量子脳メソッドのブログ -11ページ目

量子脳メソッドのブログ

心の構造と原理を解き明かした統一場心理学。
その実践方法としての量子脳メソッドについて、
分かりやすく解説してゆきます。

 少し前、演劇のワークを中心に色々と組み立てようとしていました。

 どうしてかと言うと、ワーク自体が非常に効果的であり、それ以上にチェック機能があったからなのです。

 どういうことかと言うと、その人の心の在り方が、ばれてしまうのです。

 基礎がまるでできていないで、「悟った~!」なんて、あり得ないですよね。その方の思い込みの世界に浸っているだけですから。


 もちろん、私も役者ではありませんから、上手に何かを演ずるなんてことはできません。でも、心の在り方を変えることはできるのです。

 QBMの目指すところ、つまり自由自在に近づいてはいるということです。

 演劇的手法、特にスタニスラフスキーのシステムを中心に実践すると、ごまかしが効きません。

 ですから、本気で心を進化させたい人にとっては、自分の足らざるところを明確にできるので、とても便利なのです。

 反対に、誤魔化して、「私は偉いんだぞ」と言っていたい人にとっては、決して足を踏み入れることのできない正直な世界です。


 心の問題は、目には見えませんので、皆さん勝手なことを言います。それは別に構わないのですが、心理的なあり方について指導的な立場にある人については、何でも良いという訳にはいきません。

 そこで、私のところで養成する心理インストラクターに関しては、是非とも演劇的な手法をマスターして欲しいと思っています。


 現在問題になっている(と私が考えている)のは、理論を学んでも、実践面でいきなり演劇的な手法を使うと、余りにも厳しい結果が待っているということでしょうか。

 少し段階的な運用を考える必要があるみたいです。

 11月8日(火)の午後7時から、ミヤマ渋谷東口駅前店の2号室で、量子脳メソッドの体験会(ガイダンス)を実施します。参加費はたった1,500円なのに、コミュニケーションの極意をお伝えします。参加ご希望の方は、infomoment21.com(●を@に替えてください)まで、ご連絡ください。

 ご興味のある方は、アメブロ http://ameblo.jp/qbm11/  や、そこにリンクしている動画、更には「脳が進化する 量子脳メソッド」のメルマガも以下から読者登録をお願いします。

 直接、申込フォームから    http://moment21.com/qbm/mg.html

 現在、『夫婦の問題解消』(仮題)は、既に執筆中で、近い内に出版致します。

 ただ、『教育の根本問題』は、どうせなら『意識の姿』に内包してしまおうかと考えています。思い切って、全3巻くらいの全集にしてしまい、入門編から奥義まで、全部書いてしまおうかと考えているところです。


『意識の姿』第1巻 量子脳メソッド

第1章 意識と世界/第2章 意識と情報の構造/第3章 意識と情報の原理

第4章 情報の塊「内在者」/第5章 イメージ情報/第6章 分析と実感・体験

第7章 ストーリーとプロセス

『意識の姿』第2巻 量子脳メソッドの利用

第8章 認識と合意形成/第9章 心理カウンセリング/第10章 コーチング

第11章 教育の根本/第12章 哲学と宗教/第13章 コミュニケーション

第14章 意味の翻訳

『意識の姿』第3巻 動観

第15章 五感と量子感覚/第16章 主体移入/第17章 演劇と動観

第18章 情感軸の調和/第19章 空間軸の調和/第20章 質感軸の調和

第21章 普遍的な悟りへ向けて


 まあ、どこまで書けるか分かりませんが、生きている内に全巻完成させたいものです。全体のボリュームが、どのくらいになるのか分からないのですが、もしかしたら全10巻などということになるかもしれません。

 11月8日(火)の午後7時から、ミヤマ渋谷東口駅前店の2号室で、量子脳メソッドの体験会(ガイダンス)を実施します。参加費はたった1,500円なのに、コミュニケーションの極意をお伝えします。参加ご希望の方は、infomoment21.com(●を@に替えてください)まで、ご連絡ください。

 ご興味のある方は、アメブロ http://ameblo.jp/qbm11/  や、そこにリンクしている動画、更には「脳が進化する 量子脳メソッド」のメルマガも以下から読者登録をお願いします。

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 現在メルマガでは、『意識の姿』第2章「意識と情報の構造」の2回目を書き終わりました。電子出版されるものは、多分今回書いているものの2倍ほどの内容になると思います。どうしても、長く書かないと表現し難い問題があり、限られたメルマガの紙面には載せにくいからです。


 お陰さまで、9日に発売になりました『死ぬ』は、好調な売れ行きです。ありがとうございます。ちょっと極端な言い方かもしれませんが、死ぬ前に「死んだらどうなるか」について知っておくのも良いと思います。

 この本は、可能な限り科学的・理知的に解明した死と死後について、実感を込めた物語形式で書いていますので、理解して頂けるのではないかと思います。


 現在構想を練っている本は、『夫婦問題の解消』(仮題)『教育の根本問題』及び『逃げる』の3冊です。私は凡庸な人間なので、集中して書きあげてしまうことが、あまり得意ではありません。それで、並行していくつかのものを考え、何度も練り直しているのです。

 最後の『逃げる』は、私たち人間のほとんどが、知らぬうちに自分の人生から逃げていることを描く物語です。自分の自覚の無いまま逃げてしまい、広大な可能性を逃しているということです。

 そして、そのことに気づいたとき初めて、「逃げない」という選択が生まれるのです。

 11月8日(火)の午後7時から、ミヤマ渋谷東口駅前店の2号室で、量子脳メソッドの体験会(ガイダンス)を実施します。参加費はたった1,500円なのに、コミュニケーションの極意をお伝えします。参加ご希望の方は、infomoment21.com(●を@に替えてください)まで、ご連絡ください。

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 メルマガの方では、量子脳メソッドに関するまとめ的な原稿をアップしております。

 それと、突然のことながら、『教育の根本』という本の原稿が、私の意識に流れ込んできてしまいました。どうも、これを書けということらしいです。

 本日発売の『死ぬ』と言い、『教育の根本』と言い、何やら書かされている感じが拭えません。でもきっと、天命なのでしょう。そう思って、精進することにします。

 

『死ぬ』

https://www.amazon.co.jp/dp/B01LX1HKVV/

 

 11月8日(火)の午後7時から、ミヤマ渋谷東口駅前店の2号室で、量子脳メソッドの体験会(ガイダンス)を実施します。参加費はたった1,500円なのに、コミュニケーションの極意をお伝えします。参加ご希望の方は、infomoment21.com(●を@に替えてください)まで、ご連絡ください。

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 20年以上の間、統一場心理学を発展させてきて、私の感性自体が、少しずつ思い込みの少ない状態になってきています。すると、ことばで言うのは簡単だけれども、一般の方には実感・体験できないような「理解」が、突然閃いたりするのです。

 たとえば、一番最近の話では、質感軸と情感軸の差異が理解できました。これらは情報の広がりを示した直行する座標軸に過ぎませんから、当然、条件を揃えれば(現実には無理ですが)同じような性質を持っている訳です。

 しかし、一般の方が聞いても、「そうなの?」と聞き流す程度でしかないと思います。

 質感軸は、時間の流れの中で「今」に閉じ込められていること、質感という他者と共有できる情報を扱っていることなどが、情感軸と異なる訳です。

 でも私が、「これらの違いを除くと、この二つの軸は同じようなものなのです」と言ったところで、ピンとくる人は、まず居ないと思います。

 まずは、自分の感性が、どんな構造になっているのか、実感・体験を含めて理解する必要があるのです。

 大抵の人は、自分がどうしてこんなことを言っているのだろうとか、こんな行動をしているのだろうとか、そういうことが分かっていません。その段階では、心の構造を明確に理解するのは、困難なのです。

 でも、「だから私のところへいらっしゃい」と言っても、自分の心の防衛と思い込みを指摘されると、皆さん逃げてしまいます。

 真理に近づくよりも、自分の思い込みを防衛する欲求の方が、勝ってしまうからです。

 そこで、何よりも真理に近づきたいと思っている方を、募集しております。

 11月8日(火)の午後7時から、ミヤマ渋谷東口駅前店の2号室で、量子脳メソッドの体験会(ガイダンス)を実施します。参加費はたった1,500円なのに、コミュニケーションの極意をお伝えします。参加ご希望の方は、infomoment21.com(●を@に替えてください)まで、ご連絡ください。

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 これからメルマガで、近日中に電子出版する『意識の姿』の簡略版を書いてみたいと思います。

目次

まえがき「統一場心理学」で更に飛躍したいあなたへ!

第1章 意識と世界

第2章 意識と情報の構造

第3章 意識と情報の原理

第4章 情報の塊「内在者」

第5章 分析と実感・体験

第6章 ストーリーとプロセス

第7章 五感と量子感覚

第8章 混乱の解消と瞑想

第9章 動観

第10章 普遍的な悟りへ向けて

あとがき 「今後の展望」

  従来の哲学との関係

  従来の心理学との関係

  従来の宗教との関係

  教育への応用

  心理カウンセリングへの応用

  求道

 この通りかどうかは書いてみないと分からないところもありますが、大体の流れとしてはこんな感じです。「あとがき」にある「今後の展望」は、第2巻以降で、細かいテーマを扱ってゆくということです。

 11月8日(火)の午後7時から、ミヤマ渋谷東口駅前店の2号室で、量子脳メソッドの体験会(ガイダンス)を実施します。参加費はたった1,500円なのに、コミュニケーションの極意をお伝えします。参加ご希望の方は、infomoment21.com(●を@に替えてください)まで、ご連絡ください。

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 記念すべき300回に於きまして、意識現象というテーマに相応しい本の出版をご報告させていただきます。

 題名が、ちょっとインパクトのあるものなのですが、『死ぬ』というものです。死ぬ時にどうなるか、死んだあとどうなるか、といった問題について、可能な限り詳しく解析しております。


 死んだら何も無くなるとか、死んでも不滅の魂があってとか、色々世間では空想していますが、そういうことではなくて、真面目に考えたものです。量子脳メソッドと内在者理論を元にすると、かなりのところまで推察することが可能になります。

 皆さんは、どんなふうに思っているのでしょうか。

 色々と推察してみますと、意外にも「死」という現象は、それほど絶対的な断絶ではないことが分かります。


 今回は、小説仕立てですので、より実感として捉えやすい形だと思われます。

 理屈だけではなくて、何とか読者の皆さんのお気持ちとして、腑に落ちるようなご理解を頂ければ幸いです。

 発売は、10月9日(日)になる予定です。現在、予約可能です。

 10月4日(火)の午後7時から、ミヤマ渋谷東口駅前店の2号室で、量子脳メソッドの体験会(ガイダンス)を実施します。参加費はたった1,500円なのに、コミュニケーションの極意をお伝えします。参加ご希望の方は、infomoment21.com(●を@に替えてください)まで、ご連絡ください。

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 いきなり根本問題に突入します。

 意識現象の中では、私たちは、全て「主客合一」という状態で物事を認識しています。

「主客合一」というのは、感じたり考えたりする主体と、感じられたり考えられたりする対象となる客体が、同じだということです。

 このことは、欧米の哲学者のほとんどが理解できていません。この概念を理解できるかどうかが、適切に哲学する上での生命線となります。


 もう少し砕いていきます。

 私たちが物事を感じるのは、意識現象(=心)の中だけですね。そこに入った情報だけを、私たちは感じることができます。ですから、目の前の空間も、五感で感じる質感も、喜怒哀楽の情感も、全部、心の中の出来事です。

 では、例えば目の前にリンゴがあったとして、その情報が心の中に入った時、どうすれば私たちは、その内容を実感・体験することができるでしょうか。

 もし、感じる側(主体)と感じられる側(客体)が分かれていたら、客体は、その別れている主体の中に入らなければ、何も感じないことになってしまいます。


 例えば、意識現象の中に入ったリンゴが、そこにある感受性領域で感じるとしたら、リンゴは、その領域に入らなければ、私たちは何一つ感じないことになります。で、その領域に入ったリンゴの情報と、感じる側の主体が分かれていたらどうなるでしょうか。

 例えば、感受性両機の中に、感受性核があって、そこが感じているとしたら、リンゴは、その中に入った分だけ感じることになります。

 この繰り返しは、無意味です。


 つまり、感じる主体と感じられる客体が、どこかの段階で合一にならない限り、私たちは、物事を何一つ感じられなくなり、考えられなくなるのです。

 仏教や西田哲学などで、主客合一ということが語られていますが、それは、「私と周囲が混然一体となる不思議な体験をした」みたいなことです。

 私の言っている「主客合一」は、そうではなくて、自覚しようがしまいが、「人間の認識には主客合一意外にはない」と言っているのです。

 お分かり頂けたでしょうか。

 10月4日(火)の午後7時から、ミヤマ渋谷東口駅前店の2号室で、量子脳メソッドの体験会(ガイダンス)を実施します。参加費はたった1,500円なのに、コミュニケーションの極意をお伝えします。参加ご希望の方は、infomoment21.com(●を@に替えてください)まで、ご連絡ください。

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 一般的に、どうして「私」を認識できないかというと、私たちは、いつも「私」から外を眺めているので、逆に見られないというジレンマがあります。・・・と思っています。

 そして、よく分からないので、魂説とか、ワンネスとか、様々なことが言われています。

 もしそうした意見をお持ちの方に、「どうして、そのように思われたのですか」とお聞きして、「こういう理由が合って、その当然の結果としてこのような考え方をしています」なんて答えられる人は、未だにお会いしたことがありません。


 何となくそう思った、感じた、私には分かる・・・みたいな答えが大半です。

 また、「・・・という偉い人がそう言った」などという答えも、けっこう多いですよね。

中には、誰が言ったか分からないけど、SNSでそういう記事があったとか、出所の分からない情報もあります。

 私たちにとって、「私」とは何かという問題は、とても大切なことだと思います。

 それなのに、どうしてこんなに曖昧なままになっているのでしょうか。


 それは「そう思いたい」と感じている考え方を言ってくれる人がいると、飛び付くからなのです。

 でもこれは、失敗の原因NO1ですよね。

 太平洋戦争突入も、下士官のあり得ない楽観的レポートに飛び付いたのが、一因になっています。人は、困ったときほど、誰かの希望的意見に飛び付くものです。


 そこで、「意識」「私」「世界」とは、何であるかを考える時、明確なルールを作り、それを厳守したいと思います。

 まず、「・・・と思いたいから思う」という考え方を排除します。それと、「偉い人、有名人、天才、ノーベル賞学者・・・が言ったから」という考え方も、排除します。

 この問題は、お一人お一人が、自分でちゃんと考え、心から納得できる答えを出すことが大切です。そうでないと、「信じたいから信じた人」の持つ、「もしかしたら覆されるのではないか」という潜在的な恐怖を抱えて生きることになってしまうからです。

 原理主義者とうのは、こうした恐怖に煽られた人々ですよね。

 10月4日(火)の午後7時から、ミヤマ渋谷東口駅前店の2号室で、量子脳メソッドの体験会(ガイダンス)を実施します。参加費はたった1,500円なのに、コミュニケーションの極意をお伝えします。参加ご希望の方は、infomoment21.com(●を@に替えてください)まで、ご連絡ください。

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 これまで、セミナーというものは、主催者側の事情よりもお客様に「こんなメリットがありますよ」と主張しないとダメだと言うのが、定説ですね。そうしないと、お客さんが集まらない。

 でも、そういうのが得意な人は、今や巷に溢れていますよね。残念ながら、私は不得意なんです。

 それで私は、そういう世間一般の方法を諦めようかと考えています。で、どうするのか。

 私が、教えたいことを教えます。


 「人間=心」或いは「心=意識現象」だとすると、「私って何?」とか「世界って何?」などと言うこと、皆さん知りたいと思いませんか。

 折角生まれてきたのだから、生きている間に「ああ、私ってそうなんだ」と納得したいと思いませんか。別に、1億人が「そうだ」と言ってくれることなど、まったく期待しておりません。

 私がお相手できるのは、理論値せいぜい1%です。現実には、更にその1%で十分です。

 それで、1万人の能力者を育てることができるのであれば、もう大満足です。


 ここで言う「能力者」とは、自分のことを理解できる人です。

 現状では、ほとんど居られません。

 ですが、もしそれを知ることができると、皆さんの人生は一変します。皆さんを取り巻く世界も一変します。

 瞑想も含めて、そこにアプローチする方法は、いくつかあります。

 でも、誰も「できているのか、できていないのか」判別できません。ご本人すら、判別できないはずですから、他者が見て分かる訳がありません。

 そして、更に困ったことがあります。

 たとえできた人が居ても、その人の力で「できない人をできるようにする」方法が、無かったのです。


 私は、一段ずつ明確に「私」を知る方法を知っています。そして、判別することもできます。また、知ることのできない人を、できる人に変える方法を知っています。

 10月4日(火)の午後7時から、ミヤマ渋谷東口駅前店の2号室で、量子脳メソッドの体験会(ガイダンス)を実施します。参加費はたった1,500円なのに、コミュニケーションの極意をお伝えします。参加ご希望の方は、infomoment21.com(●を@に替えてください)まで、ご連絡ください。

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