涼夏のまだまだやりたいこといっぱいある。

涼夏のまだまだやりたいこといっぱいある。

まさにタイトルどおり。まだまだやりたいこといっぱいあるんです。まさやんの曲からいただきました!

日記はまさにやってることやりたいことを書いてます。

涼夏 ライブ・お仕事情報

執筆記事掲載


Cafe Mirage http://cafemirage.net

 岐阜での取材多めの映画サイト。

 映画レビュー、インタビュー、イベントレポ掲載中。


岐阜新聞映画部 https://gifumovieclub.com/

 岐阜CINEXで開催されているCINEX映画塾などのイベントレポを担当中。



出演情報


映画『センターライン』 国選弁護人役

インディペンデント系の映画祭で受賞多数!

https://centerline2027.wixsite.com/centerline


映画『桑の実』 みゆき役

長浜発 短編映画 現在編集中!

https://www.facebook.com/nagahiki.movie/



その他司会、記事執筆、朗読、歌 承ります。



涼夏へのメッセージ、舞台挨拶司会、ナレーションなどお仕事のご依頼は

https://ssl.form-mailer.jp/fms/83492f27135961

で受け付けております。

メッセージをいただければご返信いたします。




涼夏 ライブ動画配信中

オリジナルやカバーを公開しています。


きみと僕の・・・。(栄ミナミ音楽祭2011)

http://www.youtube.com/watch?v=FFlRcKLgOaA


KNOCK(栄ミナミ音楽祭2011)

http://www.youtube.com/watch?v=CA-SX6m6mhw


Sing

http://www.youtube.com/watch?v=Y8h27p9gcaw


Cafe Mirage

http://www.youtube.com/watch?v=FrpP-XrHsyM


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7月ブログ書くの忘れた…。

色々やっているんですが。
というわけで8月下旬のブログ更新です。

7月、たまには自分の写真を撮ってもらおうということで
友人に撮っていただきました。
カメラマンとカメラって重要と思ったのは言うまでもありません。
ということでブログのカバーを変更しました。



最近すっかり取材側で駆けずりまわっていて、アーティストらしい仕事をしていないので
カバーぐらいは。(;゚O゚)


台風がやって来て毎年恒例の7月末の夏祭りのお仕事はなく。
祭りの雰囲気味わえないのかしら?と思っていたところ
お手伝い用員で行けました『手力の火祭り・夏 2018』
早めの集合だったんですが突風と雷雨。テントをみんなで押さえながら
雨宿り。開催が危ぶまれましたがなんとか開催。




開催前には金華山にかかる虹も。



手力雄神社での祭りとはちょっと違う祭りが楽しめました。





有馬監督からのご依頼で名古屋と岐阜の上映司会を担当したのは
『No.6』
名古屋と岐阜の役者さんが出演している自主映画です。
有馬監督とは『RINGING』からのご縁で
出演は今回はしていませんがご依頼いただきました。
香りにまつわる不思議な世界観のお話です。
東京ユーロスペースでも上映があります。



『RINGING』の撮影にいた身としては
あれ?なんか似てるこの場所とか、
なんか雰囲気似てる
という部分もあり。

監督的には意図的にそうしたそうで
もし『RINGING』を観ていた方がいらっしゃれば
思い出していただければ。
9月2日東京ユーロライブで上映されます。

可児で行われた各務原まち起こし映画『光射す』の大野監督と
横浜の短編連作プロジェクト『Life works』の利重剛監督の
トークセッションの取材に行きました。

利重さんは役者としての認識が私の中では先で。
『静かなるドン』→『金田一少年の事件簿』→『やんちゃくれ』
立て続けに自分が観ていた作品に出ておられた好きな俳優さんの一人。
最近は『ハゲタカ』に出ておられました。


インタビューでも色々詳しくお話いただけて。
トークとインタビューの様子は以下からどうぞ。

お写真も撮っていただけて感激でした。



9月はあいち国際女性映画祭があります。
今のところ2本進行を担当予定です。
『いのちの深呼吸』弥富市会場、
『36.8℃(サンジュウロクドハチブ)』ウィルあいち会場です。
ミッドランドスクエアシネマでも何本か上映があるので会社帰りにという方はそちらへどうぞ。
『リメンバー・ミー』は気になる作品です。





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以前このブログで書いた長浜ネタ。
2月に頑張った成果品と4月にチャレンジしたパンドラの箱を開くタイミングが
6月に同時にやって来ました(笑)

・2月に頑張った成果品
長浜の曳山まつりの山車のひとつ鳳凰山さんの
パンフレットの対談の取材から記事構成まで。
出来たものを見るというのは喜びもひとしお。



鳳凰山の皆さんからほとんど反響を聞いていないまま
喜んでいるんですが、とにかく無事ものになったということで。
これからこういう仕事も地道にやっていけたらいいなと思っています。


・4月にチャレンジしたパンドラの箱を開く
長浜で映画を撮ろうとしていた谷口未央監督に
「短編撮るんですが、キャストオーディションありますよ。」
と言われて応募して向かったのは3月。
短編『桑の実』のオーディションには長浜弁が必須。
岐阜って朝ドラ『半分、青い。』でわかるように
なんか名古屋弁とも関西弁とも違う独特さがあって
岐阜弁ネイティブな私には難しい部分もあるんですが
鳳凰山さんの若衆さんのインタビューを聞いていたせいか
意外と行けた!しかも久しぶりに芝居出来たのがとても楽しくって。

結果。いつも通り(笑)ワンシーン出演ですが受かったんです!
オーディションに全く縁がない私が(悉く書類で落とされる)。
ということで4月曳山祭りの頃長浜に行っていたのはそのせいでもあり。
主人公の姉・水野みゆきを演じました。
実家に帰ってきていたちょっと年の離れた主婦感全開の姉です。




6月10日に長浜で行われた映画『彦とベガ』の上映のあとに
特報が流れました。カメラを通して、音楽がつくとなんてまた一層
パワーが出るんだよ…。とまだ本編も観てないのに
長浜の祭りの様子にうるうるしておりました。



夏には公開される予定です。
また、谷口未央監督は来年長浜で長編を撮影予定で
その支援者を募集中です。
長編に出られるかというとまだ全く見えませんが
監督の思いに応えて応援していきたいと思っています。


また去年出演した2作品が7月27日~29日に開催される
門真国際映画祭で上映されることが決定しました。
一作目は下向拓生監督の『センターライン』
国選弁護人で出演しています。



二作目は廣賢一郎監督の『あの群青の向こうへ』
こちらは全く顔は映っておりませんが台詞は話しております。
ラスト近くに少しだけ。



最近ワンシーンだけ出るという出演の仕方が増えておりますが
呼んでいただけるだけでありがたき幸せなのです。
ご縁を大切にしたいですね。

大阪ということでまだまだ余震もあり心配ではあるのですが
どうか地震が落ち着いて夏休みのひととき映画を楽しんでいただける
ことを願っております。


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5月。気がつけばもう明日で終わり。
1ヶ月の経過が早すぎる…。
ゴールデンウィークはあっという間に過ぎていきました。

どこにもいかないっていうのも寂しいし
朝ドラ『半分、青い。』ロケ地岩村に行ってきました。
祭りもあったのですごい人。
でも私の第一目的は7年に一度御開帳の千体の仏様。
(『鶴瓶の家族に乾杯』の冒頭で話が出ていたものです。)
山の上のお堂に祀られているのを拝観して参りました。





その帰りにカステラと岩村酒造さんでお酒を買って。
「うんまっ!」と言われて食べられていた五平餅は人が一杯で食べられず。
岐阜の人にとって五平餅は特に珍しいものでもないので
急に名駅とかでよく売れているのをみると朝ドラ効果って
すごいんだなと思います。


後、モネの池にもいきました。帰りに蕨も買って。
思えばゴールデンウィークは地元再発見の旅でした。





そして今日は楽しみにしていた劇団新感線『修羅天魔~髑髏城の七人』を
観てきました。



やっぱり天海姉さんがカッコいい。
大好きな川原さんがいろんな意味で素敵で
(声もアクションもさすが。ずっと注視してました。)
一年待ってよかったなあと。
山本亨さんとのやり取りの間が絶妙で。(笑)

元の髑髏城の七人の台詞が随所に出てくるし、
あ。この設定はこの人が持っていくんだと。

福士誠治さん、竜星涼さんは適材適所。
福士さんが兵庫ってなんか違う気がしていたのですが
観てみたらぴったりはまってました。

三宅さんは相変わらず体の切れがいい。側転が美しい。
二幕早々、後ろの兵庫に向かって全く後ろを見ずに武器を命中
させていて凄い!と思いました。
あれはいつもなんでしょうか。
後ろにいらっしゃった某役者さんが「あれすごくない?」と
隣の人に話していたほど。
あの命中率は凄かった。


アナ雪の声優さんでもある原慎一郎さんが出演されていることもあって
ミュージカル風味な所が随所に。
原さんの最後のシーンで『SHIROH』の重ちゃんの最後を
思い出したのは私だけではないはず。

河野さんの役はいつも同じポジションなのに同じ展開なのに笑ってしまう。
というかあれを自分はやってほしくて待っているんだなと改めて。

古田さんの天魔王。やっぱり色気があります。立ち回りも全く無駄なし。
出番が少な目ではありましたが天海さんとのシーンは見応えがありました。

回る劇場は一年ぶりでしたが慣れるまではやっぱり若干気持ち悪い…。
三半規管を強くしたいです。


終演後にアクションクラブの藤田さんにご挨拶。
今回も縁の下の力持ち。無界の里でも髑髏党でも大活躍です。
今日のソワレと明日の千秋楽。
あと2ステージですがケガなく頑張っていただきたいです。


5月。また歳を重ねました。
通過点と言えば通過点。
やれることをやり、やれなかったことも今年はやれるように。
そんな一年にしたいです。
挑戦あるのみ。

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