなくても

 

 

高加点され超高得点を

出すことが可能です。

 

 

しかし、この四点は感覚を

掴むのが難しいのでDAMには

カラオケボイスレーニングという

 

 

コンテンツがありそのサービスを

使用して練習するのがはやいです!

 

 

最後に安定性とリズムについて

お話しします。

 

 

音程の安定性やリズム感がしっかり

取れているかも加点に繋がります。

 

 

安定性は音程のブレがなくしっかり曲を

歌い切ることで高加点に繋がります。

 

 

リズムは、

一番正確率を上げやすい項目です。

 

 

しっかり、流れてくると歌詞と曲に

合わせて歌うことでリズムの正確率を

100パーセントにするのも難しくないです。

 

 

安定性とリズムはそこまで大きな

加点とまではいきませんが、

 

 

90以上取りたい方には

少しでも変わってくるため

意識していきたいです。

 

 

いかがですか?

 

 

精密採点について理解できたでしょうか?

 

 

 

 

これであなたも先輩や友達と

カラオケに行った時、高得点を

叩き出し人気者になれます!

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございました!